珍しい人に逢って、少し話し込んでしまいました。懐かしい思いというのは気持ちを洗濯してくれるものですね。若い頃の気持ちがぶり返して来そうになります。
最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。
ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。
毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。
ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。
少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。
今回は、【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意という話題を取り上げて見ました。
(ここから)
【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意
6月7日10時31分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
尾崎弘之・東京工科大学教授
あっと驚く提携
5月21日付のウォール・ストリート・ジャーナルは、トヨタ自動車が米カリフォルニア州の電気自動車(EV)ベンチャーであるテスラ・モーターズと提携することを報じた。また、日本経済新聞の報道では、提携の主な内容は、1)両社は共同でEVを開発、2)トヨタがテスラに5000万ドル出資、3)テスラはトヨタとゼネラル・モータース(GM) との旧合弁工場であったNUMMI(「ヌーミー」)でEVを生産、4)トヨタはテスラに「カンバン方式」を伝授、5)トヨタは部品調達でテスラに協力―― といったことが明らかになっている。
トヨタはベンチャー企業と提携することを好まない社風で知られる。今回は豊田章男社長が、米国でリコール騒動の対応に多忙だった最中にテスラのスポーツ型EVに試乗して、その乗り心地が気に入り、トップダウンでこの案件が進められたとされている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100607-00000003-wsj-bus_all
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あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。
気分を変えてみましょう。
トピックで低公害車をウォッチング!