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模索する最強の製造業 トヨタ

今夜は、テレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが快いです。迷い、躊躇は継続の敵です。よそ見せずに続けましょう。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

エコカーも悪くないですが、日本の場合はもっと自転車の利用が進んでもいいような気がします。日本はどうしてもクルマ中心の交通基盤環境ですね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、模索する最強の製造業 トヨタというトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

模索する最強の製造業 トヨタ
6月23日22時41分配信 産経新聞

【トヨタの誤算】(下)

4月下旬、トヨタ自動車の豊田章男社長は極秘で渡米した。目的は米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズ(カリフォルニア州)のイーロン・マスク会長兼CEO(最高経営責任者)に会うためだった。

豊田社長はテスラの看板EV「ロードスター」のハンドルを自ら握り、今までの自動車にはない何かを感じとった。その“何か”について、豊田社長は「未来の風を感じた」と話した。

それから1カ月後。トヨタはテスラと電撃的な資本・業務提携を発表。豊田社長自らが再びカリフォルニア州を訪れ、マスク会長と固い握手を交わした。

次世代エコカー(環境対応車)開発について、トヨタは「全方位外交」ともいえる戦略を敷く。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を中心に、EVは短距離、燃料電池車(FCV)は長距離用と考えていた。そこにはHVをグローバルスタンダード(世界標準)にしようという思惑があるのは間違いない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000635-san-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。


明日はどんな出来事があるのでしょうか。

時々お世話になるサイトです。
アゲハの安らぎノート

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2010年06月24日 20:12に投稿されたエントリーのページです。

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