« 【日本版コラム】ホンダの電気自動車生産計画は大ニュースか? | メイン | 日産 リーフ、米レンタカー大手が500台導入へ »

“未来型EV充電装置” 京都府庁に設置 無料で一般開放

BSの話をすれば、まだ各局とも各時間帯を埋めることに汲々としているように見えますがどうでしょうか。でも韓国ドラマばかり放映するのは勘弁して欲しいです。

今日は気分がパッとしないのですが何とか更新を済ませましょう。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

いつものとおりの自動車関連の話題ですが、よろしくお願いします。

今回の話題は、“未来型EV充電装置” 京都府庁に設置 無料で一般開放という話です。

(ここから)

“未来型EV充電装置” 京都府庁に設置 無料で一般開放
7月28日7時57分配信 産経新聞

府庁に設置された太陽光発電による充電装置 =京都市上京区(写真:産経新聞)

府庁(京都市上京区)2号館の玄関に、太陽光発電でつくられた電気などで、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車を充電する充電装置が設置され、27日から一般開放された。当面の間、無料で利用できる。

2号館屋上に取り付けられた太陽光発電装置(20キロワット)で発電された電気を一度、蓄電装置に蓄え、充電する。急速充電と200Vの普通充電が可能。

天候・時間帯により発電量が不安定な太陽光発電の電気を蓄電するのは難しく、京都市の電子機器メーカー「ニチコン」が開発した特殊な蓄電設備を利用。府は「カーボンフリー(CO2排出ゼロ)の未来型充電システム」とPRしている。

【関連記事】

・ 金魚ちょうちん作り大詰め

・ 大阪弁でツッコミ披露、通天閣ロボが上海万博に

・ 子供気分、はしで碗を叩き演奏 有田焼「碗琴」

・ 曲芸飛行にファン夢中 但馬空港フェスが盛況

・ 家計も夏バテ…猛暑で野菜高騰、秋の収穫に影響も

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100728-00000074-san-l26"

(ここまで)

いや、なんかしんどい今日この頃ですが、がんばっていきましょう。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。


では、またあしたに。

こんなサイトもありました。
保険代理店 レアな話に注目

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/219

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年07月28日 21:48に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「【日本版コラム】ホンダの電気自動車生産計画は大ニュースか?」です。

次の投稿は「日産 リーフ、米レンタカー大手が500台導入へ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35