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HV/EVなどの部材・材料は大きく拡大、2015~20年には新技術も

BSの海外ドラマ、見ていますか?面白いですよ。シナリオが大変よくできているからでしょうか、展開が新鮮です。でもいくら購入費が安いからといって韓国ドラマの垂れ流しはやめて欲しいものです。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

ハイブリッド車に対抗して軽自動車でも同じくらいの燃費を目指すという話がありましたがその後どうなったんでしょうか。

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

今回は、HV/EVなどの部材・材料は大きく拡大、2015~20年には新技術もという話題の紹介です。

(ここから)

HV/EVなどの部材・材料は大きく拡大、2015~20年には新技術も
Impress Watch 6月21日(火)18時0分配信

富士キメラ総研は、次世代自動車の部材・材料49品目の調査リポート「2011 次世代自動車のキーマテリアル市場の将来展望」を、5月23日に発売した。価格は9万9750円。

ハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)といった次世代自動車の、性能向上とコスト削減を図るための主要部材27品目と、材料22品目を調査した。

これによると、2011年HV/PHV/EVの生産台数は日本93万台、世界121万台。今後もHVは年率20%で拡大し、2020年にはPHV179万台、EV145万台、FCV1万台と推測。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110621-00000059-impress-ind

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

今調べているのですが、通販のくるまの保険って事故のときの対応はどうなのでしょ うか。
ではまた明日。


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2011年06月23日 16:05に投稿されたエントリーのページです。

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