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マツダが目指す「究極の内燃機関」実現の第一歩

ノートパソコンのハードディスクのバックアップは、できれば毎日とっておいた方がいいのでしょうが、どうしても何日か間が空いてしまいます。

間食をしたい気分なのですが、最近の体重を考えてぐっと我慢です。

軽自動車、全体的な維持経費を比べたら、ハイブリッド車も電気自動車もまだまだかなわないでしょうね。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、マツダが目指す「究極の内燃機関」実現の第一歩という話です。

(ここから)

マツダが目指す「究極の内燃機関」実現の第一歩
Business Media 誠 6月9日(木)14時17分配信

デミオ 13-SKYACTIV(出典:マツダ)

「モーターも使わず、ガソリンエンジンだけでリッター30キロ?」――ここ数年、マツダのクルマづくりで注目を集めていた新技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」が、いよいよデビューする。第1弾に選ばれたのは、コンパクトカーの「デミオ」。国内で22万台を販売する現行モデルに、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」を搭載するモデルが追加される。

【動画:新しいデミオに搭載されるSKYACTIVエンジン】

「『マツダのクルマづくりの哲学である“走る楽しさ”を捨てて、妥協してまでリッター30キロという数字を出したい』というつもりはまったくありません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000022-zdn_mkt-ind

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。


見直しを行い車任意保険を切り替える時でも、等級がきちんと引き継がれますので安心ですね。
明日はどんな出来事があるのでしょうか。


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2011年06月11日 10:55に投稿されたエントリーのページです。

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