物事を長く継続するには、よそ見、わき見はあまりよくないようです。珍しく今日は「こんにちは」という時間に書いています。やはり夜と違ってなんかすがすがしいですね。
普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。
ハイブリッド車に対抗して軽自動車でも同じくらいの燃費を目指すという話がありましたがその後どうなったんでしょうか。
よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。
この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。
今日一番目についた自動車関係の話題をご紹介してみましょう。
今回は、EVやHVの静かすぎる走行音対策…米国でも義務化へという話題の紹介です。
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EVやHVの静かすぎる走行音対策…米国でも義務化へ
レスポンス 7月8日(金)15時17分配信
シボレー・ボルト
EVやハイブリッド車など、低速時にモーターだけで走行する車が、歩行者にとって静かすぎて危険だと指摘されている問題。日本に続いて、米国も対策に乗り出した。
[関連写真]
これはNHTSA(米国運輸省道路交通安全局)が、7日に明らかにしたもの。米オバマ大統領は2011年1月、「歩行者安全強化法」に署名。それを受けてNHTSAは、自動車メーカーに何らかの対策を義務付ける方針を示した。
現時点で詳細は決定していないが、NHTSAによると、米国で販売されるEVやハイブリッド車に、歩行者に接近すると自動的に警告音を発するシステムの装着を義務付ける。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110708-00000019-rps-bus_all
(ここまで)
トピックはここまでです。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。
クルマは持っているが通勤は原付きでという方は、ファミリーバイク特約という大変メリットのある自動車保険特約があるようですね。
明日、いい天気だといいなぁ。