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未踏1千万台へアクセル ゴーン日産、トヨタを“反面教師”

トラ猫の訪問が日課のようになってしまいました。現金なもので、やったキャットフードを食べ終わるとすぐ帰ってしまいます。少しはいてくれればかわい気も増すのですが。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

日本の次世代リチウムイオン電池の開発、がんばって欲しいですね。日本の産業の将来がかかっています。中国など寄せ付けるな。

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

このブログ、力が入り過ぎると続けていくのがしんどくなってしまうのかもしれません。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、未踏1千万台へアクセル ゴーン日産、トヨタを“反面教師”という話の紹介です。

(ここから)

未踏1千万台へアクセル ゴーン日産、トヨタを“反面教師”
産経新聞 7月3日(日)21時37分配信

日産自動車のカルロス・ゴーン社長(写真:産経新聞)

【底流】

日産自動車のカルロス・ゴーン社長が、仏ルノーとの合算で世界販売1千万台の“未踏峰”制覇へアクセルを踏み込んだ。トヨタ自動車や米ゼネラル・モーターズ(GM)もはね返された難攻不落の山だ。日産はトヨタを“反面教師”に、自前主義と一線を画して提携や買収を駆使すると同時に新興国シフトを加速させる。報酬9億8200万円で、日本企業で2年連続トップが確実なゴーン社長の真価が問われる。

■危機に強い体質

「数々のクライシス(危機)を体験し、最も危機に強い体質になっている」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110703-00000533-san-bus_all

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。


車の任意保険ですが、同じ通販系でもリスク細分の細かいので見積もってみたら、〇千円も安くなるようです。もっと調べてみます。
では、また明日をお楽しみに。


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2011年07月07日 11:35に投稿されたエントリーのページです。

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