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トヨタ、来年1月にPHV市販開始 販売店に充電装置設置を要請

時々発作的にあることなのですが、寝ていることの多い愛猫が今日はしばらく一人で走り回っていました。自分で勝手にストレス解消をやっているようです。

ソニーのフルスペックハイビジョン液晶テレビは、調べたらパネル自体は韓国サムスン製のものを使っているのですね。同じパネルでもこれほど描写が違うのを見ると、改めてソニーの映像エンジンの優れていることを感じます。

早くブログ更新を済ませて読みかけの本を読んでしまいたいです。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

自動車保険について、今でもネットでは「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各社保険料相場をざっと掴むことですね。

例によってまた話題紹介です。今回はこれにしましょう。

(ここから)

トヨタ、来年1月にPHV市販開始 販売店に充電装置設置を要請
産経新聞 9月29日(木)15時8分配信

トヨタ自動車が、家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)を、来年1月に国内で本格発売することが29日、分かった。すでに法人や官公庁にハイブリッド車(HV)「プリウス」をベースにしたPHVをリース販売しているが、市販に踏み切る。価格は300万円前後になる見通しだ。

市販に伴い、全国の販売店に充電機器の設置を要請した。

同社のPHVは、バッテリーに蓄えられた電力を使い、電気自動車(EV)としてモーターだけで20キロ弱を走行できる。電力がなくなった後は、通常のHVとしてガソリンとモーターを併用して走れるが、販売店などに短時間で充電できる装置を配置することで、ユーザーがEV走行の距離を伸ばし、実質的な燃費などを引き上げることができるとみている。

販売店では、設置する充電器に、バッテリーやモーターの状況を把握する機能を取り付け、きめ細かいメンテナンスサービスにつなげることもできるようにする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110929-00000547-san-bus_all

(ここまで)

明日は猫の好物のけずりぶしの買い物を忘れないようにしましょう。

それにしても運動不足が気になりますね。また次回。

ちょっと覗いてみませんか。
原付の保険

パソコン前のいすの具合がおかしいです。寿命かな?
また明日からもコツコツやりましょう。

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2011年10月05日 20:58に投稿されたエントリーのページです。

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