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富士経済、次世代自動車は2020年に705万台規模に

科学書では異例のベストセラーだといわれる新書版を買ってみました。まだ読みはじめですが、確かに次々と読み進めたくなる魅力があります。何よりもたとえを交えた解説のわかりやすさがいいですね。

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

最近朝の寝起きがどうもすっきりしません。血圧の関係でしょうか。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

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各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各社保険料相場をざっと掴むことですね。

今回、様々に話題がにぎやかですが、これにしましょう。

(ここから)

富士経済、次世代自動車は2020年に705万台規模に
Impress Watch 12月3日(土)9時0分配信

富士経済は12月2日、報告書「エネルギー・大型2次電池・材料の将来展望 2012 No.1 -自動車・輸送機器分野編-」を発売した。価格は書籍版が101,850円(A4判/336頁)、書籍・電子版セットが117,000円。

【拡大画像や他の画像】

HV(ハイブリッド車)、EV(電気自動車)、PHEV(プラグインハイブリッド車)、電動式自動2輪車などを含む次世代自動車6分野と、その他輸送機器4分野の応用製品市場およびその製品に搭載される蓄電デバイスの市場を調査・分析したもの。調査は3回に渡って行われ、今回発表されたのはその第1回目となる。調査期間は7月~10月。

報告書によると、次世代自動車は現状ではトヨタやホンダが市場を牽引するHVが市場の95%を占めているが、今後PHV・EVの投入や普及が進むことでHVのシェアは下降すると予測するが、それでも2020年時に80%弱を占めると見る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000001-impress-ind

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。

気分を変えてみましょう。
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猫が小さい蜘蛛を見つけて見つめています。アメショーは小さい虫が好きですね。

ではまた明日。

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2011年12月04日 14:57に投稿されたエントリーのページです。

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