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新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け

YouTubeを見るときは注意が必要です。関連リストが出るので次々と見入ってしまい、ついつい本題から離れてしまうときがあります。時間を気にしなくてもよいときにゆっくりチェックするのが良いようです。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

更新する時刻をルーチンにして一定にしたいのですが意志が弱くて困ります。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

今日もコツコツと続けます。クルマ関係の話題の紹介です。

やはり保険料相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

毎度のことながらまたトピックのご紹介。今日はこれです。

(ここから)

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け
レスポンス 12月7日(水)14時0分配信

国内初となる6インチ口径SiCウェハ(新日鉄)

新日本製鐵は、技術開発本部先端技術研究所で今後の高性能パワー半導体デバイスの量産・普及のキー材料である6インチ口径の炭化ケイ素(SiC)単結晶ウェハの開発に国内で初めて成功したと発表した。

SiCウェハは現在、ダイオードやトランジスタなどの半導体デバイスの製造に用いられているシリコンウェハに比べてデバイスでの電力変換損失を半分以下に抑えることが可能。耐電圧性や耐熱性にも優れるため、太陽光発電や電気自動車やハイブリッドカーなど、高電圧・高温で使用されるパワーエレクトロニクス分野に適した材料となる。

現在市販されている高品質SiCウェハは、3インチ、4インチ口径が主流だが、デバイス生産の効率化と大電流・高電圧分野のSiCデバイスの開発・商品化に対するニーズが強く、これらのニーズに対応する大口径のSiCウェハが求められていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000021-rps-bus_all

(ここまで)

まぁ、今日も色々ありましたが、あせらずにぼちぼちいきましょう。

たまにはほのぼのもいいものです。
車の保険 相場

あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

本日はここまでです。では、また明日。

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2011年12月07日 16:24に投稿されたエントリーのページです。

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