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日本の総合電機、エコカー技術でチャンス 韓国勢に連敗できぬ

ヨーロッパの各地でボランティアで運営されているSLの映像に見入ってしまいました。いいですね。SLファンというわけではないのですが、むき出しの人間くさいメカニズムにとても魅力を感じます。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

朝頭をすっきりさせるにはやはりコーヒーが一番でしょうか。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

何とか続けていますが、今日も車関係の話題をご覧ください。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず相場をざっと掴むことですね。

今回は素直に順番の上の方から話題をピックアップ。

(ここから)

日本の総合電機、エコカー技術でチャンス 韓国勢に連敗できぬ
SankeiBiz 9月13日(木)8時15分配信

ホンダの「フィットEV」(写真:フジサンケイビジネスアイ)

ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)に搭載するリチウムイオン電池や電子部品について、自動車各社が、系列以外の電機メーカーなどからも調達を拡大し始めた。

世界的にエコカーの競争が過熱する中で、合弁などによる「内製」への依存を転換し、コスト競争力を高める狙い。電機メーカーにとっては商機が到来した形だ。

スズキは、6日に発売した軽自動車「ワゴンR」に東芝のリチウムイオン電池「SCiB」を搭載した。SCiBは負極に「チタン酸リチウム」を使うことで寿命を伸ばし、安全性を高めたのが特長だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120912-00000009-fsi-bus_all

(ここまで)

明日は朝から予定が立て込んでいるようです。

メモリーステッィクの容量が物足りなくなってきました。明日買おうか。
時々というか、度々お世話になるサイトです。
車買取うまくいってますか?
また明日からもコツコツやりましょう。

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2012年09月20日 15:52に投稿されたエントリーのページです。

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