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【マレーシア】環境車免税は延長しない方針=副通産相

今日はテレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが流れていて快いです。あまりボリュームをあげない方が気分が出るようです。

ソニーのフルスペックハイビジョン液晶テレビは、調べたらパネル自体は韓国サムスン製のものを使っているのですね。同じパネルでもこれほど描写が違うのを見ると、改めてソニーの映像エンジンの優れていることを感じます。

気になる番組なので耳でテレビの音声を聞きながらの作業です。やはり集中できませんね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

自動車保険ですが、同じ通販系でもリスク細分の細かいので見積もってみたら、〇千円も安くなるようです。もっと調べてみます。

保険料払いすぎの見直し、入り口は相場をまずは頭に入れることでしょう。

また例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

【マレーシア】環境車免税は延長しない方針=副通産相
NNA 10月16日(火)8時30分配信

ムクリズ・マハティール副通産相は12日、2013年末で切れる輸入完成車(CBU)モデルの環境車に対する免税措置について、延長しない方針を明らかにした。今後はエコカーを現地生産する企業の支援にシフトしたい考え。13日付ビジネス・タイムズが報じた。

副通産相は「ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)をマレーシアで組み立てる企業を支援していきたい」と表明した。マレーシアではホンダ・マレーシアがHVの現地組み立てに乗り出すことを発表済み。政府は今年初めに水面下で複数の海外メーカーと交渉していると報じられていた。

海外メーカーがエコカーの現地生産に動けば、技術で劣る国民車メーカーのプロトン・ホールディングスに悪影響をもたらす懸念もある。副通産相は「プロトンはマレーシア政府が掲げる二酸化炭素(CO2)排出量削減の方針において重要な役割を担っており、競争力のある車を投入していくだろう」との見解を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121016-00000004-nna_kyodo-int

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。

今日はいつもの自転車こぎ、ちょっとおサボリです。
気楽な道草が意外に役に立つことも。
このサイトはわかり易い
これからも続きますので、よろしく。

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2012年10月21日 21:11に投稿されたエントリーのページです。

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