« HVとEV拡充 カーシェアリング・ジャパン | メイン | 「日の丸連合」生かさず殺さずルネサス支援? 外資再建が覆ったワケ »

独コンティネンタル、中国売上高を倍増へ 新興国向け自動車部品を強化

我が家の愛猫はアメショーですが、6歳を過ぎる頃から昼でも寝ていることが多くなり、今では大部分が寝てばっかりの状態です。今も突っ伏してねています。

一度近所の飼い猫にキャットフードをやったら、毎日二、三は我が家の中を覗きに来るようになってしまいました。まるで定期便のようです。

このブログ、毎日の更新を考えたりしますが、やはり無理でしょうね。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

調べたら自動車保険もダイレクト販売で図分安いものが出ていますね。

保険料払いすぎの見直し、入り口は相場をまずは頭に入れることでしょう。

ワンパターンで恐縮ですが例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

独コンティネンタル、中国売上高を倍増へ 新興国向け自動車部品を強化
SankeiBiz 10月18日(木)8時15分配信

エルマー・デゲンハート会長(写真:フジサンケイビジネスアイ)

自動車部品大手、独コンティネンタルのエルマー・デゲンハート会長は17日、フジサンケイビジネスアイなどのインタビューに応じ、新興国向けのタイヤや自動車部品事業を強化し、欧州への依存度を薄める方針を明らかにした。

同社の売上高構成は現在、欧州60%、米州20%、アジア20%だが、デゲンハート会長は「早期にアジアの売り上げを30%に、米州を25%まで高めたい」と述べた。欧州は比率的には45%に低下するものの「売上高は下げず、今後も成長を目指す」と意気込み、世界全域で販売増を図る考えを強調した。

特に注力する市場として中国を挙げ「今年は20億ユーロ(約2060億円)となる見込みの中国での売上高を5、6年以内に倍増させたい」と述べ、さらにインドやブラジル、メキシコでも攻勢を強める考えを示した。

また、日本の自動車メーカーからハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)向け部品の受注拡大を狙う意向を示した上で「各社と連携して技術革新を実現したい」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121017-00000013-fsi-bus_all

(ここまで)

あしたは久しぶりにゆっくりできそうです。読みかけの本でも読もうかな。

長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。
こんなサイトもあるんですね。分かりやすいです。
経済的な軽自動車でもっと節約を
明日もまたいろいろな話題があることでしょう。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/642

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2012年10月26日 12:02に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「HVとEV拡充 カーシェアリング・ジャパン」です。

次の投稿は「「日の丸連合」生かさず殺さずルネサス支援? 外資再建が覆ったワケ」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35