« BMW 320d(ディーゼル)ってどうよ? | メイン | ハイブリッド車年間販売100万台超え 成長に弾み »

【ホンダミーティング12】中型車用2モーター・大型車用3モーター搭載のHVシステム搭載試作車を公開

【PR】愛車を高額買取してもらうコツはこれ!

今朝ちょっと嫌なゆめで目覚めてしまいました。若い頃の失敗などがトラウマのようになっているのかも知れませんね。自転車こぎでもやって汗をかき、気分転換しましょう。

積み重ねが必要なものは、毎日少しずつでも結果が蓄積されるよう必要な作業をルーチン化することがコツのようです。

猫が餌を欲しそうな感じですがちょっと無視してこちらの方を済ませましょう。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

自動車保険の等級(ノンフリート等級制度)はすべての保険会社が統一的に取り扱うことになっており、保険会社同士で共通のデータとして共有されているようですね。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず相場をざっと掴むことですね。

ちょっと気になる話をいつものようにご紹介。

(ここから)

【ホンダミーティング12】中型車用2モーター・大型車用3モーター搭載のHVシステム搭載試作車を公開
レスポンス 11月13日(火)7時0分配信

SPORT HYBRID Intelligent Multi Mode Drive搭載の試作車

ホンダは11月13日、同日発表した1モーターの「SPORT HYBRID Intelligent Dual Clutch Drive」と合わせて、中型・大型車種に採用予定のハイブリッドシステム搭載試作車を発表した。いずれも、走りと燃費を高次元で両立させる「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の技術群のひとつ。

[関連写真]

◆3つの走行モードを最適選択する2モーターのSPORT HYBRID i-MMD

2モーターの「SPORT HYBRID Intelligent Multi Mode Drive/Plug-in」は、高効率で大出力のモーターを採用し、EV特有の軽快な加速感と高い燃費性能の両立を目指した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121113-00000004-rps-bus_all

(ここまで)

トピックト紹介でした。毎回話題を選ぶのも楽ではないですね。

日課にしている自転車こぎですが、最後の1分をスパートすることにしました。
ところでこんなサイトなんか見たことありますか。
クルマの買取相場がわかる
今日はなぜか充実した思いの一日でした。ではまた。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/660

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2012年11月22日 13:23に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「BMW 320d(ディーゼル)ってどうよ?」です。

次の投稿は「ハイブリッド車年間販売100万台超え 成長に弾み」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35