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「場当たり的」先を読めないパナソニック これからどう戦うの?

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このところ続けていた自転車漕ぎをちょっとサボってしまいました。また再開しましょう。気に入った番組があるときテレビを見ながらやるのがいいようです。

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

どうしても更新する時刻はてんでばらばらになってしまいます。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

自動車保険の自由化の前の横並び保険業界は加入者が保険について賢くなることを嫌っていたのでしょうね。今はどんどん消費者が賢くなっています。

やはり相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今日は、「場当たり的」先を読めないパナソニック これからどう戦うの?という話題です。

(ここから)

「場当たり的」先を読めないパナソニック これからどう戦うの?
SankeiBiz 11月22日(木)9時34分配信

パナソニックの中間決算会見に臨む、津賀一宏社長(右)=31日午後、東京都港区(松本健吾撮影)(写真:フジサンケイビジネスアイ)

トヨタ自動車とパナソニックは日本を代表する製造業であり、電池事業をはじめ、さまざまな形で友好的な関係を築いてきた。業種は違うが、モノづくりに対する真摯(しんし)な姿勢はきわめて似ている。

その両社の業績は今、明暗がくっきりと分かれている。米国でのリコール(回収・無償修理)問題や東日本大震災、タイの大洪水…。ここ数年、難題が相次いだトヨタだが、実は過去10年間で最終赤字に陥ったのは、リーマン・ショックでつまずいた2009年3月期の1度しかない。一方、パナソニックは10年間のうち4度も最終赤字があり、前期は7721億円の巨額赤字を計上。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121122-00000500-fsi-bus_all

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。

最近忙しくてテレビゲームとはご無沙汰です。
こんなサイト、面白くはないですがためになったりします。
車買取の相場を見たか
明日もよろしく!

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2012年11月24日 15:40に投稿されたエントリーのページです。

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