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トヨタ「超小型車」参入…普及へ向けた動き加速

YouTubeを見るときは注意が必要です。関連リストが出るので次々と見入ってしまい、ついつい本題から離れてしまうときがあります。時間を気にしなくてもよいときにゆっくりチェックするのが良いようです。

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

この前自動車保険を切り替えたのはいつだったか。随分商品が増えました。

クルマ維持費、中でも保険の節約は相場をまず把握することがポイントです。

今回は、迷いましたがトヨタ「超小型車」参入…普及へ向けた動き加速という話題を取り上げました。

(ここから)

トヨタ「超小型車」参入…普及へ向けた動き加速
読売新聞 11月30日(金)7時50分配信

トヨタ自動車が、軽自動車より小さい「超小型車」を開発していることが分かった。

超小型車は、国土交通省が新たな近距離の移動手段として規格作りを進めており、すでに日産自動車やホンダが試作車を公開している。最大手トヨタの参入で、普及へ向けた動きが加速しそうだ。

トヨタが開発中の超小型車は電気自動車(EV)で、1人乗りと2人乗りの2タイプがある。1人乗りは3輪車だ。2013年秋に、試作車を使った走行実験を愛知県豊田市で行う。

トヨタグループでは、トヨタ車体が、道路運送車両法で原付きバイクなどの「第1種原動機付き自転車」に分類される1人乗りの超小型EV「コムス」を7月から販売している。トヨタ自動車は、超小型車を「都市で使う短距離走行に適している」(技術担当の内山田竹志副会長)とみて、長距離走行が可能な主力のハイブリッド車(HV)とのすみ分けをはかる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121130-00000229-yom-bus_all

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。

さてこれから猫の散歩に出かけましょうか。
時間があったらどうぞ。
愛車を高く売りたくありませんか?
ではまた明日。

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2012年12月05日 16:13に投稿されたエントリーのページです。

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