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マツダ、国内ディーゼル市場牽引 「スカイアクティブ-D」拡大に自信

この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。数ヶ月でも続けられれば何か新しい方向が見えるかもしれません。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

ワンパターンのようになっているこのブログ、よろしかったら見てやってください。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

今日もコツコツと続けます。クルマ関係の話題の紹介です。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは相場のイメージを持つことが大切ですね。

さて、マツダ、国内ディーゼル市場牽引 「スカイアクティブ-D」拡大に自信という話を見てみましょう。

(ここから)

マツダ、国内ディーゼル市場牽引 「スカイアクティブ-D」拡大に自信
SankeiBiz 12月24日(月)8時15分配信

ディーゼルエンジン搭載車の人気が高いマツダ「アテンザ」(写真:フジサンケイビジネスアイ)

マツダが開発したディーゼルエンジン「スカイアクティブ-D」。排ガスに含まれるすすや窒素酸化物(NOx)をいかに除去するかという従来の発想を転換し、エンジン内で軽油の燃焼効率そのものを高めることによって、「クリーン、パワフル、エコノミー」の三拍子を実現した。これを搭載した「CX-5」や「アテンザ」は販売好調で、マツダはさらに搭載車を増やす方針。環境対応車としてはハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)の普及も進むが、他社のガソリン車からの乗り換えも含め潜在的なディーゼルユーザーの掘り起こしを図っていく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121223-00000005-fsi-bus_all

(ここまで)

今日の話はここで終わります。

夕べたっぷり睡眠をとったら、寝すぎなのかかえって眠いです。
のぞいてみてください。
車を少しでも高く売りたい
また明日からもコツコツやりましょう。

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2012年12月24日 14:43に投稿されたエントリーのページです。

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