« トヨタとBMW、リチウム空気電池を共同開発 資本提携は否定 | メイン | インフラ進まず、78%下方修正 EVの2030年世界市場 »

車の「ダウンサイジング化」に異変 新型クラウンを始め、中・大型に勢い

体調が良ければ頭の働きがよくなるのは分っているのですが、昨夜少し飲みすぎたようです。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

朝頭をすっきりさせるにはやはりコーヒーが一番でしょうか。

様々な話題で毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

妻に言われて自動車保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず相場をざっと掴むことですね。

今日もいつもながらのトピックが続きます。

(ここから)

車の「ダウンサイジング化」に異変 新型クラウンを始め、中・大型に勢い
J-CASTニュース 2月2日(土)10時0分配信

トヨタの新型クラウン

リーマンショック以降、自動車の世界では「ダウンサイジング」という言葉が盛んに使われるようになった。売れ筋がコンパクトカーや軽自動車へ移っていくことを示す言葉で、実際、2012年の新車販売に占める軽自動車の割合は36・8%にまで上昇した。

ただ、小さい車が勢力を広げる一方で、200万円を超える中型車、大型車にも勢いのある商品が出てきている。ディーラーからは「小さい車に飽き足らないユーザー層は確実にいる。大きい車でもインパクトのある技術を盛り込んだ商品は売れる」という声が聞かれる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130202-00000000-jct-bus_all

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。

たまには息抜きがあってもいいなと思っています。
ちょっとのぞいてみれば面白いかも。
クルマ買取の実態をご存知ですか
明日はどんな事があるのでしょうか。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/679

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2013年02月10日 11:15に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「トヨタとBMW、リチウム空気電池を共同開発 資本提携は否定」です。

次の投稿は「インフラ進まず、78%下方修正 EVの2030年世界市場」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35