« ダイムラーとBYD、中国にEV開発の合弁会社設立 | メイン | VWポロはHV並みのガソリン車「まだまだ燃費よくなる」 »

【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVL

使用頻度が高いとも思われないキーボードのキーのストロークがおかしい。そろそろ換えるどきか。それにモニターの新型が欲しい。でももう少し我慢しようか。

早くブログ更新を済ませてテレビのスポーツ中継をみたい。急ぎます。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVLという話題の紹介です。

(ここから)

【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVL
5月28日11時48分配信 レスポンス

AVLは次世代のパワートレイン開発ソリューションを紹介

自動車技術会が主催する自動車テクノロジーの見本市「人とくるまのテクノロジー展」。エンジン、電気モーター、シャーシなどの設計支援システムに関して、オーストリアのパワートレイン・エンジニアリング会社、AVLリスト・ゲゼルシャフトが興味深い展示を行っていた。

[関連写真]

AVLは創業コンピュータによるエンジン設計のシミュレーションソフト開発・頒布から、レースカーや市販車のエンジン開発受託まで、エンジンビジネスを幅広く手がけてきた。直近では、ジュネーブモーターショー2010で姿を見せたレンジエクステンダーEVのアウディ『A1 e-tron』に採用された、発電用小型ロータリーエンジンとEVシステムを組み合わせた「AVL PURE RANGE EXTENDER」を開発したことで大いに注目を集めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000010-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。
本日はここまでです。では、また明日。

こんなサイトもありました。
自動車の明日 モーターショー

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/60

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年05月30日 15:01に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ダイムラーとBYD、中国にEV開発の合弁会社設立」です。

次の投稿は「VWポロはHV並みのガソリン車「まだまだ燃費よくなる」」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35