« 生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手 | メイン | RX-8 水素ロータリー車がルマンに登場 »

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書

日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。

早くブログを終わってぐっすり休みたい気分です。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書という話題の紹介です。

(ここから)

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書
6月3日8時30分配信 レスポンス

「PLUGS 40+」を装着した20系プリウス。プラグインハイブリッドに改造することで40kmのEV走行が可能だ

トヨタ『プリウス』用のプラグイン・ハイブリッド(PHV)改造キットを販売するビートソニックは1日、前原国土交通省大臣に対し、PHVキット購入に対する補助金制度の整備に向けた嘆願書を提出したことを明らかにした。

改造プリウスPHVと純正プリウスPHV

同社が販売する『プラグス40+』は、トヨタプリウス(20系)を家庭用電源から充電可能なPHVに改造するキット。ニッケル水素バッテリーを搭載し、40kmを電気のみで走行することが可能。これは、現在トヨタがリース販売している『プリウス・プラグインハイブリッド』の倍の走行距離にあたる。もちろん電池容量を使い切っても通常のハイブリッド走行が可能だ。

今回ビートソニックが補助金制度整備に向けた嘆願書を提出した背景には、ニッケル水素電池の価格が依然として高価であることがあげられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000000-rps-ind

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
自動車保険、改めて考えてみると、これほどの高額の買い物なのに保険代理店であるディーラーなどのほとんど言いなりに加入してしまうのはなぜでしょうか。
ではまた明日。

気分転換にいかがですか。
低公害車トピック日誌

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/80

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年06月05日 22:30に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手」です。

次の投稿は「RX-8 水素ロータリー車がルマンに登場」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35