« 次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長 | メイン | プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書 »

生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手

海外ドラマ、放映回数の多い韓流ものはほとんど見ませんが、アメリカドラマは良く見ます。何かドラマ作りそのものがドンドン進歩しているように感じます。

今日もお茶がうまいです。みなさんもっと日本茶を飲みましょう。サプリメントにもなるんですよ!

毎日のように多くのトピックを見ていると、ふと他の分野のトピックが目に入り、気になりだすことがあります。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手という話を取り上げました。

(ここから)

生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手
6月3日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

次世代環境対応車の本命とされる電気自動車(EV)をめぐり、日米のメーカーが米国内で相次いで生産拠点の新設を打ち出している。近年の原油高や先進各国の環境規制強化を背景に、世界市場に影響の大きい米国でのEV市場争いで先手を取る狙いだ。

日産自動車は先月26日、米テネシー州のスマーナEV組立工場の起工式を実施した。生産開始は2012年を予定しており、年間の生産能力はEV15万台、リチウムイオン電池20万基だ。日産は他メーカーに先駆けて10年末からEV「リーフ」の販売を米国で開始。米政府の補助金を受けると実質約2万5000ドル(約230万円)という低価格となる。カルロス・ゴーン社長兼CEO(最高経営責任者)は「EVはガソリン車に比べて圧倒的に維持費用が安く、魅力的だ」として普及に自信をみせる。

トヨタ自動車も先月21日、米EVベンチャーのテスラ・モーターズとEVを共同開発すると発表。テスラは今年4月に閉鎖したトヨタと米ゼネラル・モーターズ(GM)の合弁工場の跡地を約4200万ドルで買い取り、12年からEVを生産する方針だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000021-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。
自動車保険選びには無料の一括見積もりサービスが便利のようです。
これからも続きますので、よろしく。

お仲間サイトです。
軽自動車サポーターの応援隊ダイアリー

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/78

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年06月05日 19:46に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長」です。

次の投稿は「プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35