« マツダ、新型「プレマシー」発売 「アイストップ」で燃費向上 | メイン | 無給油で日本縦断スタート=次世代型車アピール―鹿児島 »

東芝、EV用電池“全方位外交” ホンダに続き三菱自にも供給

欠かせないテレビ番組があり、とりかかるのが遅くなりました。コツコツと続けましょう。休むと再開するのにとてもエネルギーが要るような気がします。

記事追加のたびに思うのですが、毎日毎日様々な出来事がたくさんあるものです。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

様々話題が毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

長く続けたいのであれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回は、東芝、EV用電池“全方位外交” ホンダに続き三菱自にも供給という話題の紹介です。

(ここから)

東芝、EV用電池“全方位外交” ホンダに続き三菱自にも供給
7月3日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

東芝は2日、三菱自動車と共同で電気自動車(EV)向けの新型リチウムイオン電池を開発すると発表した。東芝は独フォルクスワーゲン(VW)などとEVに関する事業で提携しているが、ハイブリッド車(HV)など環境対応車の普及を見込んで供給先を増やし事業拡大を図る。自動車用で産業向け分野をてこ入れし、2015年度のリチウムイオン電池事業の売上高2000億円の達成を目指す。

東芝のリチウムイオン電池は、一般的な自動車向け電池と比べ6倍となる6000回以上の充放電を繰り返せる寿命が特長。約250億円を投じて建設している新潟県柏崎市の電池工場で11年から量産化する計画だ。三菱自動車が開発中の新型小型EVへの供給を目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00000005-fsi-bus_all

(ここまで)


自動車保険選びでは、もちろん「安い」だけでなく事故時の対応やサービス内容もご検討するにあたり重要な要素ですね。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

こんなサイト見つけました。
自動車産業応援ブログ日記

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ken.s363.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/166

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2010年07月03日 11:01に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「マツダ、新型「プレマシー」発売 「アイストップ」で燃費向上」です。

次の投稿は「無給油で日本縦断スタート=次世代型車アピール―鹿児島」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35