珍しい人に逢って、少し話し込んでしまいました。懐かしい思いというのは気持ちを洗濯してくれるものですね。若い頃の気持ちがぶり返して来そうになります。
最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。
電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。
何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。
このブログ、力が入り過ぎると続けていくのがしんどくなってしまうのかもしれません。
話題紹介日記です。今日の自動車関係のトピックを紹介しましょう。
今回は、リチウムイオン電池 NECが電極量産という話の紹介です。
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リチウムイオン電池 NECが電極量産
7月24日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
NECは23日、次世代自動車として期待されるハイブリッド車(HV)や、電気自動車(EV)に使うリチウムイオン電池の電極について量産を開始したと発表した。生産能力を昨年7月時点で発表していた自動車6万5000台分から、約10万台分に当たる年200万キロワットに引き上げる計画で、今年度内に設備の増強を順次図る。
電極にはマンガン系化合物を使用する。コバルトやニッケルに比べて容量は小さいが、「自動車用ということで信頼性を重視した」(NEC)という。100%子会社のNECエナジーデバイス(相模原市)が製造し、NECと日産自動車の合弁会社「オートモーティブエナジーサプライ」(神奈川県座間市)で製品化する大容量ラミネート充電池に利用される。
この充電池は、日産が今秋発売する高級HV「フーガ」や、12月に発売予定のEV「リーフ」に搭載される。NECは「高品質と大容量電池に対応できる大規模な量産の両立を実現する」と強調している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000012-fsi-bus_all"
(ここまで)
今日のトピックいかがだったでしょうか。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。
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