取り込んでいて、このところ寝不足の日がが続いていますが、がんばって日記を続けます。はじめた時のこだわりを忘れずに続けていきましょう。
軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。
毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。
何とか続けていますが、今日も自動車関係の話題をご覧ください。
今回は、パワー強化と燃費改善を両立 クリーンディーゼルの開発者というトピックです。
(ここから)
パワー強化と燃費改善を両立 クリーンディーゼルの開発者
産経新聞 9月11日(土)16時14分配信
三菱自動車が16日に発売する新排ガス規制に対応した「パジェロ」のクリーンディーゼル車(写真:産経新聞)
【クルマ人】
三菱自動車が16日に発売「パジェロ」のクリーンディーゼルエンジン搭載モデル。9月から日本で導入された、世界でも最も厳しいとされる新排ガス規制をクリアした、ファン待望のSUV(スポーツ用多目的車)だ。開発チームをまとめたRV商品開発プロジェクトの中島嘉宏プロジェクトマネージャーに聞いた。
--パジェロのクリーンディーゼル車を投入した理由は
「『環境ビジョン2020』で自動車が出す二酸化炭素(CO2)を世界全体の平均で2020年に05年比で50%削減する目標を掲げている。これを実現するための方策は3つ。電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)に加え、既存のガソリンエンジンの燃費を改良することだ。ディーゼルエンジンはもともと燃費性能には定評があるが、新しい排ガス規制『ポスト新長期規制』をクリアするため、さらに進化させた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100911-00000544-san-bus_all
(ここまで)
できるだけ途切れないように続けていきましょう。
妻に言われて自動車の保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。
時々お世話になるサイトです。
のほほんママのご愛嬌日記