<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国
そろそろ、ノートパソコンのバックアップを取っておかないと、ハードディスクが心配になってきました。明日時間を作ってバックアップします。
最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。
エコカーも悪くないですが、日本の場合はもっと自転車の利用が進んでもいいような気がします。日本はどうしてもクルマ中心の交通基盤環境ですね。
今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。
あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。
自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。
今回は、<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国というトピックです。
(ここから)
<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国
Record China 12月4日(土)6時35分配信
2010年12月2日、中国国務院発展研究センターの張玉台主任は、新エネルギー自動車の発展計画と関連の支援政策の策定が急ピッチで進められていることを明らかにした。中国証券報など複数のメディアが伝えた。
策定中の草案によると、2015年までに純電気自動車、プラグイン・ハイブリッド自動車の国内稼働台数を50万台超に引き上げる。また、2020年までに、年産能力100万台超の新エネ車生産グループ1~2社、同50万台超のグループ3~5社を育成する。(翻訳・編集/JX)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101204-00000002-rcdc-cn
(ここまで)
トピックトピックを紹介しました。
車の保険の等級(ノンフリート等級制度)はすべての保険会社が統一的に取り扱うことになっており、保険会社同士で共通のデータとして共有されているようですね。
ではまた明日。
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