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2010年12月 アーカイブ

2010年12月05日

<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国

そろそろ、ノートパソコンのバックアップを取っておかないと、ハードディスクが心配になってきました。明日時間を作ってバックアップします。

最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。

エコカーも悪くないですが、日本の場合はもっと自転車の利用が進んでもいいような気がします。日本はどうしてもクルマ中心の交通基盤環境ですね。

今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

今回は、<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国というトピックです。

(ここから)

<中華経済>新エネ車発展計画を近く公表、15年にEVなど50万台普及―中国
Record China 12月4日(土)6時35分配信

2010年12月2日、中国国務院発展研究センターの張玉台主任は、新エネルギー自動車の発展計画と関連の支援政策の策定が急ピッチで進められていることを明らかにした。中国証券報など複数のメディアが伝えた。

策定中の草案によると、2015年までに純電気自動車、プラグイン・ハイブリッド自動車の国内稼働台数を50万台超に引き上げる。また、2020年までに、年産能力100万台超の新エネ車生産グループ1~2社、同50万台超のグループ3~5社を育成する。(翻訳・編集/JX)

【関連記事】

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【レコチャアンケート】2011年、日中関係はどうなる?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101204-00000002-rcdc-cn

(ここまで)

トピックトピックを紹介しました。


車の保険の等級(ノンフリート等級制度)はすべての保険会社が統一的に取り扱うことになっており、保険会社同士で共通のデータとして共有されているようですね。
ではまた明日。

こんなサイトいかがですか。
軽自動車の保険料 相場を各社で比べる

2010年12月08日

10ベストエンジンに日産 リーフ が選出

欠かせないテレビ番組があり、とりかかるのが遅くなりました。コツコツと続けましょう。休むと再開するのにとてもエネルギーが要るような気がします。

昨日はちょっとブログの作業が遅くなって今朝辛かったです。

毎日楽しくやってますが、トピックに多く触れているためか、時々別テーマが面白くなって、道草を楽しんでいます。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、10ベストエンジンに日産 リーフ が選出という話を取り上げました。

(ここから)

10ベストエンジンに日産 リーフ が選出
レスポンス 12月8日(水)15時6分配信

リーフ

米国の『ワーズオートワールド』誌は7日、「10ベストエンジン2011」を発表した。エンジン性能に着目して優秀な10台を選ぶものだが、エンジンを搭載しないEV、日産『リーフ』が、EVとして初めて10ベストに選出された。

画像:日産リーフ

10ベストエンジンは1995年から開催。「エンジンオスカー」と称されるように、エンジンのエンターテインメント性や環境性能に的を絞って、同誌の編集者6名が10エンジンを選出する。

選考条件は、2011年3月まで米国市場で継続して販売されること。また、車両価格は5万4000ドル(約450万円)以下に限定される。したがって、フェラーリやランボルギーニ、日産『GT-R』やシボレー『コルベットZR-1』などのスーパーカーは除外された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101208-00000009-rps-bus_all

(ここまで)


この前車の保険を切り替えたのはいつだったか。随分商品が増えました。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

こんなサイト見つけました。
スポーツ大好きノート

2010年12月10日

「グランツーリスモ」シリーズが全世界で6000万本突破

今日は、我が家の猫がそばで寝ています。猫もいびきをかくことがあるの、ご存知でしたか。結構大きい音を立てるのですよ。最初聞いたときは驚きました。

昨日はちょっとブログの作業が遅くなって今朝辛かったです。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

あれこれ話題を取上げながらいつも思うのですが、読んでいて気持ちが晴れ晴れとなるような話題に触れたいものですね。

どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、「グランツーリスモ」シリーズが全世界で6000万本突破というトピックです。

(ここから)

「グランツーリスモ」シリーズが全世界で6000万本突破
サンケイスポーツ 12月10日(金)16時6分配信

ソニー・コンピュータエンタテイメント(SCE)は10日、ゲームソフト「グランツーリスモ」シリーズの累計販売本数が、12月6日時点で全世界で6000万本を突破したと発表した。11月25日発売の「グランツーリスモ5」も発売12日間で全世界で550万本を突破した。

「グランツーリスモ」は「プレイステーション(PS)」「PS2」「PS3」「PSP(プレイステーション・ポータブル)」の専用ソフト。第1作目の発売から12年11カ月が経過した。

最新作の「グランツーリスモ5」はPS3専用ソフト。960台以上の車種が登場し、20コース以上を収録。多人数対戦やユーザー間コミュニケーションをはじめとしたオンライン要素も取り入れている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000514-sanspo-ent

(ここまで)

トピックはここまでです。


調べたら自動車の保険もダイレクト販売で図分安いものが出ていますね。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

お仲間サイトです。
野次馬カジュアルダイアリー

2010年12月11日

【インド】豊通、精製工場建設を発表:日本にレアアースを供給へ

珍しい人に逢って、少し話し込んでしまいました。懐かしい思いというのは気持ちを洗濯してくれるものですね。若い頃の気持ちがぶり返して来そうになります。

気になる番組なので耳でテレビの音声を聞きながらの作業です。やはり集中できませんね。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

様々話題が毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

しょっちゅうであれば困るのですが、たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、【インド】豊通、精製工場建設を発表:日本にレアアースを供給へという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

【インド】豊通、精製工場建設を発表:日本にレアアースを供給へ
NNA 12月10日(金)8時30分配信

豊田通商(愛知県名古屋市)は8日、東部オリッサ州にレアアース(希土類)の精製工場を建設すると発表した。早ければ2011年初めにも着工し、同年末までに稼働、12年から年間3,000~4,000トンを供給する計画だ。同社はベトナムでもレアアースの開発を進めているが、これらにより中国への依存度を大幅に減らせる見通しだ。

豊田通商の広報担当者が9日、NNAに説明したところによると、工場の建設地はオリッサ州ガンジャム県のチャタルプール。敷地面積は5万平方メートルで、建屋面積は1万平方メートルに上る。投資額は公表していない。

新工場ではハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)用のモーターなどに使われるネオジム、排ガス用触媒などに使われるセリウム、光学ガラスの原料などに使われるランタンの3種類のレアアースを生産する予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000016-nna-int

(ここまで)


1998年の完全自由化の前まで車の保険は各社ほとんど横一線で選択の余地がありませんでしたが、今ではずいぶん選択肢が広がりました。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

時々覗いてリフレッシュしています。
自動車産業 こぼれ話日誌

2010年12月14日

「乗り物には電気が最適」 日産EV「リーフ」開発の阿部氏

日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。

時々休んでしまいたくなりますが、我慢我慢。

EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

今回は、「乗り物には電気が最適」 日産EV「リーフ」開発の阿部氏という話題です。

(ここから)

「乗り物には電気が最適」 日産EV「リーフ」開発の阿部氏
産経新聞 12月12日(日)15時23分配信

日産自動車が発表した、新型電気自動車「日産リーフ」=3日午前、横浜市(松本健吾撮影)(写真:産経新聞)

【クルマ人】 日産自動車が12月20日に満を持して電気自動車(EV)「リーフ」を発売する。世界初の量産EVで、日産のエコカー戦略の切り札でもある。商品企画を担当したゼロエミッション事業本部の阿部徹チーフ・プロダクト・スペシャリスト(50)に魅力や開発にかけた思いを聞いた。

■表でチェック■ 自動車各社のEV戦略

--「リーフ」の開発の経緯は

「米カリフォルニア州の環境規制に対応し、EVを2010年に投入し、その他の主要市場でも量販するということを07年に決めた。日産のアイコン(象徴)と位置づけ、見ただけでEVだとわかるよう、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)『プリウス』のように、専用デザインを採用した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101212-00000518-san-bus_all

(ここまで)

今日目立っていたトピックの紹介でした。


自動車の保険のことですが、保険会社の数が多くて見積もりを全部取るなどとても無理のようです。
ではまた明日。

時々お世話になるサイトです。
自動車産業 こぼれ話日誌

2010年12月18日

【トヨタ PHV vs 日産 リーフ】自己満足か自己表現か…千葉匠

取り込んでいて、このところ寝不足の日がが続いていますが、がんばって日記を続けます。はじめた時のこだわりを忘れずに続けていきましょう。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、【トヨタ PHV vs 日産 リーフ】自己満足か自己表現か…千葉匠という話を取り上げました。

(ここから)

【トヨタ PHV vs 日産 リーフ】自己満足か自己表現か…千葉匠
レスポンス 12月17日(金)22時30分配信

リーフ

自宅に充電設備を用意できる人がどれだけ増えるか? プラグインHVもEVも、未来はそこにかかっている。

[関連写真]

三菱『i-MiEV』でこんな経験をした。フル充電から60kmほど走り、電池残量が半分のところで80%急速充電。社会実験として助成されるおかげで支払はゼロだったが、伝票には694円の文字。急速充電で増えた航続距離は約70kmで、ざっと10円/kmの計算だ。これでは低燃費ガソリン車より高くつく。EVは自宅で充電するのが基本。プラグインHVは出先で充電しなくてよいのが売りだから、なおさらだ。

車庫付き一戸建てにお住まいならともかく、集合住宅の住人や自宅の外に駐車場を借りている人にとって、「自宅で充電」のハードルは高い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000052-rps-ind

(ここまで)

今日の話題は、いかがだったでしょうか?
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

車の保険について、今でもネットでは「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。
本日はここまでです。では、また明日。

時々お世話になるサイトです。
クルマ保険情報・トピック

2010年12月21日

【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品

運動不足です。一度2時間くらいでもたっぷり汗をかいて、さっぱりしたい。好きなスポーツに集中してたっぷり汗をかと、体の中の毒素が体の外に出るような感じですね。

珍しく猫を横にはべらして書いています。

ハイブリッド車のスタイル、個人的にはプリウスよりインサイトの方がセンスが感じられてスキですね。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、迷いましたが【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品という話題を取り上げました。

(ここから)

【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品
レスポンス 12月21日(火)12時55分配信

セイルEV

GMは20日に開幕した第8回広州モーターショーにおいて、シボレー『セイル・エレクトリックコンセプト』を初公開した。

同車は中国で人気のコンパクトカー、シボレー『セイル』をベースにEV化したモデル。GMと上海汽車の中国合弁会社、上海GMが主体となって開発は進められた。

モーターは、最大出力88ps、最大トルク22.4kgmを発生。最高速130km/hの性能を実現する。二次電池はリチウムイオンバッテリー。最大航続距離は150kmを確保した。回生ブレーキや高効率な充電補助システムも採用される。

GMは2010年4月、2011年末までにEVやハイブリッドを含む25の新型車を中国市場へ投入すると宣言。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101221-00000013-rps-ind

(ここまで)

まぁ、ぼちぼちいきましょう。


見直しを行い自動車の保険を切り替える時でも、等級がきちんと引き継がれますので安心ですね。
では、またあしたに。

ちょっと覗いてみませんか。
車の保険の相場は自分の条件で調べよう!

【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品

運動不足です。一度2時間くらいでもたっぷり汗をかいて、さっぱりしたい。好きなスポーツに集中してたっぷり汗をかと、体の中の毒素が体の外に出るような感じですね。

珍しく猫を横にはべらして書いています。

ハイブリッド車のスタイル、個人的にはプリウスよりインサイトの方がセンスが感じられてスキですね。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、迷いましたが【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品という話題を取り上げました。

(ここから)

【広州モーターショー10】シボレー、小型EVコンセプト出品
レスポンス 12月21日(火)12時55分配信

セイルEV

GMは20日に開幕した第8回広州モーターショーにおいて、シボレー『セイル・エレクトリックコンセプト』を初公開した。

同車は中国で人気のコンパクトカー、シボレー『セイル』をベースにEV化したモデル。GMと上海汽車の中国合弁会社、上海GMが主体となって開発は進められた。

モーターは、最大出力88ps、最大トルク22.4kgmを発生。最高速130km/hの性能を実現する。二次電池はリチウムイオンバッテリー。最大航続距離は150kmを確保した。回生ブレーキや高効率な充電補助システムも採用される。

GMは2010年4月、2011年末までにEVやハイブリッドを含む25の新型車を中国市場へ投入すると宣言。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101221-00000013-rps-ind

(ここまで)

まぁ、ぼちぼちいきましょう。


見直しを行い自動車の保険を切り替える時でも、等級がきちんと引き継がれますので安心ですね。
では、またあしたに。

ちょっと覗いてみませんか。
車の保険の相場は自分の条件で調べよう!

2010年12月23日

住商・日産・NEC、電気自動車の会員制充電サービスの事業化を共同で推進

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

たくさんのトピックを目にする毎日だとやはり飽きて来るものです。そのときには脇道にそれてもいいですから好きなものを見たり聞いたりして気分転換です。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、住商・日産・NEC、電気自動車の会員制充電サービスの事業化を共同で推進という話題の紹介です。

(ここから)

住商・日産・NEC、電気自動車の会員制充電サービスの事業化を共同で推進
マイコミジャーナル 12月22日(水)10時10分配信

(写真:マイコミジャーナル)

住友商事と日産自動車、NECの3社は12月21日、電気自動車(EV)向けの会員制充電サービスの事業化を推進するための覚書を締結したことを発表した。

この覚書では、全国各地での充電設備の整備や継続的なサービス提供、集合住宅などへの充電環境の提供などが盛り込まれている。当面はEVユーザーを対象とした充電インフラの整備・ビジネスモデルの確立を目的とするが、将来的にはPHV(プラグインハイブリッド車)ユーザーもこの充電設備が使えるようにするための検討も進める。

3社は業種やメーカーを問わず幅広く協力を呼びかけ、神奈川県や同県内の自治体と連携したうえで来年度中に実証サービスの提供を目指すという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000021-mycomj-sci

(ここまで)


こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

妻に言われて自動車の保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。
では、またあしたに。

気楽な道草もいいものです。
ニュース垣間見日記

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