日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。
時々休んでしまいたくなりますが、我慢我慢。
EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。
いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。
この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。
自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。
今回は、「乗り物には電気が最適」 日産EV「リーフ」開発の阿部氏という話題です。
(ここから)
「乗り物には電気が最適」 日産EV「リーフ」開発の阿部氏
産経新聞 12月12日(日)15時23分配信
日産自動車が発表した、新型電気自動車「日産リーフ」=3日午前、横浜市(松本健吾撮影)(写真:産経新聞)
【クルマ人】 日産自動車が12月20日に満を持して電気自動車(EV)「リーフ」を発売する。世界初の量産EVで、日産のエコカー戦略の切り札でもある。商品企画を担当したゼロエミッション事業本部の阿部徹チーフ・プロダクト・スペシャリスト(50)に魅力や開発にかけた思いを聞いた。
■表でチェック■ 自動車各社のEV戦略
--「リーフ」の開発の経緯は
「米カリフォルニア州の環境規制に対応し、EVを2010年に投入し、その他の主要市場でも量販するということを07年に決めた。日産のアイコン(象徴)と位置づけ、見ただけでEVだとわかるよう、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)『プリウス』のように、専用デザインを採用した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101212-00000518-san-bus_all
(ここまで)
今日目立っていたトピックの紹介でした。
自動車の保険のことですが、保険会社の数が多くて見積もりを全部取るなどとても無理のようです。
ではまた明日。
時々お世話になるサイトです。
自動車産業 こぼれ話日誌