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<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国

久しぶりに休暇をとり、今日は朝から我が家です。今年も有給休暇の3分の1も消化できないでしょう。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国
Record China 8月6日(土)5時7分配信

2011年8月5日、中国政府は新エネルギー車の範囲をプラグインハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池車と確定し、従来の方針通り非プラグイン式のHVを除外した。政府関係者の話として5日付東方早報が伝えた。

中国政府が制定を進めている自動車・新エネルギー車産業の2011年から20年までの長期発展計画の中で示されたとされるが、同計画の発表時期は未定。昨年6月に発表された同計画のパブリックコメント(意見公募)案でも、非プラグイン式HVが新エネ車ではなく「省エネ車」に区分されていたが、業界からはHVは現段階で最も容易に実現できる省エネ技術だとして、新エネ車に組み入れるよう要望が上がっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110806-00000002-rcdc-cn

(ここまで)

以上、今日の話題の紹介でした。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

原付の保険見直しのためには、各社の特徴の違いを比較することが欠かせませんが、各保険会社の多様な特色を持つ保険を一つ一つ比較するのは非常に大変な作業になります。こんなとき一括見積もりが大変便利ですね。
では、またあしたに。


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2011年08月11日 13:49に投稿されたエントリーのページです。

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