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リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へ

パソコンに向かっている筆者に、前足をかけてご飯をねだる猫がかわいい。でも愛想がいいのはものをねだるときだけです。普段無愛想なのがまた気になって猫の魅力の一つになっているのですが。

何か間食をしたい気分なのですがぐっと我慢して更新しています。

通学時の自転車危ないですね。特に何人か群れになっている場合がひどいです。グループで信号無視するのを何回も見ました。なんとかして欲しいです。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へという話を取り上げました。

(ここから)

リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へ
フジサンケイ ビジネスアイ 8月12日(金)8時15分配信

化学メーカーが、繰り返し充電して使えるリチウムイオン電池向け材料の増産投資を加速させている。今後、市場の主役となりそうな電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)など車載用を見据え、先行投資でいち早く需要を取り込む狙いがある。一方、中国や韓国の材料メーカーも携帯電話やノートパソコンなど民生用リチウム電池向けで力をつけてきており、“本命”の車載用をめぐり、今後競争が激しくなりそうだ。

「大変な競争になるが、これからはやはり車載用にかける必要がある」。リチウム電池向けセパレーター(絶縁材)世界最大手の旭化成の藤原孝二専務はこう強調する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110811-00000000-fsi-bus_all

(ここまで)

今日のトピックでした。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

軽自動車の任意保険各社は、自由化後それぞれお互いのターゲットが被らないように保険料割引の体系を設定して競争しているという感じですね。通販型は想像したよりはシェアが伸びていないようです。
では、また明日をお楽しみに。


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2011年08月16日 16:31に投稿されたエントリーのページです。

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