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日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発

ブックオフ、ちょっとご無沙汰でまた売りたい本がたまってきました。ちょうどいいダンボールがありますので整理してみて、明日にでも出かけて見ましょうか。

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

今日は時間に余裕がありますから、ゆっくり楽しみながらのブログです。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

自動車関連のトピックなどを取り上げています。

クルマ維持費、中でも保険の節約は各損保会社の比較をまず把握することがポイントです。

ワンパターンで恐縮ですが例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発
マイナビニュース 11月24日(木)10時10分配信

(写真:マイナビニュース)

日立製作所と日立オートモティブシステムズは、電気自動車(EV)/ハイブリッド自動車(HEV)用インバータの心臓部であるパワーモジュールの小型化に寄与する、直接水冷型両面冷却技術を開発したことを発表した。同技術を応用して試作されたパワーモジュールは、同社の従来の製品と比べて放熱特性が35%向上しており、床面積を50%に低減できることが確認されている。

近年、環境問題やエネルギー問題が背景にあることから、EVやHVなどが普及しているのは誰もがしるところ。しかし、それらに対してより広い車内居住空間やさらなる燃費の改善が求められているのが実情だ。

そのニーズに応えるためには、EVやHEVのキーコンポーネントの1つである車載用インバータの小型化が必要である。車載用インバータを小型化するには、多くのパワー半導体が集積されているパワーモジュールの放熱技術を開発し、冷却性能を高めることが必須だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000006-mycomj-sci

(ここまで)

毎回の話題選びは思ったほど楽ではないですね。

時々覗いてリフレッシュしています。
クルマの保険 安い

部屋の空気が停滞しています。すぐ換気です。

また明日からもコツコツやりましょう。

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2011年11月27日 21:17に投稿されたエントリーのページです。

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