今日の風呂は時間があるのでゆっくり湯船につかって本でも読んでみたいと思っています。大切な本は湯気で傷むから雑誌か何かにしましょう。
ソニーのフルスペックハイビジョン液晶テレビは、調べたらパネル自体は韓国サムスン製のものを使っているのですね。同じパネルでもこれほど描写が違うのを見ると、改めてソニーの映像エンジンの優れていることを感じます。
一旦生活のリズムが崩れると元に戻すのが大変ですね。
このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。
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任意保険の見直し、節約は各社保険料相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。
今回もトピックを紹介してみます。
(ここから)
エコカーのエンジン保護するオイル 低温でも強力な膜形成
産経新聞 11月25日(金)7時55分配信
環境対応車向けのエンジンオイルについて説明するカストロールの渋井彰さん(写真:産経新聞)
10月の新車販売台数でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が5カ月連続でトップになったのに象徴されるように、HVやアイドリングストップ車など環境対応車が販売台数を伸ばしている。
自動車業界では、今後15年のうちに国内で走行する乗用車の半分が電気自動車(EV)も含めた環境対応車が占めるという予測もある。HVは、モーターとエンジンを随時切り替えて走行する。アイドリングストップ車は、交差点などで停車中にエンジンを停止する。
ともにエンジン始動と停止をひんぱんに繰り返すのが特色で、エンジンの油温が上がりにくい。走行中のエンジンの油温は一般車が60~80度なのに対して環境対応車の多くは40~60度と低いという。
潤滑油メーカーのカストロール(東京都品川区)のマーケティング本部でエンジンオイルを担当する渋井彰・統括マネジャー(43)は、「エンジンオイルがエンジン保護機能を十分に発揮するには、一定以上の温度までオイルが温められることが必要。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000130-san-soci
(ここまで)
トピックからの引用は以上です。
気分を変えてみましょう。
自動車保険 相場
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