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日本精工、EVとHVの電・燃費を向上するグリース潤滑玉軸受を開発

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気になっていた星見のための愛器を点検してみました。パソコン制御の追尾装置まで含めると結構な値段のもので、もっと使ってやらなければと思うのですが、時間のほうがなかなか取れません。

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

気になる番組なので耳でテレビの音声を聞きながらの作業です。やはり集中できませんね。

今回も取り急ぎの更新でしたが、トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かるような気がするのは思い上がりなのでしょうか。

自動車保険、改めて考えてみると、これほどの高額の買い物なのに保険代理店であるディーラーなどのほとんど言いなりに加入してしまうのはなぜでしょうか。

保険料払いすぎの見直し、入り口は相場をまずは頭に入れることでしょう。

今回もトピックを紹介してみます。

(ここから)

日本精工、EVとHVの電・燃費を向上するグリース潤滑玉軸受を開発
レスポンス 9月28日(金)13時30分配信

日本精工、世界最高水準の高速回転が可能なグリース潤滑玉軸受を開発

日本精工は、電気自動車(EV)、ハイブリッド車(HV)などの環境対応自動車用に従来比1.8倍、世界最高水準となる高速回転を可能にしたグリース潤滑玉軸受を開発した。

[関連写真]

この軸受の採用でEV、HVの航続距離の延長、電・燃費向上に貢献すると、している、2017年に売上8億円を目指す。

新製品は、新規の樹脂材料、形状を改良した高剛性、軽量な保持器により、玉の運動を適正化、高速回転を可能にした。また、耐熱性が良好な低粘度基油を採用し、高速回転時の発熱を抑制するとともに、流動性に優れた増ちょう剤を選定することで、低トルク(低発熱)を可能にした。

モータの高速回転を実現することで、EV/HEVシステムの小型化、高効率化に貢献する。

《レスポンス 編集部》

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日本精工 特別編集
ハイブリッドカー HV 特別編集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120928-00000033-rps-bus_all

(ここまで)

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2012年10月10日 11:52に投稿されたエントリーのページです。

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