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トヨタなぜHV戦略にこだわるのか EVと距離を置く理由とは?

このところ続けていた自転車漕ぎをちょっとサボってしまいました。また再開しましょう。気に入った番組があるときテレビを見ながらやるのがいいようです。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

ほんのちょっとですが一杯気分で書いています。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

若い人が保険代理店経由で加入すると自動車保険は年間10万円を超えるのも珍しくないかも知れませんね。

保険料払いすぎの見直し、入り口は相場をまずは頭に入れることでしょう。

今日もあれこれある話題の中から目についたものの紹介です。

(ここから)

トヨタなぜHV戦略にこだわるのか EVと距離を置く理由とは?
産経新聞 9月29日(土)20時38分配信

トヨタが12月に発売する新型EV「eQ」を披露する内山田竹志副会長=東京都江東区(古川有希撮影)(写真:産経新聞)

トヨタ自動車が平成27年末までに新型ハイブリッド車(HV)21車種を発売する。HV重視の戦略を鮮明にしたわけだが、一方で電気自動車(EV)は年内に発売するものの、当初計画は大幅にトーンダウン。なぜ、トヨタはEVに及び腰なのか。EVが普及すれば、取引先約2万6千社から成る巨大な“トヨタピラミッド”に亀裂が生じるとの危機感が見え隠れする。

[自動車市場に一石] デザイン自慢のトヨタ「オーリス」 なぜ欧州で挑戦し続けるのか

「エコカーの“本命”といえば?」 こう問われると、「電気自動車(EV)」と答える人は多いはずだ。ガソリンではなく、電気で走るクルマ。これは1908年に米フォード・モーターがガソリン車の量産モデルを開発して以来、自動車業界の新たな1ページの始まりであり、すでに三菱自動車、日産自動車がEVを発売している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120929-00000569-san-bus_all

(ここまで)

今日の話の紹介でした。

このごろ一日2食の日が増えています。もっときちんとしましょう。
こんなサイト、面白くはないですがためになったりします。
自動車保険の親切案内サイト
皆さんも食べすぎにはご注意!

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2012年10月11日 14:08に投稿されたエントリーのページです。

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