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2010年09月 アーカイブ

2010年09月08日

レクサスCT200h…欧州仕込みのハンドリング

アドイン付きのエクセルの動作がとても重いです。普通こんなもんでしょうか。少し運動不足気味で昼食場所を少し遠くにしたりしています。

週に何回かどうしても休まなければならない日があり、とても残念です。

このような日記ブログをやっていると、様々な分野の話題などに触れるためつい好奇心旺盛になってしまいます。

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

自動車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

今回は、レクサスCT200h…欧州仕込みのハンドリングという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

レクサスCT200h…欧州仕込みのハンドリング
レスポンス 9月7日(火)21時0分配信

CT200hの最新PR映像

レクサスが2011年初頭に発売する新型プレミアムコンパクト・ハイブリッド、『CT200h』。その最新PR映像が3日、動画共有サイトで公開された。

動画リンク:CT200hの最新PR映像

CT200hは今年3月、ジュネーブモーターショーにおいてデビュー。BMW『1シリーズ』や、アウディ『A3スポーツバック』などをターゲットに開発された。ライバルに対する最大のアドバンテージは、ハイブリッド専用車という点だ。

CT200hのハイブリッドシステムは、『プリウス』と基本的に共通。1.8リットル直列4気筒VVT-iエンジンにモーターを組み合わせ、モーター単独、エンジン単独、モーター+エンジンの走行モードを持つフルハイブリッド車だ。アイドリングストップや回生ブレーキも装備する。

2次電池はニッケル水素バッテリー。CT200hはEVモードを備え、最大2km、最高速45km/hでゼロエミッション走行できる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100907-00000035-rps-ind

(ここまで)

トピックトピックを紹介しました。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

自動車の保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。
これからも続きますので、よろしく。

気楽な道草もいいものです。
野次馬カジュアルダイアリー

2010年09月12日

アウディ A1 のプラグインHV、ドイツで実証実験…EV先進国へ

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

なんかいつもより体がシャキッとしていない感じです。

ハイブリッド車に対抗して軽自動車でも同じくらいの燃費を目指すという話がありましたがその後どうなったんでしょうか。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

自動車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

今回は、アウディ A1 のプラグインHV、ドイツで実証実験…EV先進国へという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

アウディ A1 のプラグインHV、ドイツで実証実験…EV先進国へ
レスポンス 9月10日(金)15時0分配信

A1 eトロン

アウディは9日、『A1』のプラグインハイブリッドコンセプトカー、『A1 eトロン』を使用して、ドイツ・ミュンヘンで市販に向けた実証実験を開始すると発表した。

画像:アウディA1eトロン

A1 eトロンは今年3月、ジュネーブモーターショーで初公開。基本的にモーターのみで走行するEVで、モーターは最大出力61ps、最大トルク15.3kgmを発生する。オーバーブーストモードでは、最大出力は102ps、最大トルクは24.5kgmへ向上。最大50kmのゼロエミッション走行が可能だ。

2次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリー。バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンが始動する。

アウディは発電専用エンジンに、ロータリーエンジン(アウディは発明者の名前を取って、ヴァンケルエンジンと呼ぶ)を採用。排気量わずか254ccのシングルローターエンジンは、最大出力20psを発生。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100910-00000019-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

自動車任意保険ですが、同じ通販系でもリスク細分の細かいので見積もってみたら、〇千円も安くなるようです。もっと調べてみます。
本日はここまでです。では、また明日。

こんなサイト見つけました。
クルマの保険 ここだけ情報

<中華経済>新エネ車購入補助、クルマ利用者の税金で賄うべき―中国専門家

今日も、我が家の猫のお気に入りのトラ猫がきています。かわいそうだから、一日一回は少しずつ餌をやってます。こうなるともう毎日やらざるを得ないでしょう。

何か間食をしたい気分なのですがぐっと我慢して更新しています。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

ブログを長く続けたいと思うので、あまりあれこれと気にしないように心がけています。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、<中華経済>新エネ車購入補助、クルマ利用者の税金で賄うべき―中国専門家という話を取り上げました。

(ここから)

<中華経済>新エネ車購入補助、クルマ利用者の税金で賄うべき―中国専門家
Record China 9月11日(土)13時33分配信

2010年9月10日までに、中国政府のシンクタンク、中国社会科学院・都市発展環境研究所の潘家華所長は、このほど開かれた「21世紀フォーラム」で、「新エネルギー車の購入補助政策は仕組みが不合理だ」と述べた。中国の複数のメディアが伝えた。

同補助制度はハイブリッド車(HV)購入に最大5万元、EV購入に最大6万元を財政部が給付するものだが、潘所長は、「全納税者から集めたお金を補助金に充てるべきではない」と批判。ガソリンやディーゼル油の消費に一定の税金をかけ、クルマを使用している人から徴収した資金で、補助金を賄うべきだと提案した。

この方法は三峡ダムの建設時にも採用され、同発電所で発電された電力の料金が0.03元上乗せされた。(翻訳・編集/東亜通信)

【関連記事】

<中華経済>深セン市当局が新エネ車購入補助を発表、EVは6万元支給へ

<中華経済>世界の新エネ車市場、EVは中国、HVは米国に二分―中国メディア

<中華経済>新エネ車の国家目標、過半数が「実現困難」と回答―中国

<中華経済>深セン市当局が新エネ車購入補助を発表、EVは6万元支給へ

中国で新手の振り込め詐欺、新エネ車補助金を偽る

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100911-00000007-rcdc-cn

(ここまで)

今日の話はここで終わります。


自動車任意保険の等級(ノンフリート等級制度)はすべての保険会社が統一的に取り扱うことになっており、保険会社同士で共通のデータとして共有されているようですね。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

たまにはほのぼのもいいものです。
低公害車に注目!開発・普及の話題

パワー強化と燃費改善を両立 クリーンディーゼルの開発者

取り込んでいて、このところ寝不足の日がが続いていますが、がんばって日記を続けます。はじめた時のこだわりを忘れずに続けていきましょう。

軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

何とか続けていますが、今日も自動車関係の話題をご覧ください。

今回は、パワー強化と燃費改善を両立 クリーンディーゼルの開発者というトピックです。

(ここから)

パワー強化と燃費改善を両立 クリーンディーゼルの開発者
産経新聞 9月11日(土)16時14分配信

三菱自動車が16日に発売する新排ガス規制に対応した「パジェロ」のクリーンディーゼル車(写真:産経新聞)

【クルマ人】

三菱自動車が16日に発売「パジェロ」のクリーンディーゼルエンジン搭載モデル。9月から日本で導入された、世界でも最も厳しいとされる新排ガス規制をクリアした、ファン待望のSUV(スポーツ用多目的車)だ。開発チームをまとめたRV商品開発プロジェクトの中島嘉宏プロジェクトマネージャーに聞いた。

--パジェロのクリーンディーゼル車を投入した理由は

「『環境ビジョン2020』で自動車が出す二酸化炭素(CO2)を世界全体の平均で2020年に05年比で50%削減する目標を掲げている。これを実現するための方策は3つ。電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)に加え、既存のガソリンエンジンの燃費を改良することだ。ディーゼルエンジンはもともと燃費性能には定評があるが、新しい排ガス規制『ポスト新長期規制』をクリアするため、さらに進化させた」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100911-00000544-san-bus_all

(ここまで)

できるだけ途切れないように続けていきましょう。


妻に言われて自動車の保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

時々お世話になるサイトです。
のほほんママのご愛嬌日記

2010年09月20日

<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市

愛猫の友達?の近所のトラ猫が、えさを期待して外からのぞいています。食べ終わればすぐ帰ってしまうので、結構焦らしています。焦らしすぎて諦めて帰るときもあります。

てきぱきと記事を書いて楽しみの一杯をやりましょう。

トピックや話題の紹介をやっているとどうしてもマンネリで飽きてくることがありますが、そんなときはパソコンから離れて気分転換するに限ります。

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

自動車関係の話題が今日もにぎやかです。

今回の話題は、<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市という話です。

(ここから)

<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市
Record China 9月15日(水)14時24分配信

2010年9月14日までに、奇瑞汽車は中国・シンガポール天津エコシティ投資開発会社(SSTEC)と、商業提携に関する意向書を交わした。SSTECは、中国とシンガポール両政府の協力による環境配慮型都市「天津エコシティ」の建設・運営主体。奇瑞汽車は「天津エコシティ」に電気自動車(EV)、ハイブリッド車(HV)、電量電池車などの新エネルギー車を提供する。上海証券報が伝えた。

「天津エコシティ」では将来的に区内を走る自動車の90%を新エネ車にする目標を掲げている。奇瑞汽車にとっては、天津と全国で新エネ車市場を開拓するためのモデル地域となる。(翻訳・編集/東亜通信)

【関連記事】

<中華経済>財政部がエコカー普及に新政策、生産から流通まで対象―中国

<中華経済>世界の新エネ車市場、EVは中国、HVは米国に二分―中国メディア

<中華経済>エコカー購入に独自補助金、最高5万元を個人に支給―上海市

<中華経済>EVへのテコ入れは最善か、一汽集団副技師長が冷静意見

省エネ補助のリスト公表、日本車神話が崩壊?―中国

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000011-rcdc-cn

(ここまで)


軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

くるまの任意保険選びでは、もちろん「安い」だけでなく事故時の対応やサービス内容もご検討するにあたり重要な要素ですね。
本日はここまでです。では、また明日。

これ、なんとなく同類のサイトのようです。
自動車保険あちこち情報

<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市

定期健診が近づいてくると酒を控えたり、間食を減らしたりするような人がいますが、果たして結果に違いが出るものなのでしょうか。

時々休んでしまいたくなりますが、我慢我慢。

新型プリウスもだんだん街中で見かけるようになりました。日本ではリコール騒ぎの心配はないようですね。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市という話題です。

(ここから)

<中華経済>奇瑞汽車、中国シンガポール・エコシティにEVなどエコカー提供―天津市
Record China 9月15日(水)14時24分配信

2010年9月14日までに、奇瑞汽車は中国・シンガポール天津エコシティ投資開発会社(SSTEC)と、商業提携に関する意向書を交わした。SSTECは、中国とシンガポール両政府の協力による環境配慮型都市「天津エコシティ」の建設・運営主体。奇瑞汽車は「天津エコシティ」に電気自動車(EV)、ハイブリッド車(HV)、電量電池車などの新エネルギー車を提供する。上海証券報が伝えた。

「天津エコシティ」では将来的に区内を走る自動車の90%を新エネ車にする目標を掲げている。奇瑞汽車にとっては、天津と全国で新エネ車市場を開拓するためのモデル地域となる。(翻訳・編集/東亜通信)

【関連記事】

<中華経済>財政部がエコカー普及に新政策、生産から流通まで対象―中国

<中華経済>世界の新エネ車市場、EVは中国、HVは米国に二分―中国メディア

<中華経済>エコカー購入に独自補助金、最高5万元を個人に支給―上海市

<中華経済>EVへのテコ入れは最善か、一汽集団副技師長が冷静意見

省エネ補助のリスト公表、日本車神話が崩壊?―中国

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000011-rcdc-cn

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。


明日はどんな出来事があるのでしょうか。

のぞいてみてください。
サトミの元気丸日記

2010年09月21日

銘柄パトロール(1):第一生命、ファナック、シャープ、トヨタ、GSユアサなど

今日も、我が家の猫のお気に入りのトラ猫がきています。かわいそうだから、一日一回は少しずつ餌をやってます。こうなるともう毎日やらざるを得ないでしょう。

このような日記ブログをやっていると、様々な分野の話題などに触れるためつい好奇心旺盛になってしまいます。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、銘柄パトロール(1):第一生命、ファナック、シャープ、トヨタ、GSユアサなどという話です。

(ここから)

銘柄パトロール(1):第一生命、ファナック、シャープ、トヨタ、GSユアサなど
サーチナ 9月15日(水)16時40分配信

第一生命 <8750> 106200 -200

後場に入りマイナス転換した。戻り待ちの売り物に押されている。ただ、UBS証券では目標株価を21万円から16万円に引き下げたが、「現在の株価水準は割安感が強いという見方は変らず」としている。T&Dホールディングス <8795> についても同様の見方。目標株価は3100円から2900円に引き下げた。同証券では「中間決算時にリスク管理体制の構築に向けた取組みのアップデートや10月からの新商品効果で、着実なEV成長力を示していけるかに注目」としている。

ファナック <6954> 10060 +320

朝安の後、全体の地合い好転とともに買い直され、8月10日以来の1万円台回復。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000072-scn-biz

(ここまで)

今日の話はここで終わります。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

クルマ保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。
では、また明日をお楽しみに。

これ、なんとなく同類のサイトのようです。
軽自動車ピックアップ・トピック

2010年09月22日

三菱ふそうがEVトラック開発 初の量産型 独見本市に出展

迷惑メールフィルター、賢いようでいて一定のところまで行くとなかなか認識率が上がらないのかな。取りこぼしがあっても全て手作業でやるよりはるかに楽なのですが。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

目についた自動車関連の話題、今日もお伝えしましょう。

今回は、三菱ふそうがEVトラック開発 初の量産型 独見本市に出展というトピックです。

(ここから)

三菱ふそうがEVトラック開発 初の量産型 独見本市に出展
産経新聞 9月17日(金)20時25分配信

三菱ふそうトラック・バスは17日、小型トラックの電気自動車(EV)を、23日から独ハノーバーで開催される「IAA国際商用車モーターショー」に出展すると発表した。トラックのEVに関しては個別の改造モデルなどはあるが、量産はされていない。市販については未定だが「出展の反響などをみて考えていきたい」(同社)としている。

モーターショーでの出展で初公開されるEVトラックは、コンセプトモデル「Canter E-CELL」。三菱ふそうの主力小型トラック「キャンター」(車両総重量3.5トン)にリチウムイオン電池とモーターを搭載した。6時間(380ボルト)の充電で、約120キロの走行が可能と言う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100917-00000610-san-bus_all

(ここまで)

まぁ、ぼちぼちいきましょう。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。


では、また明日をお楽しみに。

良かったらのぞいてみてください。
自動車保険あちこち情報

2010年09月24日

モーターショー開幕 環境トラック、ドイツに集結

キャットフードはできるだけ種類を変えない方が良いようです。たまに違う味のものを食べ、それが気に入ると、もうそれまでのキャットフードを食べなくなってしまいます。たまにサプリメントのつもりでおいしい缶詰をやったりすると大変なことになってしまいます。

猫が餌を欲しそうな感じですがちょっと無視してこちらの方を済ませましょう。

ハイブリッド車のスタイル、個人的にはプリウスよりインサイトの方がセンスが感じられてスキですね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、モーターショー開幕 環境トラック、ドイツに集結という話題の紹介です。

(ここから)

モーターショー開幕 環境トラック、ドイツに集結
産経新聞 9月24日(金)7時57分配信

「鷹」をイメージしデザインされたというユニークな形のトラック「グライダー」。日本ではなじみがないが、欧州の複数のメーカーが出資して設立されたイヴェコがコンセプトモデルとして出展した (高橋寛次撮影)(写真:産経新聞)

【独ハノーバー=高橋寛次】トラックやバス、バンなどの商用車が一堂に会する「IAA国際商用車モーターショー」が23日、独ハノーバーで開幕した。

日本からは、三菱ふそうトラック・バスや日産自動車、ブリヂストンなどが出展。三菱ふそうは小型トラックの電気自動車(EV)を初公開したほか、日産は商用バンや将来的に商用車に搭載する電池技術を展示。ブリヂストンは再生タイヤなどを出展する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100924-00000104-san-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。


クルマは持っているが通勤は原付きでという方は、ファミリーバイク特約という大変メリットのある自動車任意保険特約があるようですね。
では、またあしたに。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
裕子のイケイケブログ

2010年09月28日

ガリバー エコカー補助終了後を予測 新車10~20%減、中古車横ばい

毎日の日記ブログでは「継続は力なり」を信じているのですが、継続がまた難しいことであると感じている今日この頃です。

なんかいつもより体がシャキッとしていない感じです。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

最近同じような話題でも各社による取扱いの違い、記事の違いというのが少なくなったような気がします。

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

自動車のトピック、今日も様々ありますが、これはというものをピックアップしてみました。

今回は、ガリバー エコカー補助終了後を予測 新車10~20%減、中古車横ばいという話題の紹介です。

(ここから)

ガリバー エコカー補助終了後を予測 新車10~20%減、中古車横ばい
フジサンケイ ビジネスアイ 9月28日(火)8時15分配信

ガリバーインターナショナルの調査部門、ガリバー自動車研究所は27日までに、エコカー購入補助金が終了した影響で乗用車の新車販売が10月以降、前年比で10~20%落ち込む一方、中古車は前年並みを維持するとした市場予測を発表した。

同研究所によると、8月の新車販売実績は補助金終了前の駆け込み需要で前年同月比40%増となったが、補助金が完全に終わった10月は10%減となるほか、11月から来年2月まで20%程度の減少が続くと予測。一方で中古車は9~11月まで2%減となるが、12月からは前年同月並みで推移すると予測している。

参考としたのが補助金終了で新車販売が激減したドイツの例だ。ガリバーでは「集客効果があった補助金が終了したことで、新車販売は厳しい状況になる」と分析している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100927-00000017-fsi-bus_all

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。


これからも続きますので、よろしく。

時々お世話になるサイトです。
ひとり言和み日記

2010年09月30日

【パリモーターショー10】セアトからEVスポーツ、スペインで実証実験も

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

今日は体調もよく、やる気満々での更新です。

通学時の自転車危ないですね。特に何人か群れになっている場合がひどいです。グループで信号無視するのを何回も見ました。なんとかして欲しいです。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、【パリモーターショー10】セアトからEVスポーツ、スペインで実証実験もという話を取り上げました。

(ここから)

【パリモーターショー10】セアトからEVスポーツ、スペインで実証実験も
レスポンス 9月30日(木)20時6分配信

セアト IBE

フォルクスワーゲンの子会社でスペインに本拠を置くセアトは29日、パリモーターショー開幕前のプレスイベントにおいて、EVスポーツクーペコンセプト、『IBE』の最新モデルを披露した。

画像:セアトのEVスポーツコンセプトIBE

IBEは、今年3月のジュネーブモーターショーで初公開。2ドア・2+2のスポーツクーペで、ボディサイズは、全長3780×全幅1800×全高1220mm。全長はセアトの主力ハッチバック、『イビーサ』よりも250mmも短い。

モーターは、最大出力102ps、最大トルク20.4kgmを発生。リアに置かれる2次電池は、蓄電容量18kWhのリチウムイオンバッテリーだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000039-rps-ind

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。

明日はどんな出来事があるのでしょうか。

よろしかったらご覧ください。
自動車のエコは低公害から

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