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2011年12月 アーカイブ

2011年12月01日

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー

何か気の利いた出だしのパターンが欲しいのですが、なかなか難しいようです。でもパターンが決まるということはマンネリになることか。

トラ猫の訪問が日課のようになってしまいました。現金なもので、やったキャットフードを食べ終わるとすぐ帰ってしまいます。少しはいてくれればかわい気も増すのですが。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

この話題紹介ブログを何とかこうして続けられるのもインターネットのニュース配信があるからです。

自動車保険の見直しでは、各社の保険料やサービスの違いが当然ながら重要なポイントになりますね。

保険料払いすぎの見直し、入り口は保険料の相場をまずは頭に入れることでしょう。

いつものトピック紹介です。

(ここから)

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー
レスポンス 11月30日(水)15時7分配信

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー

クラリオンは今年3月に発表したフルデジタル・スピーカーシステムをモーターショー会場に出品している。デジタル信号処理技術「Dnote」とクラリオンの車載音響技術を融合して開発した世界初のもの。来年の市販化を目指している。

[関連写真]

従来のスピーカーはデジタル入力された音源を出力する場合、アンプに入った時点でアナログ信号に変換していたが、フルデジタルスピーカーはデジタル信号を直接入力し、これを再生している。このためクリアな音質が特長だ。

また、消費電力もアナログスピーカーに比べて少ないことから、電気自動車(EV)や、ハイブリッド車(HV)、アイドリングストップ車向けの技術とされる。

《レスポンス 石田真一》

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【東京モーターショー11】コンパニオン…ダイハツその1

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111130-00000033-rps-sci

(ここまで)

明日は朝から予定が立て込んでいるようです。

たまにはほのぼのもいいものです。
原付の保険

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

明日もよろしく!

2011年12月02日

<トヨタ>独BMWと環境分野での技術提携で基本合意

久しぶりに休暇をとり、今日は朝から我が家です。今年も有給休暇の3分の1も消化できないでしょう。

OUTLOOK EXPRESS用のメール選別フィルターを入れようとしても、どうしてもうまきいきません。メーラーを切り替えた方がいいようです。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

自動車保険の代理店のことですが、考えてみればディーラーなど片手間の副業代理店はクルマのプロではあるでしょうが、保険のプロとはいえませんね。

クルマ維持費、中でも保険の節約は各社保険料相場をまず把握することがポイントです。

今日は、<トヨタ>独BMWと環境分野での技術提携で基本合意という話題です。

(ここから)

<トヨタ>独BMWと環境分野での技術提携で基本合意
毎日新聞 12月1日(木)21時18分配信

共同会見後、握手するトヨタ自動車の内山田竹志副社長(左)とBMWのクラウス・ドレーガー開発担当上級副社長=東京都港区で2011年12月1日午後4時43分、久保玲撮影

トヨタ自動車と独BMWは1日、環境分野での技術提携で基本合意したと正式発表した。両社でハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)などに使用する次世代リチウムイオン電池の共同研究を始めるとともに、中長期的には環境技術でさらなる協力も模索する。また、欧州市場で販売するトヨタ車向けに、BMWのディーゼルエンジンを調達する契約も締結した。

トヨタの内山田竹志副社長は東京都内で開いた会見で「共同開発する電池は中核技術になる。ドイツは基礎研究が充実しており、BMWの技術と連携すれば次世代電池の開発を早く進められる」と提携の狙いを説明。BMWのクラウス・ドレーガー上級副社長は「最善の機能、コスト、品質を誇る電池が搭載された車を提供できるメーカーが多くの顧客を獲得できる」と強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111201-00000092-mai-bus_all

(ここまで)

あしたは久しぶりにゆっくりできそうです。読みかけの本でも読もうかな。

こんなサイトもありました。
クルマの保険 相場

たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

だいぶお腹がすいてきたようです。今日はこれで。

2011年12月03日

トヨタ、BMWと環境分野で提携 リチウム電池開発 ディーゼル調達も

テレビでは朝からまたあきれるような事件のニュースです。在日外国人の通名報道が続いていますが、私たちが日本人の犯行だと誤解している凶悪犯罪はどのくらいあるのでしょうか。困ったものです。

猫にもサプリメントが必要なのでしょうか。読んだ本に、乾燥タイプだけでなく新鮮な生ものも時々与えた方がよいと書いてありました。

朝頭をすっきりさせるにはやはりコーヒーが一番でしょうか。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず損保各社の相場をざっと掴むことですね。

今回はこれをご覧ください。

(ここから)

トヨタ、BMWと環境分野で提携 リチウム電池開発 ディーゼル調達も
フジサンケイ ビジネスアイ 12月2日(金)8時15分配信

トヨタ自動車と独BMWは1日、環境技術分野で業務提携したと発表した。BMWが日本の自動車メーカーと提携するのは初めて。ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などの中核技術となるリチウムイオン電池を共同研究するほか、トヨタはBMWから低燃費車に搭載するディーゼルエンジンを欧州市場で調達する。次世代環境車の開発費負担を抑制する狙いだが、トヨタにとってはディーゼル車が普及する欧州市場で競争力を強化する。

リチウム電池の開発では、走行距離を長くしたり充電時間を短くできる高密度で小型化が可能な次世代型の開発に両社で取り組む。トヨタはパナソニックとの共同出資で電池会社を持つが、「BMWとも共同開発することで開発期間を短縮させたい」(内山田竹志副社長)としている。今後、具体的な開発手法などについて協議していく。

HVやEV向けのリチウム電池は日本メーカーをはじめ、韓国や中国メーカーも開発に力を入れ、競争が激化していることに対応。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111201-00000002-fsi-bus_all

(ここまで)

あしたは久しぶりにゆっくりできそうです。読みかけの本でも読もうかな。

良かったらのぞいてみてください。
軽自動車保険 相場

猫がじっと座ってえさを欲しがっています。

ブログも長く続けているとマンネリ気味になりますね。ではまた。

2011年12月04日

富士経済、次世代自動車は2020年に705万台規模に

科学書では異例のベストセラーだといわれる新書版を買ってみました。まだ読みはじめですが、確かに次々と読み進めたくなる魅力があります。何よりもたとえを交えた解説のわかりやすさがいいですね。

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

最近朝の寝起きがどうもすっきりしません。血圧の関係でしょうか。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各社保険料相場をざっと掴むことですね。

今回、様々に話題がにぎやかですが、これにしましょう。

(ここから)

富士経済、次世代自動車は2020年に705万台規模に
Impress Watch 12月3日(土)9時0分配信

富士経済は12月2日、報告書「エネルギー・大型2次電池・材料の将来展望 2012 No.1 -自動車・輸送機器分野編-」を発売した。価格は書籍版が101,850円(A4判/336頁)、書籍・電子版セットが117,000円。

【拡大画像や他の画像】

HV(ハイブリッド車)、EV(電気自動車)、PHEV(プラグインハイブリッド車)、電動式自動2輪車などを含む次世代自動車6分野と、その他輸送機器4分野の応用製品市場およびその製品に搭載される蓄電デバイスの市場を調査・分析したもの。調査は3回に渡って行われ、今回発表されたのはその第1回目となる。調査期間は7月~10月。

報告書によると、次世代自動車は現状ではトヨタやホンダが市場を牽引するHVが市場の95%を占めているが、今後PHV・EVの投入や普及が進むことでHVのシェアは下降すると予測するが、それでも2020年時に80%弱を占めると見る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000001-impress-ind

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。

気分を変えてみましょう。
軽自動車任意保険 相場

猫が小さい蜘蛛を見つけて見つめています。アメショーは小さい虫が好きですね。

ではまた明日。

2011年12月05日

蓄電デバイス、HVではニッケル水素需要も続く…富士経済予測

電話中に落書きすると脳が活性化するというような話を聞いたことがあります。本当でしょうか。携帯を使う前はメモ帳が目の前にあるとつい落書きをしてしまう癖がありましたが。

トラ猫の訪問が日課のようになってしまいました。現金なもので、やったキャットフードを食べ終わるとすぐ帰ってしまいます。少しはいてくれればかわい気も増すのですが。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

自動車保険のことですが、保険会社の数が多くて見積もりを全部取るなどとても無理のようです。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各社保険料相場をざっと掴むことですね。

今回は素直に順番の上の方から話題をピックアップ。

(ここから)

蓄電デバイス、HVではニッケル水素需要も続く…富士経済予測
レスポンス 12月4日(日)14時0分配信

トヨタ・プリウス

富士経済は、ハイブリッド自動車や電気自動車などの次世代自動車、非常用電源・系統連系などで使用される電力貯蔵装置などを対象に応用製品市場と搭載される蓄電デバイス・その部材市場について調査した。

[写真:ホンダ・インサイト]

調査は3回に分けて行う予定で、その第1回目の調査結果を報告書「エネルギー・大型二次電池・材料の将来展望2012 No.1~自動車・輸送機器分野編~」にまとめた。報告書では、次世代自動車6分野、その他輸送機器4分野の応用製品市場とその製品に搭載される蓄電デバイスの市場を調査・分析したもの。

ハイブリッド車(HV)市場は、トヨタ自動車『プリウス』と、ホンダ『インサイト』が牽引しており、2011年の生産台数の8割近くを日本で生産している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111204-00000013-rps-bus_all

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。

時々覗いてリフレッシュしています。
軽の自動車 任意保険

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

では、また次回をお楽しみに。

2011年12月07日

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け

YouTubeを見るときは注意が必要です。関連リストが出るので次々と見入ってしまい、ついつい本題から離れてしまうときがあります。時間を気にしなくてもよいときにゆっくりチェックするのが良いようです。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

更新する時刻をルーチンにして一定にしたいのですが意志が弱くて困ります。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

今日もコツコツと続けます。クルマ関係の話題の紹介です。

やはり保険料相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

毎度のことながらまたトピックのご紹介。今日はこれです。

(ここから)

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け
レスポンス 12月7日(水)14時0分配信

国内初となる6インチ口径SiCウェハ(新日鉄)

新日本製鐵は、技術開発本部先端技術研究所で今後の高性能パワー半導体デバイスの量産・普及のキー材料である6インチ口径の炭化ケイ素(SiC)単結晶ウェハの開発に国内で初めて成功したと発表した。

SiCウェハは現在、ダイオードやトランジスタなどの半導体デバイスの製造に用いられているシリコンウェハに比べてデバイスでの電力変換損失を半分以下に抑えることが可能。耐電圧性や耐熱性にも優れるため、太陽光発電や電気自動車やハイブリッドカーなど、高電圧・高温で使用されるパワーエレクトロニクス分野に適した材料となる。

現在市販されている高品質SiCウェハは、3インチ、4インチ口径が主流だが、デバイス生産の効率化と大電流・高電圧分野のSiCデバイスの開発・商品化に対するニーズが強く、これらのニーズに対応する大口径のSiCウェハが求められていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000021-rps-bus_all

(ここまで)

まぁ、今日も色々ありましたが、あせらずにぼちぼちいきましょう。

たまにはほのぼのもいいものです。
車の保険 相場

あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

本日はここまでです。では、また明日。

2011年12月08日

【COTY 選考コメント】EV普及への礎となる…青山尚暉

軽い食事の時、たまに好きな目玉焼きを作ります。ベーコンかハムを強いて白身を出来るだけ薄く広げて焼くのが私のこだわりです。「天空の城ラピュタ」のパズーが食べる目玉焼きはおいしそうでしたね。

猫にもサプリメントが必要なのでしょうか。読んだ本に、乾燥タイプだけでなく新鮮な生ものも時々与えた方がよいと書いてありました。

今日は調子いいので更新も快調に済ませましょう。

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

任意保険の見直し、節約は各社保険料相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

今日もいつもながらのトピックが続きます。

(ここから)

【COTY 選考コメント】EV普及への礎となる…青山尚暉
レスポンス 12月3日(土)20時5分配信

2011-2012年日本カーオブザイヤーは電気自動車の 日産リーフ。

今年のCOTY 10ベストカーはエコなクルマがほとんど。EV、HV、エンジンのダウンサイズカー、そして第3のエコカーが主役だった。個人的には『リーフ』のEVとして現時点で可能な限りの実用性と近未来的な様々なアプローチ、発展性、充電設備への投資など、EV普及のための礎(いしずえ)となる仕上がり、取り組みを大きく評価した。イヤーカーとして選ばれて当然だと思う。

写真:COTYを受賞した日産リーフ

そして惜しくもインポートオブザイヤーを逃したものの、走って最も気持ち良く、身も心もとろけたのがプジョー『508』。セダン、ツアラー(ワゴン)ともにデザインも秀逸。乗り心地&輸入車燃費大賞はVW『パサート』。圧倒的完成度の高さではベンツ『Cクラス』。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000033-rps-bus_all

(ここまで)

今日のトピック紹介は以上です。

時々覗いてリフレッシュしています。
自動車保険 更新

猫がじっと座ってえさを欲しがっています。

本日はここまでです。では、また次回。

2011年12月09日

「燃費世界一」への道筋 ホンダ、新型HV・小型軽量ディーゼル開発

テレビでSLの特集番組をやっていてつい見入ってしまいました。マニアではありませんが、むき出しのメカニズムが素朴に力強く動く姿にはハイテクにない魅力があります。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

なんだか続けるだけがとりえのブログのようになっているようです。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

車のトピック、今日も様々ありますが、これはというものをピックアップしてみました。

やはり保険料の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今回、様々に話題がにぎやかですが、これにしましょう。

(ここから)

「燃費世界一」への道筋 ホンダ、新型HV・小型軽量ディーゼル開発
フジサンケイ ビジネスアイ 12月6日(火)8時15分配信

ホンダが公開した新型ハイブリッドシステムを搭載した実験車両=5日、栃木県茂木町(写真:フジサンケイビジネスアイ)

ホンダは5日、新開発のハイブリッド車(HV)向けシステムや世界最軽量の小型ディーゼルエンジンなどを発表した。ハイブリッドは3台のモーターを使用。後輪を2台のモーターで駆動する同社独自の方式で、スポーツカー「NSX」の後継車種への搭載が有力だ。小型ディーゼルは従来より大幅に小型・軽量化したのが特徴。同社は開催中の東京モーターショーで全ジャンルの車両で「燃費性能世界一を目指す」と表明しており、今回の新技術はその道筋を示すものだ。

開発した新ハイブリッドシステムは、3500ccの直噴エンジンを1台のモーターで補助したうえで、左右の後輪を2台のモーターでそれぞれ駆動させる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111205-00000003-fsi-bus_all

(ここまで)

庭の植物の手入れがお留守になりがちで気になっています。

こんなサイト見つけました。
軽の自動車 任意保険

軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

明日もまたいろいろな話があることでしょう。

2011年12月10日

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け

昔やったロールプレイゲームやアドベンチャーゲームの中の、特定の景色や状況を時々思い出して懐かしがるのは私だけなのでしょうか。新作をやってみたいのですが、時間がちょっと厳しいです。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

ほんのちょっとですが一杯気分で書いています。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

任意保険の見直し、節約は各社保険料相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

今回、様々に話題がにぎやかですが、これにしましょう。

(ここから)

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け
レスポンス 12月7日(水)14時0分配信

国内初となる6インチ口径SiCウェハ(新日鉄)

新日本製鐵は、技術開発本部先端技術研究所で今後の高性能パワー半導体デバイスの量産・普及のキー材料である6インチ口径の炭化ケイ素(SiC)単結晶ウェハの開発に国内で初めて成功したと発表した。

SiCウェハは現在、ダイオードやトランジスタなどの半導体デバイスの製造に用いられているシリコンウェハに比べてデバイスでの電力変換損失を半分以下に抑えることが可能。耐電圧性や耐熱性にも優れるため、太陽光発電や電気自動車やハイブリッドカーなど、高電圧・高温で使用されるパワーエレクトロニクス分野に適した材料となる。

現在市販されている高品質SiCウェハは、3インチ、4インチ口径が主流だが、デバイス生産の効率化と大電流・高電圧分野のSiCデバイスの開発・商品化に対するニーズが強く、これらのニーズに対応する大口径のSiCウェハが求められていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000021-rps-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。

時々お世話になるサイトです。
任意保険 相場

さてこれから猫の散歩に出かけましょうか。

明日は更新できるのでしょうか。ではまた。

2011年12月11日

[新技術]東京モーターショー2011開幕、注目はコンパクトでかわいい電動シティコミューター

なぜかしら、今ひとつ調子の上がらない一日でした。ゆっくり睡眠をとってみよう。寝不足がよくないことは分っているのですが、なかなか解消できないのが現実です。

今日も、我が家の猫のお気に入りのトラ猫がきています。かわいそうだから、一日一回は少しずつ餌をやってます。こうなるともう毎日やらざるを得ないでしょう。

間食をしたい気分なのですが、最近の体重を考えてぐっと我慢です。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

例によってクルマ関係の話で目についたものを取り上げてみます。

やはり任意保険の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今日もあれこれある話題の中から目についたものの紹介です。

(ここから)

[新技術]東京モーターショー2011開幕、注目はコンパクトでかわいい電動シティコミューター
BCN 12月7日(水)17時47分配信

モーターショーの会場に華を添えた電動シティコミューター

最新の自動車や二輪車、そして最新技術を披露するクルマの祭典「第42回 東京モーターショー2011」が、12月3日に開幕した。

【写真入りの記事】

「世界はクルマで変えられる。」をテーマに掲げた今回は、前回に引き続き、環境にやさしいHV(ハイブリッド車)やEV(電気自動車)の出展が目立った。ただし、一昨年と大きく異なるのは、この2年でHVやEVが「未来の技術」であった時代は終わり、実用車としていかに現行のガソリン/ディーゼル車からの代替を図っていくか、いかに最先端の環境技術を盛り込んでいくか、インフラをどう整備していくかという実用段階に入っていることだ。

EVは、すでに日産「リーフ」、三菱「i-MiEV(アイ・ミーブ)」などが街中を走っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000012-bcn-sci

(ここまで)

今日の話題は、いかがだったでしょうか?

気分転換にいかがですか。
車の保険 見直し

今日は新聞休みの日ですかね?まだ読んでいません。

明日も忙しい日になりそうです。

2011年12月12日

長谷川洋三の産業ウォッチ  フォルクスワーゲン社長発言の真意:「強い日本の産業に期待している」

人を新幹線駅に送った後売店で駅弁を買って昼食にしてみました。駅弁は列車の中で食べるのが一番おいしいのでしょうが、たまにはこうして味わうのも悪くありません。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

このブログ、ここまでやったらもう続けるしかないですね。

紹介していて時々思うのですが、時々すごくドラマチックなニュース、話題もあるので、この紹介は止められなくなってしまいます。

自動車保険の自由化の前の横並び保険業界は加入者が保険について賢くなることを嫌っていたのでしょうね。今はどんどん消費者が賢くなっています。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず保険料相場をざっと掴むことですね。

また例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

長谷川洋三の産業ウォッチ  フォルクスワーゲン社長発言の真意:「強い日本の産業に期待している」
J-CASTニュース 12月9日(金)11時2分配信

「強い日本の産業は世界経済に重要な役割を果たしている。フォルクスワーゲン(VW)は日本の産業に期待している」

2011年11月30日、東京都江東区の東京ビッグサイトで始まった第42回東京モーターショーであいさつした独フォルクスワーゲンのマルティン・ヴィンターコーン社長は日本の強さをしきりと持ち上げた。

VWは2009年末スズキに資本参加したが、スズキを2010年の年次報告書に「経営に影響を与える企業」として記すなどグループ傘下に入れたような姿勢を取っていることにスズキが反発、提携の全面解消と自社株の返却を求めて国際商業会議所国際仲裁裁判所に申し立てている。

■2011年初の800万台乗せに自信

しかしVWは「これまで公表してきた姿勢を変えるつもりはない」としており、ヴィンターコン社長の発言も日本企業とのパートナーシップの必要性を重視する流れの一環とみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111209-00000000-jct-bus_all

(ここまで)

なんとか数日に一回の更新をめどに続けています。がんばろう。

気分を変えてみましょう。
車の保険 相場

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

今日はよく眠れそうな気がします。ではまた。

2011年12月15日

好調ダイハツ・イースに危機感 スズキも2ヶ月で追随、低燃費車投入

今日はちょっとお休み。猫と一緒に昼寝をしてしまいました。夜は寝付けないときもあるのに昼寝となるとなぜこんなに気持ちよく寝れるんでしょうね。

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

今日は体調もよく、やる気満々での更新です。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

今ちょっと自動車保険のことを調べているのですが、従来の代理店系と通販系の差は決定的ですね。どうしてあまりシェアが広がらないのでしょうね。

やはり各保険会社の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今回の話題は、好調ダイハツ・イースに危機感 スズキも2ヶ月で追随、低燃費車投入という話です。

(ここから)

好調ダイハツ・イースに危機感 スズキも2ヶ月で追随、低燃費車投入
J-CASTニュース 12月4日(日)18時12分配信

ダイハツ工業が2011年9月20日に発売したリッター当たり30.0キロ(新基準のJC08モード)走る軽乗用車「ミライース」が人気だが、スズキもリッター30.2キロと、0.2キロ上回る軽乗用車「アルトエコ」を12月13日に発売すると発表した。

リッター30キロは、ハイブリッドカー(HV)並みの低燃費で、HV、電気自動車(EV)に次ぐ「第3のエコカー」として注目を集めている。ダイハツの先行で、ライバルのスズキが追随するのは時間の問題と思われたが、イース発売から約2カ月余の追随という異例の早さは、スズキの危機感の強さと技術力の高さを示している。

■標準車に対して「30%以上の燃費向上を実現した」

スズキは「好評いただいているアルトの機能や装備はそのままに、スズキの低燃費化技術を結集し、省資源・低燃費を 徹底的に磨き上げて、ガソリン車トップとなる30.2キロを達成した」と、自信たっぷりにコメント。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111204-00000002-jct-bus_all

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。

ちょっと覗いてみませんか。
原付の保険

最近忙しくてテレビゲームとはご無沙汰です。

明日の好天気を祈りましょう。

2011年12月17日

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け

昔やったロールプレイゲームやアドベンチャーゲームの中の、特定の景色や状況を時々思い出して懐かしがるのは私だけなのでしょうか。新作をやってみたいのですが、時間がちょっと厳しいです。

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

更新のための更新になっている気がしないでもないですが、まあ続けましょう。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

自動車保険選びには無料の一括見積もりサービスが便利のようです。

保険料払いすぎの見直し、入り口は任意保険の相場をまずは頭に入れることでしょう。

今回の話題は、新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向けという話です。

(ここから)

新日鉄、大口径SiCウェハの開発に成功 EVやHV向け
レスポンス 12月7日(水)14時0分配信

国内初となる6インチ口径SiCウェハ(新日鉄)

新日本製鐵は、技術開発本部先端技術研究所で今後の高性能パワー半導体デバイスの量産・普及のキー材料である6インチ口径の炭化ケイ素(SiC)単結晶ウェハの開発に国内で初めて成功したと発表した。

SiCウェハは現在、ダイオードやトランジスタなどの半導体デバイスの製造に用いられているシリコンウェハに比べてデバイスでの電力変換損失を半分以下に抑えることが可能。耐電圧性や耐熱性にも優れるため、太陽光発電や電気自動車やハイブリッドカーなど、高電圧・高温で使用されるパワーエレクトロニクス分野に適した材料となる。

現在市販されている高品質SiCウェハは、3インチ、4インチ口径が主流だが、デバイス生産の効率化と大電流・高電圧分野のSiCデバイスの開発・商品化に対するニーズが強く、これらのニーズに対応する大口径のSiCウェハが求められていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000021-rps-bus_all

(ここまで)

明日は朝から予定が立て込んでいるようです。

気分を変えてみましょう。
原付 保険

どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

ではまたこの次に。

2011年12月20日

[新技術]東京モーターショー2011開幕、注目はコンパクトでかわいい電動シティコミューター

今日はちょっとお休み。猫と一緒に昼寝をしてしまいました。夜は寝付けないときもあるのに昼寝となるとなぜこんなに気持ちよく寝れるんでしょうね。

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

中途半端な時間に更新すると腹が減ってきますね。

最近同じような話題でも各社による取扱いの違い、記事の違いというのが少なくなったような気がします。

自動車保険選びには無料の一括見積もりサービスが便利のようです。

任意保険の見直し、節約は各保険会社の相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

あれこれありますが今回は、[新技術]東京モーターショー2011開幕、注目はコンパクトでかわいい電動シティコミューターという話です。

(ここから)

[新技術]東京モーターショー2011開幕、注目はコンパクトでかわいい電動シティコミューター
BCN 12月7日(水)17時47分配信

モーターショーの会場に華を添えた電動シティコミューター

最新の自動車や二輪車、そして最新技術を披露するクルマの祭典「第42回 東京モーターショー2011」が、12月3日に開幕した。

【写真入りの記事】

「世界はクルマで変えられる。」をテーマに掲げた今回は、前回に引き続き、環境にやさしいHV(ハイブリッド車)やEV(電気自動車)の出展が目立った。ただし、一昨年と大きく異なるのは、この2年でHVやEVが「未来の技術」であった時代は終わり、実用車としていかに現行のガソリン/ディーゼル車からの代替を図っていくか、いかに最先端の環境技術を盛り込んでいくか、インフラをどう整備していくかという実用段階に入っていることだ。

EVは、すでに日産「リーフ」、三菱「i-MiEV(アイ・ミーブ)」などが街中を走っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000012-bcn-sci

(ここまで)

今日の話はここで終わります。

こんなサイトもありました。
原付 保険

夕べたっぷり睡眠をとったら、寝すぎなのかかえって眠いです。

この後風呂に入って寝るだけです。ではまた次回。

2011年12月23日

日立金属、EVやHV向けネオジム磁石の生産工場を米国に新設

今日の風呂は時間があるのでゆっくり湯船につかって本でも読んでみたいと思っています。大切な本は湯気で傷むから雑誌か何かにしましょう。

ノートパソコンでTeraPadを使うと、やけにファイルが開くのに時間がかかります。原因が分かりません。

このブログ、毎日の更新を考えたりしますが、やはり無理でしょうね。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

しばらくお留守にしているうちに自動車保険の商品もずいぶん多彩になりましたね 。

保険料払いすぎの見直し、入り口は任意保険の相場をまずは頭に入れることでしょう。

今回は素直に順番の上の方から話題をピックアップ。

(ここから)

日立金属、EVやHV向けネオジム磁石の生産工場を米国に新設
レスポンス 12月21日(水)17時33分配信

日立金属は、米国のフェライト磁石生産拠点であるヒタチ・メタルズ・ノースキャロライナ(HMNC)で、ハイブリッド自動車、電気自動車向けネオジム磁石の工場を新設する。

米国でネオジム磁石を生産し、拡大が予想されるネオジム磁石需要に対応していく。

欧米地域でハイブリッド自動車、電気自動車向けをはじめとするネオジム磁石の需要拡大が見込まれる。同社では、こうした需要に確実に対応するためには、中国だけに依存しないネオジム磁石原材料の確保に加え、供給までのリードタイム短縮、為替リスクを分散できる地域での生産により、安定的なサプライチェーンを構築する必要があると判断した。

同社はフェライト磁石を生産しているHMNCに、約20億円を投じてネオジム磁石の工場を新設する。新工場の生産能力は量産開始時で月産40トン。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111221-00000021-rps-bus_all

(ここまで)

あしたは久しぶりにゆっくりできそうです。読みかけの本でも読もうかな。

時々お世話になるサイトです。
任意保険 相場

今日はいつもの自転車こぎ、ちょっとおサボリです。

また明日からもコツコツやりましょう。

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