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2011年08月 アーカイブ

2011年08月02日

軽自動車販売、ダイハツが8か月連続トップ…7月ブランド別

時々発作的にあることなのですが、寝ていることの多い愛猫が今日はしばらく一人で走り回っていました。自分で勝手にストレス解消をやっているようです。

記事追加のたびに思うのですが、毎日毎日様々な出来事がたくさんあるものです。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、軽自動車販売、ダイハツが8か月連続トップ…7月ブランド別という話題を取り上げて見ました。

(ここから)

軽自動車販売、ダイハツが8か月連続トップ…7月ブランド別
レスポンス 8月1日(月)18時52分配信

ダイハツ・ムーヴコンテ

全国軽自動車協会連合会がまとめた7月のブランド別軽自動車販売台数によると、ダイハツが前年同月比9.0%減の4万8242台で8か月連続でトップとなった。

[関連写真]

2位のスズキは同8.7%減の4万3779台で、ダイハツとは4500台差だった。

3位はホンダで同25.7%減の1万0803台だった。前月まで3位だった日産自動車は同16.1%減の1万0480台で4位に転落した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110801-00000043-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。
気楽なブログですからのほほんと続けましょう。
気にしているせいか、最近スキンケアのCMが随分耳につきます。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

ちょっと覗いてみませんか。
三井ダイレクト|原付バイクなら原付特約が決定版

2011年08月05日

軽自動車販売ランキング、ワゴンR が5か月連続トップ…7月車名別

我が家の愛猫、今日は寝てばっかりです。寝ている時間も年毎に増えているようです。これで夜は夜でまた寝るのですから、一日中寝ているようなもんです。

今日は体調もよく、やる気満々での更新です。

EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、軽自動車販売ランキング、ワゴンR が5か月連続トップ…7月車名別というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

軽自動車販売ランキング、ワゴンR が5か月連続トップ…7月車名別
レスポンス 8月5日(金)9時43分配信

スズキ・ワゴンR

全国軽自動車協会連合会が発表した7月の軽四輪車通称名別販売台数ランキングによると、スズキ『ワゴンR』が前年同月比5.9%減の1万5039台で5か月連続でトップとなった。

[関連写真]

2位のダイハツ『ムーヴ』は同9.7%増の1万2830台と伸びたものの、ワゴンRとは2000台以上の差だった。

トップから5位までダイハツとスズキの2強が占めた。前月6位だったスズキ『パレット』が7位に転落し、ホンダ『ライフ』が順位を上げた。

トップ10のうち、前年を上回ったのはムーヴ、ライフ、『MRワゴン』の3車種だけ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110805-00000009-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
このブログもたまには息抜きがあってもいいなと思っています。
今ちょっとスキンケアのことを調べているのですが、ネットだけでも種類が多く目移りしてしまいますね。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

よろしかったらご覧ください。
単独加入のバイク保険

2011年08月06日

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム

愛猫の寝姿のひどいこと、下半身はおっぴろげて真上に、上半身は90度以上ひねって突っ伏しています。まあ、それだけ安心してリラックスできているということなのでしょう。

早くブログ更新を済ませてテレビのスポーツ中継をみたい。急ぎます。

ホンダのインサイトは試乗者によって様々な評価があるようですね。発射台というか、評価する基準がひとによって違うから当然に評価の方も大きく分かれるのでしょう。

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回の話題は、日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システムという話です。

(ここから)

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム
フジサンケイ ビジネスアイ 8月3日(水)8時15分配信

日産自動車は2日、電気自動車(EV)「リーフ」の駆動用リチウムイオン電池から一般住宅に電力を供給するシステムを公開した。東日本大震災以降、EVを停電時などの非常用電源に使いたいとの要望が高まっていることに対応し、2012年3月末までに発売する計画。

同システムは、駐車中のリーフのバッテリーの急速充電口に、電池の電気を直流から交流に変換する「パワーコントロールシステム(PCS)」と呼ぶ電力制御装置を接続。PCSは住宅の分電盤に直接つながっているため、変換した電気を分電盤を介して一般住宅に供給して、家庭内の家電やAV製品を同時に動かせる仕組み。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110802-00000007-fsi-bus_all

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。


今調べているのですが、通販の軽自動車の任意保険って事故のときの対応はどうなのでしょ うか。
では、また明日をお楽しみに。


2011年08月07日

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム

今日は、我が家の猫がそばで寝ています。猫もいびきをかくことがあるの、ご存知でしたか。結構大きい音を立てるのですよ。最初聞いたときは驚きました。

日本の次世代リチウムイオン電池の開発、がんばって欲しいですね。日本の産業の将来がかかっています。中国など寄せ付けるな。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回の話題は、日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システムという話です。

(ここから)

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム
フジサンケイ ビジネスアイ 8月3日(水)8時15分配信

日産自動車は2日、電気自動車(EV)「リーフ」の駆動用リチウムイオン電池から一般住宅に電力を供給するシステムを公開した。東日本大震災以降、EVを停電時などの非常用電源に使いたいとの要望が高まっていることに対応し、2012年3月末までに発売する計画。

同システムは、駐車中のリーフのバッテリーの急速充電口に、電池の電気を直流から交流に変換する「パワーコントロールシステム(PCS)」と呼ぶ電力制御装置を接続。PCSは住宅の分電盤に直接つながっているため、変換した電気を分電盤を介して一般住宅に供給して、家庭内の家電やAV製品を同時に動かせる仕組み。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110802-00000007-fsi-bus_all

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。


軽自動車の保険について、今でもネットでは「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。
あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。


2011年08月09日

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム

時々都合で深夜になり、休みたくなる誘惑に駆られます。せっかく始めたこの日記風ブログ、止めてなるものぞ。時々緩むことはあるかもしれませんが何とか続けましょう。

適度に汗をかくとやはり体がシャキッとしてやる気も出てきるものですね。

電気自動車の航続距離は500Kmくらいが目標なのでしょうか。ガソリン車でも燃費が10Km程度だと航続距離が500Km程度になりますね。

今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

長く続けたいのであれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システムというトピックです。

(ここから)

日産、EVから住宅に電力 50万円視野に供給システム
フジサンケイ ビジネスアイ 8月3日(水)8時15分配信

日産自動車は2日、電気自動車(EV)「リーフ」の駆動用リチウムイオン電池から一般住宅に電力を供給するシステムを公開した。東日本大震災以降、EVを停電時などの非常用電源に使いたいとの要望が高まっていることに対応し、2012年3月末までに発売する計画。

同システムは、駐車中のリーフのバッテリーの急速充電口に、電池の電気を直流から交流に変換する「パワーコントロールシステム(PCS)」と呼ぶ電力制御装置を接続。PCSは住宅の分電盤に直接つながっているため、変換した電気を分電盤を介して一般住宅に供給して、家庭内の家電やAV製品を同時に動かせる仕組み。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110802-00000007-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。


原付の任意保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。
明日はどんな出来事があるのでしょうか。


2011年08月10日

【中国】来年生産のEVはフィットベース:広汽ホンダ

日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

たくさんのトピックを目にする毎日だとやはり飽きて来るものです。そのときには脇道にそれてもいいですから好きなものを見たり聞いたりして気分転換です。

あれこれ話題を取上げながらいつも思うのですが、読んでいて気持ちが晴れ晴れとなるような話題に触れたいものですね。

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、【中国】来年生産のEVはフィットベース:広汽ホンダという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

【中国】来年生産のEVはフィットベース:広汽ホンダ
NNA 8月5日(金)8時31分配信

ホンダ系の広汽本田が来年生産する予定の電気自動車(EV)は小型車「フィット」がベースとなるようだ。本田技研工業(中国)投資によると、生産時期や台数、車種など詳細は未定だが、まずは日本からEVを輸入して広州市で実証実験を進め、反応を見ながら順次生産に移行する計画だ。【広州・中村正】

中国の自動車市場は勢いよく成長しており、各社ともこれまでの世界各地で販売した自動車を中国向けにローカライズして投入するというビジネスモデルからの転換を進めている。ホンダもすでに中国市場向けに製品を開発し、投入する方針を明らかにしており、EVも日系として中国で初めて現地生産する構えだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110805-00000001-nna-int

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

このところクルマを変えることもあって原付の任意保険のことを少し調べています。
今日はここまで。


2011年08月11日

<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国

久しぶりに休暇をとり、今日は朝から我が家です。今年も有給休暇の3分の1も消化できないでしょう。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

<中華経済>新エネ車の範囲確定、非プラグイン式HVは除外―中国
Record China 8月6日(土)5時7分配信

2011年8月5日、中国政府は新エネルギー車の範囲をプラグインハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池車と確定し、従来の方針通り非プラグイン式のHVを除外した。政府関係者の話として5日付東方早報が伝えた。

中国政府が制定を進めている自動車・新エネルギー車産業の2011年から20年までの長期発展計画の中で示されたとされるが、同計画の発表時期は未定。昨年6月に発表された同計画のパブリックコメント(意見公募)案でも、非プラグイン式HVが新エネ車ではなく「省エネ車」に区分されていたが、業界からはHVは現段階で最も容易に実現できる省エネ技術だとして、新エネ車に組み入れるよう要望が上がっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110806-00000002-rcdc-cn

(ここまで)

以上、今日の話題の紹介でした。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

原付の保険見直しのためには、各社の特徴の違いを比較することが欠かせませんが、各保険会社の多様な特色を持つ保険を一つ一つ比較するのは非常に大変な作業になります。こんなとき一括見積もりが大変便利ですね。
では、またあしたに。


2011年08月16日

リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へ

パソコンに向かっている筆者に、前足をかけてご飯をねだる猫がかわいい。でも愛想がいいのはものをねだるときだけです。普段無愛想なのがまた気になって猫の魅力の一つになっているのですが。

何か間食をしたい気分なのですがぐっと我慢して更新しています。

通学時の自転車危ないですね。特に何人か群れになっている場合がひどいです。グループで信号無視するのを何回も見ました。なんとかして欲しいです。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へという話を取り上げました。

(ここから)

リチウム電池、車載用が世界の主役に 化学各社、材料増産体制へ
フジサンケイ ビジネスアイ 8月12日(金)8時15分配信

化学メーカーが、繰り返し充電して使えるリチウムイオン電池向け材料の増産投資を加速させている。今後、市場の主役となりそうな電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)など車載用を見据え、先行投資でいち早く需要を取り込む狙いがある。一方、中国や韓国の材料メーカーも携帯電話やノートパソコンなど民生用リチウム電池向けで力をつけてきており、“本命”の車載用をめぐり、今後競争が激しくなりそうだ。

「大変な競争になるが、これからはやはり車載用にかける必要がある」。リチウム電池向けセパレーター(絶縁材)世界最大手の旭化成の藤原孝二専務はこう強調する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110811-00000000-fsi-bus_all

(ここまで)

今日のトピックでした。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

軽自動車の任意保険各社は、自由化後それぞれお互いのターゲットが被らないように保険料割引の体系を設定して競争しているという感じですね。通販型は想像したよりはシェアが伸びていないようです。
では、また明日をお楽しみに。


2011年08月17日

エコロジーとエコノミーな車「e:S」

取り込んでいて、このところ寝不足の日がが続いていますが、がんばって日記を続けます。はじめた時のこだわりを忘れずに続けていきましょう。

これ更新したら風呂に入ります。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

自動車のトピック、今日も様々ありますが、これはというものをピックアップしてみました。

今回は、エコロジーとエコノミーな車「e:S」という話の紹介です。

(ここから)

エコロジーとエコノミーな車「e:S」
産経新聞 8月12日(金)10時53分配信

車は「エコより低価格」(写真:産経新聞)

■HV並みの低燃費ガソリン車

エコカーといえば、エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)に注目が集まる。二酸化炭素(CO2)排出が少なく、低燃費で環境にやさしい、と消費者の支持も高い。一方で、HV、EV並みの燃費性能を持つガソリン車が「第3のエコカー」として注目されている。

調査会社「マイボイスコム」は7月、自家用車を持ち、日常的に運転をする千人を対象に「エコカー」に関する調査を行った。その結果、HVとEVに対して「関心がある」「やや関心がある」を合わせると全体の71%に達した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110812-00000514-san-soci

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

原付の保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。


2011年08月20日

日産の太陽電池とバッテリー 次世代の電力供給見据え検証

キャットフードはできるだけ種類を変えない方が良いようです。たまに違う味のものを食べ、それが気に入ると、もうそれまでのキャットフードを食べなくなってしまいます。たまにサプリメントのつもりでおいしい缶詰をやったりすると大変なことになってしまいます。

ブログの更新で夜遅くなるとどうしても腹が減って間食が多くなってしまいます。

毎日のようにコツコツやっているのですが相手がトピックだけに、ついよその分野の方が面白く見えてきます。そのときは逆らわないで素直に見ます。

このごろ思うのですが、毎日の記事のタイトルを見ているだけで業界の動きが見えてくるような気がしてきました。ちょっと生意気な感想でしょうか。

相変わらず自動車にこだわっていますが、お付き合いください。

今回は、日産の太陽電池とバッテリー 次世代の電力供給見据え検証という話です。

(ここから)

日産の太陽電池とバッテリー 次世代の電力供給見据え検証
産経新聞 8月13日(土)7時56分配信

日産本社のバルコニーに並ぶ太陽電池パネル=横浜市西区(写真:産経新聞)

【でんきを見にいく】

日産自動車本社ビル5階のバルコニーには、448枚の太陽電池パネルが敷き詰められている。ここでつくった電気は、本社3階の「電気室」に置かれた電気自動車(EV)「リーフ」のバッテリー4基がため込む。1基で24キロワット時、4基で96キロワット時。一般家庭なら8日分の電力に相当する。

バッテリーは、本社のEV用急速充電装置につないである。EVに電気を供給するためだ。だが、それでおしまいではない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110813-00000103-san-bus_all

(ここまで)

今日のトピックでした。


原付の保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。
明日も忙しい日になりそうです。


2011年08月21日

日立金属、ネオジム磁石の原材料供給で米モリコープと新たに契約

今日も、我が家の猫のお気に入りのトラ猫がきています。かわいそうだから、一日一回は少しずつ餌をやってます。こうなるともう毎日やらざるを得ないでしょう。

最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。

自動車には、ロータリーエンジン、水平対向エンジンなど、EV化とは言え、無くすにはもったいないテクノロジーがありますね。

今回も取り急ぎの更新でしたが、トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かるような気がするのは思い上がりなのでしょうか。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、日立金属、ネオジム磁石の原材料供給で米モリコープと新たに契約という話です。

(ここから)

日立金属、ネオジム磁石の原材料供給で米モリコープと新たに契約
ロイター 8月13日(土)9時19分配信

[トロント 12日 ロイター] 日立金属<5486.T>は、米資源会社モリコープ<MCP.N>とレアアース(希土類)の1種であるネオジム磁石の原材料の供給を受ける契約を新たに締結した。これを受け、12日の米株式市場で米資源会社モリコープ<MCP.N>の株価が急伸、一時前日比17%高となった。

日立金属はこれまでモリコープとネオジム磁石に使う合金を生産する合弁会社の設立を計画していたが、合弁での生産は断念し単独で事業を進めることを検討。新たな契約の下、3年間にわたりモリコープからレアアースのジジムと酸化ランタンの供給を受ける。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110813-00000950-reu-bus_all

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

年1回なので普段は頭に上りませんが、自動車の維持費の中ででも車の任意保険はかなりの負担になっていますね。
今日はここまで。


2011年08月24日

ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴え

今日は、我が家の猫がそばで寝ています。猫もいびきをかくことがあるの、ご存知でしたか。結構大きい音を立てるのですよ。最初聞いたときは驚きました。

中途半端な時間に更新すると腹が減ってきますね。

関連事項を調べているといつの間にかそっちの方にのめりこんしまっていることがあります。でもインターネットはそのようにできているのですね。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

相変わらず自動車にこだわっていますが、お付き合いください。

今回は、ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴えというトピックです。

(ここから)

ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴え
産経新聞 8月22日(月)15時46分配信

ダイハツ工業が、来月発売する新型軽自動車のテレビCMなどを22日から始めた。発売前の新車で、こういった先行広告を展開するのは、ダイハツでは初めて。新型車は、ガソリン1リットル当たり30キロというガソリン車最高の低燃費を実現。価格も国内最安値となる79万5000円からと、意欲的な価格設定とし、広告宣伝活動も前倒しで取り組むことで消費者への浸透を狙う。

ダイハツの新型車は、2009年の東京モーターショーにコンセプト車「イース」として出展したもの。

すでに商品の概要は発表しており、「エンジンや変速機などあらゆる面での見直しで、コストをかけずに低燃費化を図る」(福塚政廣上級執行役員)独自の技術によって、新燃費基準JC08モードで1キロ当たり30キロの低燃費を実現。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000546-san-bus_all

(ここまで)


原付の保険の代理店のことですが、考えてみればディーラーなど片手間の副業代理店はクルマのプロではあるでしょうが、保険のプロとはいえませんね。
今日はここまで。


ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴え

街中にいつもより随分外人さんが多いと思ったら、埠頭に大型客船が接岸したそうです。いいですね、うらやましいですね。いつかは優雅な船旅をしたいものです。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

関連事項を調べているといつの間にかそっちの方にのめりこんしまっていることがあります。でもインターネットはそのようにできているのですね。

毎日紹介するトピックを選ぶのは結構悩ましいときもあるのですが、楽しい作業でもあります。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴えという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

ダイハツ、新型「軽」で異例の先行CM 低燃費、低価格を訴え
産経新聞 8月22日(月)15時46分配信

ダイハツ工業が、来月発売する新型軽自動車のテレビCMなどを22日から始めた。発売前の新車で、こういった先行広告を展開するのは、ダイハツでは初めて。新型車は、ガソリン1リットル当たり30キロというガソリン車最高の低燃費を実現。価格も国内最安値となる79万5000円からと、意欲的な価格設定とし、広告宣伝活動も前倒しで取り組むことで消費者への浸透を狙う。

ダイハツの新型車は、2009年の東京モーターショーにコンセプト車「イース」として出展したもの。

すでに商品の概要は発表しており、「エンジンや変速機などあらゆる面での見直しで、コストをかけずに低燃費化を図る」(福塚政廣上級執行役員)独自の技術によって、新燃費基準JC08モードで1キロ当たり30キロの低燃費を実現。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000546-san-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

クルマ保険各社は、自由化後それぞれお互いのターゲットが被らないように保険料割引の体系を設定して競争しているという感じですね。通販型は想像したよりはシェアが伸びていないようです。
今日はここまで。


2011年08月25日

<次世代ガソリン・ディーゼル車研究会>低燃費の“第3のエコカー”を啓発 初セミナー開催

夕べは久ぶりにテレビでお気に入り某女性歌手のボーカルが聞けて快い思いをしました。

関連事項を調べているといつの間にかそっちの方にのめりこんしまっていることがあります。でもインターネットはそのようにできているのですね。

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

何とか続けていますが、今日も自動車関係の話題をご覧ください。

今回は、<次世代ガソリン・ディーゼル車研究会>低燃費の“第3のエコカー”を啓発 初セミナー開催というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

<次世代ガソリン・ディーゼル車研究会>低燃費の“第3のエコカー”を啓発 初セミナー開催
毎日新聞 8月24日(水)16時0分配信

次世代ガソリン・ディーゼル車研究会主催の「第3のエコカーとしてのガソリン車の未来を考える」セミナーの様子

7月に発足した次世代ガソリン・ディーゼル車のエコカーとしての可能性を啓発する「次世代ガソリン・ディーゼル車研究会」の第1回セミナー「第3のエコカーとしてのガソリン車の未来を考える」が23日、東京都内で開催された。座長である九州大学大学院の村瀬英一教授は、「同研究会のさしあたりの目標としては、次世代のガソリン車・ディーゼル車も“エコカー”として入れるという結論に至りたい」と語り、さらにメーンテーマとして「CO2(二酸化炭素)削減を目的としたエコロジーの推進」を掲げた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000002-maiall-bus_all

(ここまで)

できるだけ途切れないように続けていきましょう。
たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

原付の保険の自由化の前の横並び保険業界は加入者が保険について賢くなることを嫌っていたのでしょうね。今はどんどん消費者が賢くなっています。
では、また明日をお楽しみに。


2011年08月26日

次世代ガソリン・ディーゼル車研究会 低燃費化の重要性など訴え

カラスというのは本当に執念深い鳥のようです。猫がいる関係で我が家も被害に遭いましたが、近所でまた車への脱糞攻撃があったそうです。

今日はゆっくりですから、焦らないでやりましょう。

たくさんのトピックを目にする毎日だとやはり飽きて来るものです。そのときには脇道にそれてもいいですから好きなものを見たり聞いたりして気分転換です。

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

あまり細かく気にしなければ気分転換になって精神衛生上かえって良いのかもしれません。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回の話題は、次世代ガソリン・ディーゼル車研究会 低燃費化の重要性など訴えという話です。

(ここから)

次世代ガソリン・ディーゼル車研究会 低燃費化の重要性など訴え
フジサンケイ ビジネスアイ 8月26日(金)8時15分配信

有識者による「次世代ガソリン・ディーゼル車研究会」がこのほど、初の研究報告セミナーを東京都内で開いた。座長を務める九州大大学院の村瀬英一教授(燃焼科学)は「低燃費ガソリン車の普及は、すべての車のエコカー化につながる」として、ガソリンエンジン車の低燃費化の重要性を訴えた。

研究会は、ものづくりやエンジン工学の研究者らをメンバーに7月に発足。低燃費ガソリン車やクリーンディーゼルエンジン車の技術革新などをめぐり啓発活動を展開している。

セミナーではメンバー4人が講演。村瀬教授は「低燃費ガソリン車はハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)に比べてエコカーとしての認知度が低い」と指摘。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110825-00000015-fsi-bus_all

(ここまで)


軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

軽自動車任意保険選びでは、もちろん「安い」だけでなく事故時の対応やサービス内容もご検討するにあたり重要な要素ですね。
これからも続きますので、よろしく。


2011年08月27日

エコな低燃費タイヤ好調 自動車各社が採用ラッシュ

OUTLOOK EXPRESS用のメール選別フィルターを入れようとしても、どうしてもうまきいきません。メーラーを切り替えた方がいいようです。

今日は気分がパッとしないのですが何とか更新を済ませましょう。

自動車には、ロータリーエンジン、水平対向エンジンなど、EV化とは言え、無くすにはもったいないテクノロジーがありますね。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

このブログ、力が入り過ぎると続けていくのがしんどくなってしまうのかもしれません。

自動車関連のトピックなどを取り上げています。

今回は、エコな低燃費タイヤ好調 自動車各社が採用ラッシュという話の紹介です。

(ここから)

エコな低燃費タイヤ好調 自動車各社が採用ラッシュ
フジサンケイ ビジネスアイ 8月27日(土)8時15分配信

燃費性能を売りにしたエコカーに、転がり抵抗の少ない低燃費タイヤの採用が広がっている。燃費性能が車選びの大きな要素となる中、自動車各社は燃費改善のため、タイヤメーカーと協力して“足元”から努力している。

低燃費タイヤは、タイヤメーカーの業界団体が定める転がり抵抗やグリップ力の基準に適合したタイヤ。転がり抵抗を10%減らすと、燃費は約1%向上するとされる。自動車各社は、交換用に市販されている低燃費タイヤを、安全性や静粛性など走行性能にも配慮して改良した上で採用することが多い。

6月発売のマツダの新型「デミオ」は、ガソリン1リットル当たり30キロメートルの燃費性能の実現に低燃費タイヤが貢献した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000009-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックトピックを紹介しました。
今日も色々ありましたが、あれこれ気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。
皆さん、スキンケアは何を使っているのでしょうか、最近気になっています。
また明日からもコツコツやりましょう。

気分転換にいかがですか。
自動車保険,任意保険

2011年08月29日

【中国】新エネ乗用車の生産開始:一汽集団、年産1万台目指す

キャットフードはできるだけ種類を変えない方が良いようです。たまに違う味のものを食べ、それが気に入ると、もうそれまでのキャットフードを食べなくなってしまいます。たまにサプリメントのつもりでおいしい缶詰をやったりすると大変なことになってしまいます。

今日は時間に余裕がありますから、ゆっくり楽しみながらのブログです。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

今日一番目についた自動車関係の話題をご紹介してみましょう。

今回は、【中国】新エネ乗用車の生産開始:一汽集団、年産1万台目指すという話の紹介です。

(ここから)

【中国】新エネ乗用車の生産開始:一汽集団、年産1万台目指す
NNA 8月24日(水)8時31分配信

中国自動車大手の第一汽車集団(一汽集団)が、新エネルギー車の市場投入を始めた。一汽集団のグループ会社、一汽集団新能源轎車分公司は22日に、吉林省長春市の工場で新エネ乗用車をラインオフ。当面は年産1万台を目指す。今後も新エネ乗用車を複数車種投入する計画だ。

23日付第一財経日報など中国各紙が伝えた。今回ラインオフしたのは自主ブランド車「奔騰」を基に開発したプラグインハイブリッド(PHEV)仕様と電気自動車(EV)仕様の2車種。生産した20台は同日、消費者に納車した。

同2車種の開発は2009年から開始した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000001-nna-int

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。
たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

皆さんの原付の保険は更新をどうしているのでしょうか、最近気になっています。
明日はどんな出来事があるのでしょうか。


2011年08月30日

【マレーシア】【大馬見聞】商工会・日比会頭に聞く:投資拡大の流れ、地域統合が追風

一度近所の飼い猫にキャットフードをやったら、毎日二、三は我が家の中を覗きに来るようになってしまいました。まるで定期便のようです。

猫が餌を欲しそうな感じですがちょっと無視してこちらの方を済ませましょう。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

いつものとおりの自動車関連の話題ですが、よろしくお願いします。

今回は、【マレーシア】【大馬見聞】商工会・日比会頭に聞く:投資拡大の流れ、地域統合が追風というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

【マレーシア】【大馬見聞】商工会・日比会頭に聞く:投資拡大の流れ、地域統合が追風
NNA 8月24日(水)8時31分配信

東日本大震災で寸断されたサプライチェーン(供給網)は復旧したが、急激な円高もあり、日本企業はいっそう海外に重心を移す姿勢を強めている。対東南アジア諸国連合(ASEAN)投資も加速する中、インフラが整い、政治社会的に安定しているマレーシアにも期待が集まる。日本企業の進出と操業を支えるため、マレーシア政府やASEAN事務局に何を期待し、働きかけているのか。マレーシア日本人商工会議所(JACTIM)の日比隆会頭(UMWトヨタ・モーター副会長)に聞いた。

---震災で、在マレーシア日系企業にも供給寸断など深刻な影響が出ました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000004-nna-int

(ここまで)

トピックトピックを紹介しました。


久しぶりに原付任意保険をチェックしたら条件を切り替えたほうがよさそうなところが結構出てきました。
明日も忙しい日になりそうです。


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