メイン | 2010年06月 »

2010年05月 アーカイブ

2010年05月15日

日産のEV「リーフ」、米での予約9500台超

今日はテレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが流れていて快いです。あまりボリュームをあげない方が気分が出るようです。

通学時の自転車危ないですね。特に何人か群れになっている場合がひどいです。グループで信号無視するのを何回も見ました。なんとかして欲しいです。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのトピックがあるお陰です。

目についた自動車関連のニュース、今日もお伝えしましょう。

今回の話題は、日産のEV「リーフ」、米での予約9500台超という話です。

(ここから)

日産のEV「リーフ」、米での予約9500台超
5月15日11時14分配信 読売新聞

【ニューヨーク=小谷野太郎】日産自動車は14日、米国で4月20日から始めた電気自動車(EV)「リーフ」の購入予約の受付件数が9500件を超えたと発表した。

今回の予約は、事前登録を済ませていた購入希望者の分だけで、15日からインターネットを通じた一般予約の受け付けも開始する。

日産は、日本のほか米国でも今年度からリーフを販売する。予約者を優先して12月から順次、納車する予定だ。米国での車両価格は3万2780ドル(約300万円)で、米政府などのエコカー購入者に対する優遇税制を活用すれば、購入者の負担は1万ドル前後、軽減される見通しだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100515-00000333-yom-bus_all

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
皆さんの自動車保険は更新をどうしているのでしょうか、最近気になっています。
今日はここまで。


2010年05月16日

静岡スバル、今期純利益7割減を予想=エコカー補助金終了の反動で

愛猫の寝姿のひどいこと、下半身はおっぴろげて真上に、上半身は90度以上ひねって突っ伏しています。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

このような日記ブログをやっていると、様々な分野のニュースなどに触れるためつい好奇心旺盛になってしまいます。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

自動車関係ニュースをご紹介します。トップニュースを取上げてみます。

今回は、静岡スバル、今期純利益7割減を予想=エコカー補助金終了の反動でという話を取り上げました。

(ここから)

静岡スバル、今期純利益7割減を予想=エコカー補助金終了の反動で
5月15日6時0分配信 時事通信

*静岡スバル自動車 <7473> =2011年3月期連結業績は、売上高を前期比6.0%減の110億円、営業利益を49.2%減の6000万円、純利益を69.7%減の2000万円と見込む。

厳しい雇用情勢を反映した買い控え基調に加え、エコカー購入補助金同制度の9月末終了に伴う反動減を見込み、減収減益を予想。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100515-00000049-jij-biz

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。
自動車保険の数が多くて、見積もりを全部取るなどとても無理のようです。
ではまた明日。


静甲、今期減収減益を予想=エコカー購入補助金制度終了で

我が家の愛猫はアメショーですが、6歳を過ぎる頃から昼でも寝ていることが多くなり、今では大部分が寝てばっかりの状態です。今も突っ伏してねています。

これ更新したら風呂に入ります。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

しょっちゅうであれば困るのですが、たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

自動車関係の話題が今日もにぎやかです。

今回は、迷いましたが静甲、今期減収減益を予想=エコカー購入補助金制度終了でという話題を取り上げました。

(ここから)

静甲、今期減収減益を予想=エコカー購入補助金制度終了で
5月14日20時4分配信 時事通信

*静甲 <6286> =2011年3月期連結業績は、売上高を前期比3.4%減の205億円、営業利益を32.6%減の2億1000万円、純利益を31.2%減の1億円と見込む。

電機機器事業はFA関連機器の市況が若干改善に向かっていることなどから回復を見込む。一方、9月末のエコカー購入補助金制度終了の影響で、車両関係事業が低迷するとみて減収減益を予想する。会見した中村元保取締役は「下期の業績を厳しく見込んだ」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100514-00000251-jij-biz

(ここまで)

今日のトピックでした。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。
では、また明日をお楽しみに。


2010年05月17日

法人需要の減少で経営ピンチ 大都市新車ディーラーは再編?

取り込んでいて、このところ寝不足の日がが続いていますが、がんばって日記を続けます。はじめた時のこだわりを忘れずに続けていきましょう。

今更ながら思うのですが、毎日使う椅子というのはフィットすることが重要なんですね。

日本の次世代リチウムイオン電池の開発、がんばって欲しいですね。日本の産業の将来がかかっています。中国など寄せ付けるな。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、法人需要の減少で経営ピンチ 大都市新車ディーラーは再編?という話題の紹介です。

(ここから)

法人需要の減少で経営ピンチ 大都市新車ディーラーは再編?
5月17日10時52分配信 J-CASTニュース

東京、名古屋、大阪といった大都市の新車ディーラーの経営に対する危機感が強まっている。その最大要因は、法人需要の減少に歯止めが掛からないことにある。2009年度(09年4月~10年3月)の国内新車市場(登録車と軽の販売合計)は、エコカー減税や補助金といった政策による支援で、後半から前年超えが続いてきたが、その購入者のほとんどは個人客。新車ディーラーにとって固定客といえる法人に対する販売量減少は大きな痛手となる。

法人客にとって経費削減効果が大きい新車リースの契約件数も減少が続き、経営存続の大きな不安要素となっている。「このままでは数年後に、大都市における新車ディーラーの大再編が起きる」と見る新車ディーラーの経営者も現れている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100517-00000000-jct-bus_all

(ここまで)


軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。
ではまた。


2010年05月18日

三菱ふそう、オートマ大型路線バス 排ガス規制クリア

F:\エクポン\作業\anchor.txtは存在しません。

2010年05月19日

電気自動車リーフの実質購買価格、欧州は3万8100ドル以下に=日産

定期健診が近づいてくると酒を控えたり、間食を減らしたりするような人がいますが、果たして結果に違いが出るものなのでしょうか。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、迷いましたが電気自動車リーフの実質購買価格、欧州は3万8100ドル以下に=日産という話題を取り上げました。

(ここから)

電気自動車リーフの実質購買価格、欧州は3万8100ドル以下に=日産
5月18日10時5分配信 ロイター

 5月17日、日産自動車は欧州4カ国に投入する電気自動車「リーフ」(写真)について、実質購買価格が3万ユーロ以下になるとの見通しを示した。先月撮影(2010年 ロイター/Jessica Rinaldi)

[ロンドン 17日 ロイター] 日産自動車<7201.T>は17日、欧州4カ国に投入する電気自動車(EV)「リーフ」について、EV普及のため各国政府が拠出する補助金を差し引いた実質購買価格が3万ユーロ(3万8110ドル)以下になるとの見通しを示した。

日産・ルノー<RENA.PA>連合はEVに40億ユーロ以上を投資する方針で、EVの販売台数が2020年までに新車販売の1割を占めると見込んでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100518-00000562-reu-bus_all

(ここまで)

今日目立っていたトピックの紹介でした。

明日はどんな出来事があるのでしょうか。


「レクサス」リコールへ…ハンドルに不具合

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

関連事項を調べているといつの間にかそっちの方にのめりこんしまっていることがあります。でもインターネットはそのようにできているのですね。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

今回は、迷いましたが「レクサス」リコールへ…ハンドルに不具合という話題を取り上げました。

(ここから)

「レクサス」リコールへ…ハンドルに不具合
5月19日3時7分配信 読売新聞

読売新聞

トヨタ自動車の高級ブランド「レクサス」のうち、ハイブリッド車「LS600hL」など4車種で、ハンドル操作を電子制御する「ギア比可変ステアリングシステム(VGRS)」の不具合により、ハンドルとタイヤの動きが一時的に連動しなくなるトラブルが起きることがわかった。

車が直進していても数秒間、ハンドルを切った状態になることがあり、国土交通省には今年3月以降、国内で計12件のトラブルが報告された。トヨタは安全上の問題があると判断、近く、国内販売分の約4500台について、同省にリコールを届け出る。

リコール対象となるのは、ほかに「LS460」と「LS460L」、ハイブリッド車「LS600h」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100519-00000021-yom-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

今日はここまで。


三菱ふそう、大型路線バス AT車、新排ガス規制対応

OUTLOOK EXPRESS用のメール選別フィルターを入れようとしても、どうしてもうまきいきません。メーラーを切り替えた方がいいようです。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

クルマは持っているが通勤は原付きでという方は、ファミリーバイク特約という大変メリットのある自動車保険特約があるようですね。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

ブログを長く続けたいと思うので、あまりあれこれと気にしないように心がけています。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、三菱ふそう、大型路線バス AT車、新排ガス規制対応というトピックです。

(ここから)

三菱ふそう、大型路線バス AT車、新排ガス規制対応
5月19日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

三菱ふそうトラック・バスは18日、新しい排ガス規制に適合した大型路線バス「エアロスター」を発売したと発表した。全車に自動変速機(AT)を採用したのが特徴で、ATの大型路線バスで初めて改正省エネ法の定める重量車燃費基準に適合したという。

排ガス規制への対応では、搭載するディーゼルエンジンの排気量を従来の9200ccから7500ccに小型化したほか、尿素で窒素酸化物(NOx)を化学分解するシステムを組み合わせることなどでクリアした。このシステムは、三菱ふそうの親会社である独ダイムラーが2005年にメルセデス・ベンツの大型トラックに初めて導入した技術をベースにしている。

ATの利点について同社では「滑らかな発進・加速が特長の変速機を採用したことで、車内での転倒事故を防ぐことができる上、ドライバーの運転技量の差を少なくするため安定した燃費性能を得られる」と説明している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100518-00000021-fsi-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。


2010年05月20日

住友電工、HV・EV向けチョークコイル用圧粉磁心を開発…電源デバイスを小型化

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

最近の世界各地の取り組み状況を見ると、電気自動車の普及は思ったより早くなるのでしょうか。

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回の話題は、住友電工、HV・EV向けチョークコイル用圧粉磁心を開発…電源デバイスを小型化という話です。

(ここから)

住友電工、HV・EV向けチョークコイル用圧粉磁心を開発…電源デバイスを小型化
5月19日14時46分配信 レスポンス

HV・EV向けチョークコイル用の圧粉磁心(ERコア形状)

住友電気工業は19日、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)など、環境対応車の電源デバイス構成部品であるチョークコイル用の圧粉磁心を開発したと発表した。

環境問題が大きくクローズアップされる中で、今後EVやHVの需要は増える見通し。同社はEVやHV向け部品を積極的に開発して業容の拡大を図る。

今回の開発品は、チョークコイルに圧粉磁心としながら原料組成の最適化と独自の材料組織制御技術により、変換損失を低減する。また、材料の高充填密度で高磁束密度化を達成した。

HVやEVは、大容量の車載電源デバイスが必要で、これに対応するとともに、本圧粉磁心を用いることで従来製品に比べて製品の体積を最大50%低減する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100519-00000012-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題は、いかがだったでしょうか?

明日、いい天気だといいなぁ。


PIVOの実用化は近い? EV向けホイール機構、NTNが開発

こんな日記ブログでも休まずに続ければ、何がしかの意味が出てくることもあるでしょう。少なくとも数ヶ月は続けないとアレコレ考えても意味が無いかもしれません。

早くブログ更新を済ませて読みかけの本を読んでしまいたいです。

エコカーも悪くないですが、日本の場合はもっと自転車の利用が進んでもいいような気がします。日本はどうしてもクルマ中心の交通基盤環境ですね。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

今回は、PIVOの実用化は近い? EV向けホイール機構、NTNが開発という話題です。

(ここから)

PIVOの実用化は近い? EV向けホイール機構、NTNが開発
5月20日11時48分配信 レスポンス

NTNは19日、インホイールモータ方式のEV(電気自動車)向けに「インホイール型モータ内蔵アクスルユニット」と「電動ブレーキユニット」、「多軸荷重センサ」を組み合わせた世界最軽量の「インテリジェント・インホイール」を開発したと発表した。

インホイールモーターは、車の各輪の駆動力を個別に制御する方式で、車両安定性の向上が図れるが、重量が重くなることが課題だった。

今回開発したインテリジェント・インホイールは、小型・高速・高出力・高効率モータと高減速比・高速・高負荷容量減速機の組合せをコンセプトに開発。高精度磁気式角度センサを内蔵したインホイールモータと電動ブレーキを制御し、回生と車両安定性を制御、燃費と運転時の安全性の向上を図る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100520-00000008-rps-bus_all

(ここまで)

トピックはここまでです。

明日はどんな出来事があるのでしょうか。


2010年05月21日

日産、EV用急速充電器を発売=30分充電で150キロ走行☆訂正差替

ブックオフの客の滞留時間の長さは、新刊本の店がかなわないようなレベルではないでしょうか。システムを変えた貸し本業のような感じですね。

週に何回かどうしても休まなければならない日があり、とても残念です。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、迷いましたが日産、EV用急速充電器を発売=30分充電で150キロ走行☆訂正差替という話題を取り上げました。

(ここから)

日産、EV用急速充電器を発売=30分充電で150キロ走行☆訂正差替
5月21日20時1分配信 時事通信

*日産自動車 <7201> は21日、電気自動車(EV)用の急速充電器を発売した。自社の「リーフ」なら、30分の充電で150キロの走行が可能になる。三菱自動車の「アイミーブ」など他社のEVにも利用でき、ガソリンスタンドやEV購入を検討する企業・自治体、個人などに幅広く売り込む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000209-jij-biz

(ここまで)

いや、なんかしんどい今日この頃ですが、がんばっていきましょう。

明日、いい天気だといいなぁ。


トヨタとテスラ、共同開発のEVをNUMMIで生産へ

今日も食後のお茶がうまいです。日本茶は、サプリメントとしても優秀なようですよ。もっと日本茶を飲みましょう。

見たい番組がありブログが後回しになりました。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、迷いましたがトヨタとテスラ、共同開発のEVをNUMMIで生産へという話題を取り上げました。

(ここから)

トヨタとテスラ、共同開発のEVをNUMMIで生産へ
5月21日16時9分配信 レスポンス

テスラのEVパワートレーンをベースに、トヨタが車体開発をおこなう(写真はテスラロードスター)

米EVメーカーのテスラモーターズは20日、トヨタ自動車と電気自動車(EV)と部品開発の生産システムと技術的面での業務提携に合意、4月にGM撤退に伴い閉鎖したトヨタ/GMの合弁工場「NUMMI」を購入し、共同開発のEVを生産すると発表した。

テスラ モデルSとトヨタのEVコンセプト

トヨタはテスラに対し、テスラ社の株を買い取る形で5000万ドルの融資を行う。あわせてテスラは、米エネルギー省からの融資4億6500万ドルを受け、これをNUMMIの購入資金に充てるとみられている。

NUMMIは4月1日の閉鎖まで『カローラ』と『タコマ』を生産していたカリフォルニア州フリーモント市にあるトヨタの生産工場。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000023-rps-bus_all

(ここまで)

いや、なんかしんどい今日この頃ですが、がんばっていきましょう。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。
ではまた。


2010年05月22日

EV普及へ充電設備の運営会社=3年以内に50台設置へ―沖縄

雑念は敵。今日も前向きにやろう。眠気もブログ作りで吹き飛ばそう。こんなときはちょっぴり自分に気合を入れないと寝てしまいそうです。

記事追加のたびに思うのですが、毎日毎日様々な出来事がたくさんあるものです。

軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

あまり細かく気にしなければ気分転換になって精神衛生上かえって良いのかもしれません。

自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

今回の話題は、EV普及へ充電設備の運営会社=3年以内に50台設置へ―沖縄という話です。

(ここから)

EV普及へ充電設備の運営会社=3年以内に50台設置へ―沖縄
5月22日6時0分配信 時事通信

*沖縄県の建設大手、国場組(那覇市)などは21日、電気自動車(EV)の普及促進のため、EV向け急速充電設備の整備や運営を行う新会社「エー・イー・シー」(同市)を県内外の企業26社が共同で設立したと発表した。民間主体でEV向け充電の基盤整備を進めるのは全国初という。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000021-jij-biz

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。

明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

お仲間サイトです。
自動車産業界の話題あれこれ

トヨタ、EV開発本腰 米ベンチャーのテスラと提携

なぜかしら、今ひとつ調子の上がらない一日でした。ゆっくり睡眠をとってみよう。寝不足がよくないことは分っているのですが、なかなか解消できないのが現実です。

今日もお茶がうまいです。みなさんもっと日本茶を飲みましょう。サプリメントにもなるんですよ!

日本の次世代リチウムイオン電池の開発、がんばって欲しいですね。日本の産業の将来がかかっています。中国など寄せ付けるな。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

目についた自動車関連の話題、今日もお伝えしましょう。

今回は、トヨタ、EV開発本腰 米ベンチャーのテスラと提携という話題の紹介です。

(ここから)

トヨタ、EV開発本腰 米ベンチャーのテスラと提携
5月22日7時56分配信 産経新聞

トヨタ自動車は21日、米電気自動車(EV)ベンチャー「テスラ・モーターズ」とEV開発で業務提携することに基本合意したと発表した。トヨタは総額5千万ドル(約45億円)を出資しテスラ株を取得。2012年に米国市場でのEV発売を目指す。トヨタは「プリウス」などガソリンエンジンと電気モーターを併用するハイブリッド車(HV)に力を入れる一方、EV戦略では出遅れていた。高級EVの販売で評価されているテスラと組むことで、EV戦略を本格化させたい考えだ。

トヨタが期待する最大の提携効果はテスラの電池関連技術だ。EVの最大の弱点は1回の充電による走行可能距離が短いことだが、テスラが開発したスポーツカーのEV「ロードスター」の走行可能距離は380キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000054-san-bus_all

(ここまで)

では、またあしたに。

同類のサイトのようです。
軽自動車業界の動き

2010年05月23日

日産、EV急速充電器販売

一度近所の飼い猫にキャットフードをやったら、毎日二、三は我が家の中を覗きに来るようになってしまいました。まるで定期便のようです。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

話題紹介日記です。今日の自動車関係のトピックを紹介しましょう。

今回は、迷いましたが日産、EV急速充電器販売という話題を取り上げました。

(ここから)

日産、EV急速充電器販売
5月22日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

日産自動車は21日、独自開発した電気自動車(EV)用急速充電器の販売を開始したと発表した。価格は147万円で、従来市販されている急速充電器の半額という。日産は12月にEV「リーフ」を発売予定だが、急速充電器を販売することで普及のための環境整備を進める。

リーフなら30分でフル充電できる。自社部品の活用などで販売価格を抑え、三菱自動車など他社のEVにも対応する。今年度は300台の販売を見込む。

日産は「リーフ」発売までに全国約200店のディーラーにこの充電器を設置する計画だが、一般のスーパーやガソリンスタンドなど法人や個人にも売りたい考えだ。

【関連記事】

・ EV普及へ50万台目指す 日産ゴーン社長、「リーフ」で目標

・ トヨタ、EV開発本腰 米ベンチャーのテスラと提携

・ GDP成長率「V字回復」 内需「正の連鎖」程遠く

・ 2000万台 攻めの態勢固め 自動車8社、10年度世界販売

・ いすゞ、低公害型トラック発表 大手4社出そろう

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000009-fsi-bus_all

(ここまで)

まぁ、ぼちぼちいきましょう。

明日はどんな出来事があるのでしょうか。

同類のサイトのようです。
自動車ならエコな中古車がお勧め!

EU、エコカー普及へ統一規格=「出遅れ」の危機感も

我が家の愛猫の仲間のトラ猫、またえさを期待して外からのぞいています。えさを食べ終わるとすぐ帰ってしまうので、最近は焦らしたりしています。

今日は気分がパッとしないのですが何とか更新を済ませましょう。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

この話題紹介ブログを何とかこうして続けられるのもインターネットのニュース配信があるからです。

自動車関係の話題が今日もにぎやかです。

今回は、EU、エコカー普及へ統一規格=「出遅れ」の危機感もというトピックです。

(ここから)

EU、エコカー普及へ統一規格=「出遅れ」の危機感も
5月22日20時0分配信 時事通信

*【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)は、電気自動車や、家庭用電源で充電できるプラグインハイブリッド車など、環境性能に優れた次世代車の充電装置や安全性について、欧州統一基準を定める方針を決めた。EU27カ国はヒト、モノの移動が自由なだけに、各国で規格がばらばらだと、円滑な普及の妨げになると判断した。25日の産業担当相理事会での合意を目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000095-jij-biz

(ここまで)

では、またあしたに。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
ウォッチ・ザ自動車 低公害車

<電気自動車>充電器を東名・上郷サービスエリアに設置

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

ほんのちょっとですが一杯気分で書いています。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

いつものとおりの自動車関連の話題ですが、よろしくお願いします。

今回は、<電気自動車>充電器を東名・上郷サービスエリアに設置という話題を取り上げて見ました。

(ここから)

<電気自動車>充電器を東名・上郷サービスエリアに設置
5月23日7時35分配信 毎日新聞

中日本高速道路は21日、東名高速道路の上郷サービスエリア(豊田市)で、上下線に各1基設置した電気自動車充電器の完成披露式を行った。

利用には事前登録が必要で、1回100円。現時点で充電できるのは三菱自動車のアイミーブと富士重工業のプラグインステラ。式で森井洋二・中日本高速道路名古屋支社副支社長が「設置を拡充していきたい」とあいさつした。【中島幸男】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100523-00000003-maiall-bus_all

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。

ではまた明日。

気分を変えてみましょう。
エコカーの最近の動き

2010年05月25日

トヨタ、EVベンチャーの米テスラモーターズと業務提携し、5000万ドルを出資

我が家の愛猫はアメショーですが、6歳を過ぎる頃から昼でも寝ていることが多くなり、今では大部分が寝てばっかりの状態です。今も突っ伏してねています。

最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。

ヨーロッパではディーゼルエンジンが普及しているそうですが、一度本格的なディーゼル車に乗ってみたいものですね。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、トヨタ、EVベンチャーの米テスラモーターズと業務提携し、5000万ドルを出資という話題です。

(ここから)

トヨタ、EVベンチャーの米テスラモーターズと業務提携し、5000万ドルを出資
5月24日15時42分配信 Business Media 誠

トヨタ自動車は5月21日、電気自動車(EV)ベンチャー企業の米テスラモーターズと、EVとその部品の開発や、生産システム、技術に関して業務提携することで基本合意したと発表した。

今後、両社は専門チームを組織し、具体的な提携業務の内容や対象範囲などを検討する。また、今回の業務提携に伴い、トヨタはテスラに総額5000万ドルを出資してテスラの株式を取得する。

カリフォルニア州パロアルトを本拠地とするテスラは、EVやEVパワートレーン構成部品の設計・生産を行っており、高性能スポーツEV「ロードスター」を北米、欧州、アジアで1000台以上販売している。トヨタは世界初の量産ハイブリッド自動車(HEV)である「プリウス」を1997年に発売して以来、これまで累計約250万台のHEVを販売。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100524-00000046-zdn_mkt-soci

(ここまで)

今日のトピック紹介は以上です。

ではまた明日。

こんなサイトいかがですか。
自動車トピックダイアリー

日産社長、提携や合弁が今後も必要=EVなど新技術開発で

今回は少し眠い中での書き込みです。ブログ更新で目を覚ましましょう。日記ブログでは特に「継続は力なり」を信じている今日この頃です。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

今更驚きませんが、それにしても中国のパクリはひどいですね。共産党政権の人たち自身のメンタリティーから変わらないと改善は難しいでしょうね。

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、日産社長、提携や合弁が今後も必要=EVなど新技術開発でという話題の紹介です。

(ここから)

日産社長、提携や合弁が今後も必要=EVなど新技術開発で
5月25日20時0分配信 時事通信

*【ニューヨーク時事】日産自動車 <7201> のカルロス・ゴーン社長は24日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)とのインタビューで、電気自動車(EV)など新たな技術開発のコストを賄うため、業界各社は提携や合弁をなお必要とするだろうと述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000152-jij-biz

(ここまで)

今日の話題は、いかがだったでしょうか?

明日はどんな出来事があるのでしょうか。

お仲間サイトです。
自動車産業の花 モーターショー

2010年05月26日

日産自動車が底堅い、新型EVの11年生産分の完売で押し目買い

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、日産自動車が底堅い、新型EVの11年生産分の完売で押し目買いという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

日産自動車が底堅い、新型EVの11年生産分の完売で押し目買い
5月26日14時32分配信 サーチナ

日産自動車 <7201> が底堅い。前場は連日の年初来安値となる場面があったが、後場に入り一時プラス転換した。同社のカルロス・ゴーン社長が、現地25日に米ミシガン州のデトロイト経済記者クラブで会見し、年内に発売する新型電気自動車「リーフ」が2011年の生産分まで完売したことを明らかにしたことが伝わり見直し買いが入っている。

「リーフ」は国内では4月1日から予約がスタート。納車は12月から開始される予定。(編集担当:山田一)

【関連記事・情報】

・ 大引けにMSCI指数入れ替えで日本株は1200億円の資金流出 (2010/05/26)

・ 東京株式後場寄り:9500円台回復後、一進一退に (2010/05/26)

・ 銘柄パトロール:ファーストリテ、ブラザー、ホンダ、ユニダックスなど (2010/05/26)

・ 自動車生産台数、31年ぶり900万台割れ、トヨタは2年連続マイナス (2010/04/27)

・ 個別自動車株に「ポジティブ」材料が目白押し (2010/04/23)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000057-scn-biz

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。

あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

お仲間サイトです。
自動車産業の花 モーターショー

2010年05月27日

[EV充電インフラレポート]充電時間、アクセスの利便性は大幅に向上

愛猫の寝姿のひどいこと、下半身はおっぴろげて真上に、上半身は90度以上ひねって突っ伏しています。まあ、それだけ安心してリラックスできているということなのでしょう。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

ホンダのインサイト、某評論家に言わせると開発のテーマは「ハイブリッド車を安価に作るためのチャレンジ」だそうです。プリウスとまともに比べられたらかわいそうです。

今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

自動車関連のトピックなどを取り上げています。

今回は、[EV充電インフラレポート]充電時間、アクセスの利便性は大幅に向上という話を取り上げました。

(ここから)

[EV充電インフラレポート]充電時間、アクセスの利便性は大幅に向上
5月25日12時27分配信 レスポンス

ガソリンスタンド、高速PA、コイン駐車場、ディーラーなど急速充電が可能なスポットは拡大しつつある(写真はローソン大井店 )

三菱自動車の新世代EV『i-MiEV』を使ったエコラン大会がメディア向けに開催された。4月に一般発売が始まったばかりのi-MiEVを長距離試乗する貴重な機会ということで、EVの実用性を左右する急速充電施設を巡りながらドライブした。

画像18枚:EV急速充電スポット

i-MiEVや日産自動車の『リーフ』、スバル『プラグインステラ』など、新世代EVの多くは「CHAdeMO(チャデモ)」と呼ばれる統一規格の急速充電器を使って充電可能。その使い勝手を確かめるべく、あちこちのスタンドで充電を試みた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100525-00000015-rps-ind

(ここまで)

今日のトピックでした。

明日、いい天気だといいなぁ。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
自動車産業応援ブログ日記

2010年05月28日

エコカー減税対象車、販売全体の7割以上…4月

時々カラスを睨んで唸りながら尻尾の毛を逆立てている愛猫のことが心配です。カラスは外からの敵意や、敵意を持つ人(猫も)が分るようです。もうマークされているのでしょう。

中途半端な時間に更新すると腹が減ってきますね。

各社収支は回復してきているようですが、クルマ業界も今一つひところのような勢いが出てきませんね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、迷いましたがエコカー減税対象車、販売全体の7割以上…4月という話題を取り上げました。

(ここから)

エコカー減税対象車、販売全体の7割以上…4月
5月28日17時13分配信 レスポンス

ホンダのハイブリッド車、インサイトとCR-Z

日本自動車工業会は28日、4月のエコカー減税対象車の販売台数を発表した。それによると、重量車を除く対象モデルの販売台数は23万9511台で、販売全体に占める割合は71.7%となった。

免税対象となるハイブリッド車&クリーンディーゼル車

このうち、ハイブリッドカーなどの免税対象車は4万0062台、自動車重量税・自動車取得税75%軽減が10万2051台、50%軽減が9万7298台だった。

重量車のエコカー減税対象車の販売台数は3875台で、販売に占める割合は53.7%だった。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】

【池原照雄の単眼複眼】「次はHV」とするユーザーが3分の1になった

新車販売、エコカーが73.1%に…減税&補助金効果

【VW ポロ 1.2TSI 発表】納車は2か月待ち 国産ハイブリッド対抗

MINI、エンジン改良などで9モデルがエコカー減税の対象に

[静かすぎる対策]EV/HVに音を付けてみました

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000033-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。

明日も忙しい日になりそうです。

気楽な道草もいいものです。
自動車産業応援ブログ日記

2010年05月29日

電気自動車、2020年には欧州でシェア最大10%も=英報告

今日は、全て好調、万事順調。天気もまあまあでした。いつもこの調子で願いたいものです。でもいいことはあまり長続きしないんですよね。

週に何回かどうしても休まなければならない日があり、とても残念です。

妻に言われて自動車保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、電気自動車、2020年には欧州でシェア最大10%も=英報告という話です。

(ここから)

電気自動車、2020年には欧州でシェア最大10%も=英報告
5月26日19時9分配信 ロイター

 5月25日、英王立工学アカデミーの報告書によると、2020年までに欧州の自動車市場での電気自動車のシェアが最大10%に達する可能性も。写真は25日、豪シドニーにある電気自動車の充電スタンド(2010年 ロイター/Tim Wimborne)

[ロンドン 25日 ロイター] 英王立工学アカデミーは25日、各国政府がコスト低減を図るための支援を行った場合、2020年までに欧州の自動車市場での電気自動車(EV)やハイブリッド電気自動車(HEV)といった次世代車のシェアが5─10%に達するなどと予測した報告書を発表した。

同報告書では、EV普及の障害となるものとして、1基あたり約5000ポンド(約65万円)という充電スタンドを整備するインフラ費用、高価だが1回の充電での走行距離は100マイル(約160キロ)というリチウム電池のコスト、また充電プラグなどの国境を越えた規格を統一する必要性などを挙げた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000189-reu-bus_all

(ここまで)

以上、今日の話題の紹介でした。

今日はここまで。

気分転換にいかがですか。
自動車業界の最近事情!

【中国】新エネ車年産を15万台に:広州市が振興計画

海外ドラマ、ほとんどアメリカのしか見ませんが、面白いです。シナリオのクオリティーが違います。競争が激しいからレベルも上がるのでしょう。

電気自動車の航続距離は500Kmくらいが目標なのでしょうか。ガソリン車でも燃費が10Km程度だと航続距離が500Km程度になりますね。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、【中国】新エネ車年産を15万台に:広州市が振興計画というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

【中国】新エネ車年産を15万台に:広州市が振興計画
5月27日8時30分配信 NNA

26日付広州日報は、広州市政府が独自に策定した、新エネルギー車の長期的な振興計画案の概要を明らかにした。ハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)を重点的に普及させ、5年後の2015年までに新エネ車の年産能力15万台を目指す方針だ。

振興計画案によると、15年までに◇新エネルギー車の実用化・普及を実現するための一体的な各種のインフラ整備を実施◇広州での新エネ車の年産規模を15万台にする◇ホンダ系広汽本田、トヨタ系広汽豊田、東風日産など新エネ車メーカーの連携◇新エネ車による公共交通機関網の都市部での整備◇新エネセダンの一般家庭への普及――などを進める。さらに20年までに、広州で自主ブランドや核心技術を保有する、国際的な新エネ車メーカーを1~2社育成するなどとした。

計画の対象となる今後10年間を通じて、HVとEVを優先的に普及させ、環境が整い次第、高コストで普及が困難とされる燃料電池車などの新エネ車の普及にも力を入れるとしているのが特徴。短期的には年内に、現在広州にある自動車メーカーの現有生産能力を頼りに、新エネの乗用車や商用車の年産能力を1万台とすることを目指しているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000001-nna-int

(ここまで)

明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

たまにはほのぼのもいいものです。
中古車最近情報アラカルト

【インド】M&M、電気自動車レバ買収:GMは独自路線に方向転換か

物事を長く継続するには、よそ見、わき見はあまりよくないようです。珍しく今日は「こんにちは」という時間に書いています。やはり夜と違ってなんかすがすがしいですね。

ヨーロッパではディーゼルエンジンが普及しているそうですが、一度本格的なディーゼル車に乗ってみたいものですね。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、【インド】M&M、電気自動車レバ買収:GMは独自路線に方向転換かという話の紹介です。

(ここから)

【インド】M&M、電気自動車レバ買収:GMは独自路線に方向転換か
5月28日8時30分配信 NNA

自動車大手マヒンドラ&マヒンドラ(M&M)が電気自動車(EV)メーカーのレバ・エレクトリック・カー(RECC)を傘下に収める。両社は26日、M&MがRECCに55.2%を出資することで合意したと発表した。これにより、M&MはRECCのEV技術を取り込む一方、RECCはM&Mが世界に持つ販売網を活用できることになる。なお、RECCと技術提携していた米ゼネラル・モーターズ(GM)は同社との関係を解消する方向だ。

発表によると、M&MはRECCの既存株主から株式を譲り受けるほか、4億5,000万ルピー強で同社の新株を引き受ける。これらを通じてRECCに55.2%を出資し、経営権を掌握する。

RECCは「マヒンドラ・レバ・エレクトリック・ビークル」に改称し、会長にはM&Mの自動車・農業機械部門トップのパワン・ゴエンカ氏が就任。RECCのチェタン・マイニ副会長兼最高技術責任者(CTO)が技術・戦略責任者に横滑りする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000016-nna-int

(ここまで)

トピックはここまでです。

本日はここまでです。では、また明日。

同類のサイトのようです。
軽自動車応援ブログ

2010年05月30日

ダイムラーとBYD、中国にEV開発の合弁会社設立

昨夜少し飲みすぎたようで、体調があまり良く無く頭の働きも鈍くなっているようです。飲みすぎがよくないことはよく分っているのですが、つい勢いづいてしまうことがあるのです。

軽自動車は日本が世界に誇るエコカーだと思うのですが、電気自動車の普及が進んだらどうなるのでしょうね。消える去るのはいかにももったいない気がします。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、ダイムラーとBYD、中国にEV開発の合弁会社設立という話を取り上げました。

(ここから)

ダイムラーとBYD、中国にEV開発の合弁会社設立
5月28日10時4分配信 レスポンス

e6

ダイムラーと中国BYD(比亜迪)は27日、中国でEVを共同開発することを目的とした合弁会社、「深センBYDダイムラー・ニューテクノロジー社」を設立すると発表した。

画像:BYDのEV、e6

BYDは1995年、中国・広東省に設立。BYDとは、「ビルド・ユア・ドリーム」の略だ。携帯電話用の2次電池の生産で実績を上げ、2003年に自動車事業へ参入後、急成長。2009年には中国で年間45万台の自動車を販売し、中国第6位の自動車メーカーに位置する。

BYDは、電池技術を生かしたEV開発にも積極的で、2008年12月には、デュアルモードハイブリッドシステムを搭載する『F3DM』を発表。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000004-rps-ind

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。
これからも続きますので、よろしく。

時々お世話になるサイトです。
軽自動車業界の動き

【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVL

使用頻度が高いとも思われないキーボードのキーのストロークがおかしい。そろそろ換えるどきか。それにモニターの新型が欲しい。でももう少し我慢しようか。

早くブログ更新を済ませてテレビのスポーツ中継をみたい。急ぎます。

軽自動車の中古車の値段、結構高いですね。80万円台、90万円台のものが普通に沢山並んでいます。やはり需要があって売れるからなのでしょうね。認識改めました。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVLという話題の紹介です。

(ここから)

【人とくるまのテクノロジー10】クルマを問わず最適な設計をシミュレート…AVL
5月28日11時48分配信 レスポンス

AVLは次世代のパワートレイン開発ソリューションを紹介

自動車技術会が主催する自動車テクノロジーの見本市「人とくるまのテクノロジー展」。エンジン、電気モーター、シャーシなどの設計支援システムに関して、オーストリアのパワートレイン・エンジニアリング会社、AVLリスト・ゲゼルシャフトが興味深い展示を行っていた。

[関連写真]

AVLは創業コンピュータによるエンジン設計のシミュレーションソフト開発・頒布から、レースカーや市販車のエンジン開発受託まで、エンジンビジネスを幅広く手がけてきた。直近では、ジュネーブモーターショー2010で姿を見せたレンジエクステンダーEVのアウディ『A1 e-tron』に採用された、発電用小型ロータリーエンジンとEVシステムを組み合わせた「AVL PURE RANGE EXTENDER」を開発したことで大いに注目を集めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000010-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。
本日はここまでです。では、また明日。

こんなサイトもありました。
自動車の明日 モーターショー

2010年05月31日

VWポロはHV並みのガソリン車「まだまだ燃費よくなる」

携帯を変えたら、電池の減り方が激しくなりました。機能に電池のキャパシティーが追いつかないのでしょうか。電池の心配が多い携帯だと便利さが半減です。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、VWポロはHV並みのガソリン車「まだまだ燃費よくなる」というトピックです。

(ここから)

VWポロはHV並みのガソリン車「まだまだ燃費よくなる」
5月29日15時45分配信 産経新聞

TSIエンジンの開発責任者であるフォルクスワーゲンAGのヘルマン・ミッデンドルフ氏(写真:産経新聞)

【クルマ人】フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンは、6月4日に排気量1200ccの新型TSIエンジンを搭載した「ポロ」を発売する。動力性能をアップさせる一方で、燃費はVWとして過去最高のリッター20キロを実現した。来日したTSIエンジンの開発責任者であるVWAGのヘルマン・ミッデンドルフ氏(50)に聞いた。

[フォト]新型エンジンを搭載したVW「ポロ」

――TSIエンジンは直噴エンジンにターボ過給を組み合わせることで、小排気量で出力を高めることができるのが特徴だが

「ガソリンエンジンでも、現在販売されているHV(ハイブリッド車)に匹敵する燃費性能を得られる。今回発表したポロの1200ccのTSIエンジンもそうだが、HVに遜色(そんしよく)ないレベルを達成できたと考えている」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100529-00000526-san-bus_all

(ここまで)

今日のトピック紹介は以上です。

では、またあしたに。

気分転換にいかがですか。
エコカー万歳!!

About 2010年05月

2010年05月にブログ「ウォッチ・ザ自動車 低公害車」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

次のアーカイブは2010年06月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35