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2010年06月 アーカイブ

2010年06月01日

エコカー 拝観割引きも 京都府が新事業 記念品など特典

海外ドラマ、放映回数の多い韓流ものはほとんど見ませんが、アメリカドラマは良く見ます。何かドラマ作りそのものがドンドン進歩しているように感じます。

今日は調子いいので更新も快調に済ませましょう。

関連事項を調べているといつの間にかそっちの方にのめりこんしまっていることがあります。でもインターネットはそのようにできているのですね。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

自動車のトピック、今日も様々ありますが、これはというものをピックアップしてみました。

今回は、エコカー 拝観割引きも 京都府が新事業 記念品など特典というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

エコカー 拝観割引きも 京都府が新事業 記念品など特典
5月31日23時29分配信 京都新聞

乗車して社寺を巡ると優待特典が受けられるEV、PHVのタクシーとレンタカー(京都市上京区・京都府庁)

京都府は、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)で京都の社寺を巡ると優待特典が受けられる新事業を6月1日から始める。事業開始を前に31日、京都市上京区の府庁で記念のセレモニーがあり、対象のエコカー3台が集結して職員らがPRした。

新事業「京都EV・PHV物語」は、環境にやさしい次世代自動車と京都観光を普及する狙い。京都市内のタクシー会社2社が持つEV1台とPHV5台、京田辺市のレンタカー会社のEV2台のいずれかで対象の社寺を巡れば、記念品贈呈や拝観料割引の特典が受けられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000030-kyt-l26

(ここまで)

今日の話題の紹介でした。

では、また明日をお楽しみに。

のぞいてみてください。
低公害車トピック日誌

2010年06月02日

パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

電気自動車は中国などでも作りやすいといいますが、ガソリンエンジン車の基礎技術が無い場合、足回りや安全性など本当に大丈夫なのでしょうか。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回の話題は、パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外すという話です。

(ここから)

パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す
6月2日20時44分配信 レスポンス

パナソニックEVエナジーは、6月2日付けで社名から「パナソニック」を外し「プライムアースEVエナジー」に変更した。

同社はパナソニックとトヨタ自動車の合弁会社でハイブリッドカー向けの二次電池を製造・販売する。パナソニックが三洋電機を傘下に収めたことから、パナソニックグループはハイブリッドカーや電気自動車向けの二次電池事業を強化する方針。

今回、社名からパナソニックを外すことで、トヨタ以外の自動車メーカーにも電池を供給しやすくする狙いがあると見られる。

同社は同日、二次電池の累計生産が車両ベースで300万台を突破したことも明らかにした。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】

パナソニックと三洋電機、太陽電池事業に本格参入…コラボ第1弾

【人とくるまのテクノロジー10】新興勢力に見る次世代電池の可能性

【井元康一郎のビフォーアフター】多方面展開へ…ホンダ電池戦略に変化

パナソニックEVエナジー 特別編集

電気自動車 EV、PHV 特別編集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000036-rps-bus_all

(ここまで)

今日のトピック紹介は以上です。

では、また明日をお楽しみに。

ちょっと覗いてみませんか。
自動車産業応援ブログ日記

2010年06月03日

<拝観料>EV・PHVのタクシーやレンタカー利用でエコ割引

カラスは頭いい。ごみを散らかすので少し脅したら、クルマに糞をかけられ、仕返しをされました。子育て時期には巣に近づくと人でも襲うようですね。

時々休んでしまいたくなりますが、我慢我慢。

クルマは持っているが通勤は原付きでという方は、ファミリーバイク特約という大変メリットのある自動車保険特約があるようですね。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

今回は、<拝観料>EV・PHVのタクシーやレンタカー利用でエコ割引という話題の紹介です。

(ここから)

<拝観料>EV・PHVのタクシーやレンタカー利用でエコ割引
6月2日14時30分配信 毎日新聞

◇普及へ府事業

環境に優しい電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHV)を普及させようと、府は1日から、EVやPHVのタクシーやレンタカーで京都の寺院や神社を訪れた人に拝観料を割り引くなどの特典事業「京都EV・PHV物語」を始める。

府は旅行会社のJTBと委託契約を結び、普及策を検討。「多くの人が利用するタクシーやレンタカーを積極的に活用してもらい、電気自動車を知ってもらおう」と同社のプランを採用した。

府によると、弥栄自動車▽都タクシー▽Fレンタリースの3社が所有する計8台のタクシーやレンタカーで、三千院や上賀茂神社、北野天満宮など府内27カ所の寺院や神社を訪問した人に対し拝観料を割り引いたり、記念品を贈ったりする。期間は今年末までで、売り上げの一部は府の文化財保護のための基金に寄付される。

山田啓二知事は「観光にも役立ち、文化財や環境にも良い取り組み。府としてもサポートしていきたい」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000027-maiall-soci

(ここまで)


こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

気分を変えてみましょう。
低公害車に注目!開発・普及の話題

パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す

アドイン付きのエクセルの動作がとても重いです。普通こんなもんでしょうか。少し運動不足気味で昼食場所を少し遠くにしたりしています。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

毎日楽しくやってますが、トピックに多く触れているためか、時々別テーマが面白くなって、道草を楽しんでいます。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。

自動車のトピック、今日も様々ありますが、これはというものをピックアップしてみました。

今回は、パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外すというトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

パナソニックEVエナジーが社名変更、パナソニックを外す
6月2日20時44分配信 レスポンス

パナソニックEVエナジーは、6月2日付けで社名から「パナソニック」を外し「プライムアースEVエナジー」に変更した。

同社はパナソニックとトヨタ自動車の合弁会社でハイブリッドカー向けの二次電池を製造・販売する。パナソニックが三洋電機を傘下に収めたことから、パナソニックグループはハイブリッドカーや電気自動車向けの二次電池事業を強化する方針。

今回、社名からパナソニックを外すことで、トヨタ以外の自動車メーカーにも電池を供給しやすくする狙いがあると見られる。

同社は同日、二次電池の累計生産が車両ベースで300万台を突破したことも明らかにした。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】

パナソニックと三洋電機、太陽電池事業に本格参入…コラボ第1弾

【人とくるまのテクノロジー10】新興勢力に見る次世代電池の可能性

【井元康一郎のビフォーアフター】多方面展開へ…ホンダ電池戦略に変化

パナソニックEVエナジー 特別編集

電気自動車 EV、PHV 特別編集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000036-rps-bus_all

(ここまで)

今日の話はここで終わります。

では、また明日をお楽しみに。

時々覗いてリフレッシュしています。
軽自動車応援ブログ

研究開発費、攻めの増額 自動車8社 環境、新興国に照準

携帯を変えたら、電池の減り方が激しくなりました。機能に電池のキャパシティーが追いつかないのでしょうか。電池の心配が多い携帯だと便利さが半減です。

週に何回かどうしても休まなければならない日があり、とても残念です。

プリウスのタイヤを転がり抵抗の大きいスタッドレスタイヤに交換するだけで10%前後燃費が落ちてしまうそうです。ということは低燃費タイヤ間違いなく効果があるということですね。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、迷いましたが研究開発費、攻めの増額 自動車8社 環境、新興国に照準という話題を取り上げました。

(ここから)

研究開発費、攻めの増額 自動車8社 環境、新興国に照準
6月3日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

自動車大手が今期、研究開発費と設備投資額を前期比で増額し、“攻め”に転じる。研究開発費は大手8社全社が前期を上回る額を計上し、合計では8.2%増の2兆620億円と、2年ぶりに2兆円台を回復する。設備投資も富士重工業以外の7社が増額し、合計で27.6%増の1兆8790億円に達する。各社とも成長の見込める「環境」と「新興国」に絞った投資となる見通しだ。

研究開発については、ハイブリッド車(HV)だけでなく、インフラ整備が進み急速な市場拡大が見込める電気自動車(EV)に加え、燃料電池車など、次世代車を含めた環境技術開発に、各社とも力を入れる。今後、どの次世代車が“本命”となっていくか予断を許さないため、幅広く対応する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000002-fsi-bus_all

(ここまで)

今日はここまで。

こんなサイトもありました。
低公害車サポート日誌

2010年06月04日

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

たくさんのトピックを目にする毎日だとやはり飽きて来るものです。そのときには脇道にそれてもいいですから好きなものを見たり聞いたりして気分転換です。

毎日紹介するトピックを選ぶのは結構悩ましいときもあるのですが、楽しい作業でもあります。

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドもというトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも
6月3日20時55分配信 レスポンス

オートバックスセブンは、環境配慮型の店舗を展開する。9月に環境配慮型の実験店舗となる「オートバックスいかるが店」、2011年3月に「オートバックス府中武蔵台店」をオープンして、エネルギー消費量削減効果を検証する。

環境配慮型店舗には、太陽光発電システムを設置して店舗で消費する電力の一部を自然エネルギーでまかなう。また、店舗のエントランスやレジカウンターの周辺、ウェイティングコーナーのライトを消費電力を低減できるLEDを採用するとともに、蛍光灯を使用する個所は初期照度補正を行った高効率蛍光灯を採用する。

さらに、ヒートアイランド現象の緩和やNOxなどの排ガス成分の吸着、室内温度の上昇を抑えることを目的に、屋上と一部の壁面を緑化する。AV200ボルトの倍速充電方式を採用した充電スタンドを設置し、プラグインハイブリッドカーや電気自動車の充電にも対応する。

同社では、環境配慮型店舗は、従来の店舗の標準年間エネルギー消費量に対し、約30%削減を見込んでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000045-rps-bus_all

(ここまで)

以上、今日の話題の紹介でした。

また明日からもコツコツやりましょう。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
軽自動車ピックアップ・トピック

2010年06月05日

次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長

なぜかしら、今ひとつ調子の上がらない一日でした。ゆっくり睡眠をとってみよう。寝不足がよくないことは分っているのですが、なかなか解消できないのが現実です。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

毎日楽しくやってますが、トピックに多く触れているためか、時々別テーマが面白くなって、道草を楽しんでいます。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

このごろ無意識のうちに道草することを息抜きにしているようなところもあります。

相変わらず自動車にこだわっていますが、お付き合いください。

今回は、次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

次世代カー支援を、新たな普及策を政府要望/自動車工業会の志賀俊之新会長
6月5日0時0分配信 カナロコ

日本自動車工業会の志賀俊之会長(日産自動車最高執行責任者)は4日、5月の就任後初めて神奈川新聞社などのインタビューに応じ、現状のエコカー購入支援制度の延長ではなく、電気自動車(EV)やハイブリッド車など次世代自動車に特化した形での普及策を政府に求めていく考えを明らかにした。

現行制度の延長を要請しない理由について志賀会長は「自動車産業はこの1年余り、ほかの産業に比べ手厚い支援をもらった。単純にいまの形で延長をお願いできる状況ではない」と説明した。

その上で、政府が新車販売に占める次世代自動車の比率を2020年度に20~50%とする目標を掲げていることに言及。目標実現に向け「現状の支援とは別の形で、次世代自動車の(普及)支援策を要望していく」と述べた。具体的な内容には触れなかった。

エコカー補助金が終了する9月末以降への対応について「経済の回復に自動車産業が水を差すようなことは避けなければいけない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100605-00000002-kana-l14

(ここまで)


自動車保険の代理店のことですが、考えてみればディーラーなど片手間の副業代理店はクルマのプロではあるでしょうが、保険のプロとはいえませんね。
あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。

お仲間サイトです。
エコな軽自動車!応援日記

生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手

海外ドラマ、放映回数の多い韓流ものはほとんど見ませんが、アメリカドラマは良く見ます。何かドラマ作りそのものがドンドン進歩しているように感じます。

今日もお茶がうまいです。みなさんもっと日本茶を飲みましょう。サプリメントにもなるんですよ!

毎日のように多くのトピックを見ていると、ふと他の分野のトピックが目に入り、気になりだすことがあります。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手という話を取り上げました。

(ここから)

生産拠点続々新設 日米メーカー、米EV市場争いで先手
6月3日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

次世代環境対応車の本命とされる電気自動車(EV)をめぐり、日米のメーカーが米国内で相次いで生産拠点の新設を打ち出している。近年の原油高や先進各国の環境規制強化を背景に、世界市場に影響の大きい米国でのEV市場争いで先手を取る狙いだ。

日産自動車は先月26日、米テネシー州のスマーナEV組立工場の起工式を実施した。生産開始は2012年を予定しており、年間の生産能力はEV15万台、リチウムイオン電池20万基だ。日産は他メーカーに先駆けて10年末からEV「リーフ」の販売を米国で開始。米政府の補助金を受けると実質約2万5000ドル(約230万円)という低価格となる。カルロス・ゴーン社長兼CEO(最高経営責任者)は「EVはガソリン車に比べて圧倒的に維持費用が安く、魅力的だ」として普及に自信をみせる。

トヨタ自動車も先月21日、米EVベンチャーのテスラ・モーターズとEVを共同開発すると発表。テスラは今年4月に閉鎖したトヨタと米ゼネラル・モーターズ(GM)の合弁工場の跡地を約4200万ドルで買い取り、12年からEVを生産する方針だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100602-00000021-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。
自動車保険選びには無料の一括見積もりサービスが便利のようです。
これからも続きますので、よろしく。

お仲間サイトです。
軽自動車サポーターの応援隊ダイアリー

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書

日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。

早くブログを終わってぐっすり休みたい気分です。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書という話題の紹介です。

(ここから)

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書
6月3日8時30分配信 レスポンス

「PLUGS 40+」を装着した20系プリウス。プラグインハイブリッドに改造することで40kmのEV走行が可能だ

トヨタ『プリウス』用のプラグイン・ハイブリッド(PHV)改造キットを販売するビートソニックは1日、前原国土交通省大臣に対し、PHVキット購入に対する補助金制度の整備に向けた嘆願書を提出したことを明らかにした。

改造プリウスPHVと純正プリウスPHV

同社が販売する『プラグス40+』は、トヨタプリウス(20系)を家庭用電源から充電可能なPHVに改造するキット。ニッケル水素バッテリーを搭載し、40kmを電気のみで走行することが可能。これは、現在トヨタがリース販売している『プリウス・プラグインハイブリッド』の倍の走行距離にあたる。もちろん電池容量を使い切っても通常のハイブリッド走行が可能だ。

今回ビートソニックが補助金制度整備に向けた嘆願書を提出した背景には、ニッケル水素電池の価格が依然として高価であることがあげられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000000-rps-ind

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
自動車保険、改めて考えてみると、これほどの高額の買い物なのに保険代理店であるディーラーなどのほとんど言いなりに加入してしまうのはなぜでしょうか。
ではまた明日。

気分転換にいかがですか。
低公害車トピック日誌

2010年06月06日

RX-8 水素ロータリー車がルマンに登場

パソコンに向かっている筆者に、前足をかけてご飯をねだる猫がかわいい。でも愛想がいいのはものをねだるときだけです。普段無愛想なのがまた気になって猫の魅力の一つになっているのですが。

ちょっと昼に食べ過ぎました。明日からは注意します。

自動車には、ロータリーエンジン、水平対向エンジンなど、EV化とは言え、無くすにはもったいないテクノロジーがありますね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回は、RX-8 水素ロータリー車がルマンに登場という話題です。

(ここから)

RX-8 水素ロータリー車がルマンに登場
6月3日20時30分配信 レスポンス

RX-8 ハイドロジェンRE

6月12日、ルマン24時間耐久レースのスタート直前に行われる新エネルギー車のデモ走行イベントに、マツダの水素ロータリーエンジン車『RX-8ハイドロジェンRE』が参加することが明らかになった。同イベントに参加する国産メーカーはマツダのみ。

デモ走行に参加する次世代エネルギー車

ルマン24時間耐久レースは1923年の第1回大会以来、自動車開発における実証試験場として活用されてきた。石油問題や環境意識の高まりとともに、自動車業界においても燃料改革が叫ばれており、それはレース界においても例外ではない。ACO(フランス西部自動車クラブ)とルマン24時間レースでは、世界の先進技術をテストする最高の舞台を用意するという義務感から、第78回ルマン24時間レースのスタート直前に、自動車メーカー10社による新エネルギー車のデモ走行イベントを開催する。

同イベントに参加するのはマツダRX-8ハイドロジェンREのほか、ポルシェ『911GT3Rハイブリッド』、アウディ『eトロン』、プジョー『RCZハイブリッド4』、フェラーリ『599XX HPDC EV』、テスラEV、BMW水素エンジン車、VW『シロッコ』天然ガス仕様、SECMA「F16 EV」、ANDROS EVの10台。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000043-rps-moto

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。

これからも続きますので、よろしく。

同類のサイトのようです。
エコなクルマ 軽自動車はどうなる?

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも

今夜は、テレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが快いです。迷い、躊躇は継続の敵です。よそ見せずに続けましょう。

適度に汗をかくとやはり体がシャキッとしてやる気も出てきるものですね。

ハイブリッド車のスタイル、個人的にはプリウスよりインサイトの方がセンスが感じられてスキですね。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドもという話題の紹介です。

(ここから)

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも
6月3日20時55分配信 レスポンス

オートバックスセブンは、環境配慮型の店舗を展開する。9月に環境配慮型の実験店舗となる「オートバックスいかるが店」、2011年3月に「オートバックス府中武蔵台店」をオープンして、エネルギー消費量削減効果を検証する。

環境配慮型店舗には、太陽光発電システムを設置して店舗で消費する電力の一部を自然エネルギーでまかなう。また、店舗のエントランスやレジカウンターの周辺、ウェイティングコーナーのライトを消費電力を低減できるLEDを採用するとともに、蛍光灯を使用する個所は初期照度補正を行った高効率蛍光灯を採用する。

さらに、ヒートアイランド現象の緩和やNOxなどの排ガス成分の吸着、室内温度の上昇を抑えることを目的に、屋上と一部の壁面を緑化する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000045-rps-bus_all

(ここまで)

明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

のぞいてみてください。
自動車情報観覧日誌

東芝、カザフの企業とレアメタル事業で合弁

街中にいつもより随分外人さんが多いと思ったら、埠頭に大型客船が接岸したそうです。いいですね、うらやましいですね。いつかは優雅な船旅をしたいものです。

今日はゆっくりですから、焦らないでやりましょう。

自動車には、ロータリーエンジン、水平対向エンジンなど、EV化とは言え、無くすにはもったいないテクノロジーがありますね。

更新を続けているうちに、少しずつですが更新に要する時間が短くなってきたような気がします。

このごろ無意識のうちに道草することを息抜きにしているようなところもあります。

今日も気になった自動車関連の話題を拾い上げてみましょう。

今回は、東芝、カザフの企業とレアメタル事業で合弁という話を取り上げました。

(ここから)

東芝、カザフの企業とレアメタル事業で合弁
6月4日8時45分配信 レスポンス

東芝は3日、カザフスタン共和国の国営企業カザトムプロムと、レアメタル分野で提携して合弁会社を設立することで合意したと発表した。

カザトムプロム社のレアアースを含むレアメタル製造と東芝の製品開発、製造技術のシナジーを追求、両社で開発した超電導機器用の材料として使用されるニオブ材、核融合炉などに使用されるベリリウム材などの応用製品、タンタル材を世界的に販売していく。製品はカザトムプロムのウルバ工場で製造する。

新会社の資本金は500万ドル。出資比率はカザトムプロムが51%、東芝が49%で、今年9月ごろ設立する予定。

合弁会社では、ウラン採掘のプロセスの副産物である希少金属を有効に回収する技術を使って、航空機やガスタービン用のスーパーアロイに用いられるレニウムや、電気自動車(EV)、ハイブリッドカー(HV)のモーター用材料として用いられるネオジウム、ディスプロシウムを回収・販売する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100604-00000002-rps-bus_all

(ここまで)


自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。
明日はどんな出来事があるのでしょうか。

のぞいてみてください。
中古車最近情報アラカルト

2010年06月07日

【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意

珍しい人に逢って、少し話し込んでしまいました。懐かしい思いというのは気持ちを洗濯してくれるものですね。若い頃の気持ちがぶり返して来そうになります。

最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。

ハイブリッドであれ、EV者であれ、クルマである限りは走る楽しさというものはなくなって欲しくないですね。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意という話題を取り上げて見ました。

(ここから)

【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意
6月7日10時31分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル

尾崎弘之・東京工科大学教授

あっと驚く提携

5月21日付のウォール・ストリート・ジャーナルは、トヨタ自動車が米カリフォルニア州の電気自動車(EV)ベンチャーであるテスラ・モーターズと提携することを報じた。また、日本経済新聞の報道では、提携の主な内容は、1)両社は共同でEVを開発、2)トヨタがテスラに5000万ドル出資、3)テスラはトヨタとゼネラル・モータース(GM) との旧合弁工場であったNUMMI(「ヌーミー」)でEVを生産、4)トヨタはテスラに「カンバン方式」を伝授、5)トヨタは部品調達でテスラに協力―― といったことが明らかになっている。

トヨタはベンチャー企業と提携することを好まない社風で知られる。今回は豊田章男社長が、米国でリコール騒動の対応に多忙だった最中にテスラのスポーツ型EVに試乗して、その乗り心地が気に入り、トップダウンでこの案件が進められたとされている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100607-00000003-wsj-bus_all

(ここまで)

あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。

気分を変えてみましょう。
トピックで低公害車をウォッチング!

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書

BSの海外ドラマ、見ていますか?面白いですよ。シナリオが大変よくできているからでしょうか、展開が新鮮です。でもいくら購入費が安いからといって韓国ドラマの垂れ流しはやめて欲しいものです。

中途半端な時間に更新すると腹が減ってきますね。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

この話題紹介ブログを何とかこうして続けられるのもインターネットのニュース配信があるからです。

自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

今回の話題は、プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書という話です。

(ここから)

プリウス のPHV改造キット、補助金整備に向け国交相に嘆願書
6月3日8時30分配信 レスポンス

「PLUGS 40+」を装着した20系プリウス。プラグインハイブリッドに改造することで40kmのEV走行が可能だ

トヨタ『プリウス』用のプラグイン・ハイブリッド(PHV)改造キットを販売するビートソニックは1日、前原国土交通省大臣に対し、PHVキット購入に対する補助金制度の整備に向けた嘆願書を提出したことを明らかにした。

改造プリウスPHVと純正プリウスPHV

同社が販売する『プラグス40+』は、トヨタプリウス(20系)を家庭用電源から充電可能なPHVに改造するキット。ニッケル水素バッテリーを搭載し、40kmを電気のみで走行することが可能。これは、現在トヨタがリース販売している『プリウス・プラグインハイブリッド』の倍の走行距離にあたる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000000-rps-ind

(ここまで)

明日も忙しい日になりそうです。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
軽自動車最寄り情報

2010年06月08日

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも

夕べは久ぶりにテレビでお気に入り某女性歌手のボーカルが聞けて快い思いをしました。

何か間食をしたい気分なのですがぐっと我慢して更新しています。

ホンダのインサイトってフィットがベースだったんですね。そういわれるとプリウスよりかなり小振りに見えてきます。フィット自身のハイブリッドは何時出るのでしょうか。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

自動車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

今回は、オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドもという話を取り上げました。

(ここから)

オートバックス、環境配慮型店舗を展開…EV充電スタンドも
6月3日20時55分配信 レスポンス

オートバックスセブンは、環境配慮型の店舗を展開する。9月に環境配慮型の実験店舗となる「オートバックスいかるが店」、2011年3月に「オートバックス府中武蔵台店」をオープンして、エネルギー消費量削減効果を検証する。

環境配慮型店舗には、太陽光発電システムを設置して店舗で消費する電力の一部を自然エネルギーでまかなう。また、店舗のエントランスやレジカウンターの周辺、ウェイティングコーナーのライトを消費電力を低減できるLEDを採用するとともに、蛍光灯を使用する個所は初期照度補正を行った高効率蛍光灯を採用する。

さらに、ヒートアイランド現象の緩和やNOxなどの排ガス成分の吸着、室内温度の上昇を抑えることを目的に、屋上と一部の壁面を緑化する。AV200ボルトの倍速充電方式を採用した充電スタンドを設置し、プラグインハイブリッドカーや電気自動車の充電にも対応する。

同社では、環境配慮型店舗は、従来の店舗の標準年間エネルギー消費量に対し、約30%削減を見込んでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100603-00000045-rps-bus_all

(ここまで)

いや、なんかしんどい今日この頃ですが、がんばっていきましょう。

また明日からもコツコツやりましょう。

こんなサイトいかがですか。
中古車最近情報アラカルト

2010年06月09日

【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意

珍しい人に逢って、少し話し込んでしまいました。懐かしい思いというのは気持ちを洗濯してくれるものですね。若い頃の気持ちがぶり返して来そうになります。

中途半端な時間に更新すると腹が減ってきますね。

トピックや話題の紹介をやっているとどうしてもマンネリで飽きてくることがありますが、そんなときはパソコンから離れて気分転換するに限ります。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

自動車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

今回の話題は、【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意という話です。

(ここから)

【日本版コラム】米電気自動車ベンチャーのテスラと提携するトヨタの真意
6月7日10時31分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル

尾崎弘之・東京工科大学教授

あっと驚く提携

5月21日付のウォール・ストリート・ジャーナルは、トヨタ自動車が米カリフォルニア州の電気自動車(EV)ベンチャーであるテスラ・モーターズと提携することを報じた。また、日本経済新聞の報道では、提携の主な内容は、1)両社は共同でEVを開発、2)トヨタがテスラに5000万ドル出資、3)テスラはトヨタとゼネラル・モータース(GM) との旧合弁工場であったNUMMI(「ヌーミー」)でEVを生産、4)トヨタはテスラに「カンバン方式」を伝授、5)トヨタは部品調達でテスラに協力―― といったことが明らかになっている。

トヨタはベンチャー企業と提携することを好まない社風で知られる。今回は豊田章男社長が、米国でリコール騒動の対応に多忙だった最中にテスラのスポーツ型EVに試乗して、その乗り心地が気に入り、トップダウンでこの案件が進められたとされている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100607-00000003-wsj-bus_all

(ここまで)

あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

気分転換にいかがですか。
応援ウォッチング自動車業界

2010年06月10日

EV軽商用バン 三菱自12年度投入

我が家の愛猫はアメショーですが、6歳を過ぎる頃から昼でも寝ていることが多くなり、今では大部分が寝てばっかりの状態です。今も突っ伏してねています。

見たい番組がありブログが後回しになりました。

ハイブリッド車のスタイル、個人的にはプリウスよりインサイトの方がセンスが感じられてスキですね。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回の話題は、EV軽商用バン 三菱自12年度投入という話です。

(ここから)

EV軽商用バン 三菱自12年度投入
6月9日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

三菱自動車の益子修社長は8日、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、軽商用車でバン型の電気自動車(EV)を2012年度に発売する方針を明らかにした。また、同年度をめどに新興国などで生産する世界戦略小型車をベースとしたEVも発売する方針だ。他社に先駆けて販売している「アイ・ミーブ」と合わせてEVを3車種に拡充し、本格普及を図りたい考えだ。

軽商用バンのEVついては、すでに試作車を完成しているという。EVの電気代はガソリン車の燃料代よりも安く済むため、決められた地域内で移動する事業者などにはEVの“弱点”である走行距離の問題もなく、ニーズがあるとみている。

また、益子社長は次世代車戦略について、「小型車はEV、大型車は(家庭用電源で充電できる)プラグインハイブリッド車(PHV)という住み分け。PHVも13年までに投入する」と強調した。アイ・ミーブの販売計画では、タイで12年度は10年度計画の4倍に相当する4万台を計画している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000009-fsi-bus_all

(ここまで)

できるだけ途切れないように続けていきましょう。

明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

たまにはほのぼのもいいものです。
軽自動車サポーターの応援隊ダイアリー

2010年06月11日

「パナと白物家電一元化」 三洋電機・佐野社長 一問一答

運動不足です。一度2時間くらいでもたっぷり汗をかいて、さっぱりしたい。好きなスポーツに集中してたっぷり汗をかと、体の中の毒素が体の外に出るような感じですね。

トピックや話題の紹介をやっているとどうしてもマンネリで飽きてくることがありますが、そんなときはパソコンから離れて気分転換するに限ります。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

今日もコツコツと続けます。自動車関係の話題の紹介です。

今回は、「パナと白物家電一元化」 三洋電機・佐野社長 一問一答という話の紹介です。

(ここから)

「パナと白物家電一元化」 三洋電機・佐野社長 一問一答
6月11日8時56分配信 産経新聞

インタビューに答える三洋電機の佐野精一郎社長=大阪府守口市(山田哲司撮影)(写真:産経新聞)

三洋電機の佐野精一郎社長は産経新聞のインタビューに応じた。主な一問一答は次の通り。

[表でみる]太陽電池「12年に国内首位」 パナソニック グループ総力、15万店で販売

--太陽電池の増産計画を引き上げる可能性は

「需要拡大に合わせてメーカーも急増し、価格競争に陥っている中で、現行のHIT(太陽電池製品)で投資の採算が合うのか疑問。今のHITは(今年度中に達成する)60万キロワットの生産能力でやめる」

--それ以降の増産は

「効率やコストで一定の優位性を出せるタイミングで投資する。150万キロワットに持っていくための戦略商品が次世代型。尼崎で開発と設備のノウハウをしっかりつくり上げ、海外でのセル生産も十分考えないといけない。為替リスクや貿易協定の問題もあり、地産地消が必要」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000501-san-bus_all

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。
自動車保険の代理店のことですが、考えてみればディーラーなど片手間の副業代理店はクルマのプロではあるでしょうが、保険のプロとはいえませんね。
ではまた明日。

こんなサイトいかがですか。
自動車産業の花 モーターショー

日産、EV用リチウムイオン電池の生産能力を年9万台に

いつも寝ていることの多い猫が、今日は一人で走り回っていました。何日ごとくらいでしょうか、時々思い出したように駆け回ります。

身近に自転車通勤をしている方いませんか。自転車による事故が増えているそうです。保険を考えたほうがいいのかもしれません。

あれこれ話題を取上げながらいつも思うのですが、読んでいて気持ちが晴れ晴れとなるような話題に触れたいものですね。

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

自動車関係の話題が今日もにぎやかです。

今回の話題は、日産、EV用リチウムイオン電池の生産能力を年9万台にという話です。

(ここから)

日産、EV用リチウムイオン電池の生産能力を年9万台に
6月11日21時3分配信 レスポンス

リーフに搭載されるリチウムイオン電池モジュール(セルの集合体)

日産自動車は11日、電気自動車(EV)用リチウムイオン電池の国内生産能力を2011年までに年間9万台分に増強すると発表した。

日産リーフとリチウムイオン電池

従来EV用のリチウムイオン電池は年間5万4000台分を生産する計画だったが、今後の需要を見込み3万6000台分を上乗せし年間9万台分に増やす。同電池を搭載するEV『リーフ』の予約が計画を上回っているほか、ルノー向けの生産が上乗せになる。

日産は51%を出資するNECとの共同出資会社、オートモーティブエナジーサプライ(AESC、神奈川県座間市)で今年後半からハイブリッド車(HV)用とEV用のリチウムイオン電池を生産する。従来、HV用、EV用で年間計6万5000台分を生産する予定だったがEV用の生産量を増やす。AESCで生産するリチウムイオン電池はラミネート型で、車載用としては世界初の量産になる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000043-rps-ind

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。

明日も忙しい日になりそうです。

こんなサイト見つけました。
自動車の明日 モーターショー

2010年06月12日

日産 EV「リーフ」試作車公開 接近知らせる装置も搭載

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

今日は調子いいので更新も快調に済ませましょう。

毎日楽しくやってますが、トピックに多く触れているためか、時々別テーマが面白くなって、道草を楽しんでいます。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

相変わらず自動車にこだわっていますが、お付き合いください。

今回は、日産 EV「リーフ」試作車公開 接近知らせる装置も搭載という話題です。

(ここから)

日産 EV「リーフ」試作車公開 接近知らせる装置も搭載
6月11日19時28分配信 毎日新聞

日産自動車が公開した電気自動車(EV)「リーフ」=神奈川県横須賀市で2010年6月11日、宮崎泰宏撮影

日産自動車は11日、日米欧で12月に発売する電気自動車(EV)「リーフ」の量産試作車を報道陣に公開した。疑似的な走行音を出して歩行者に接近を知らせる車両接近通報装置を搭載。ガソリン車のようなエンジン音がない電動走行でも、歩行者が気付きやすいよう安全面に配慮した。

「リーフ」は5人乗りで、連続走行距離は1回の充電(200ボルト電源で8時間)につき160キロ。車両価格は政府の補助金をもらえば購入者の実質的負担は299万円で、国内では既に10年度の販売目標である6000台の予約が入っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000030-maip-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

では、またあしたに。

気分を変えてみましょう。
自動車トピックダイアリー

2010年06月13日

三菱 i-MiEV、接近を音で知らせる装置を搭載へ

パソコンのスイッチを入れてから連続で5回もくしゃみが出てしまいました。誰か悪いうわさでもしているのでしょう。

早くブログ更新を済ませて読みかけの本を読んでしまいたいです。

将来電気自動車ばかりになると、クルマを趣味にする人がいなくなってしまうのでしょうか。

いつも感じることなのですが、ニュース記事のタイトルを決める人は本当にプロフェショナルだと思います。大いに参考にしています。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回は、三菱 i-MiEV、接近を音で知らせる装置を搭載へという話を取り上げました。

(ここから)

三菱 i-MiEV、接近を音で知らせる装置を搭載へ
6月11日20時23分配信 レスポンス

i-MiEVには今秋に車両接近通報装置を搭載

三菱自動車は11日、電気自動車『i-MiEV』(アイ・ミーブ)に擬音で車両の接近を歩行者に通報する装置を今秋から搭載することを明らかにした。

画像2枚:EV主導権争い

日産自動車が同日、車両接近通報装置の『リーフ』への搭載について発表したリリースでは「他社に先駆けて発表する」としていたが、三菱は日産の発表を受け、秋からi-MiEVに搭載する予定を明らかにした。

車両接近通報装置は2010年1月に国土交通省から「ハイブリッド車等の静音性に関する対策のガイドライン」が発行されており、日産や三菱の対応はこれに沿ったものだ。

リーフの発売が半年後に近づくにつれ、リーフに関する発表や露出が増加。マスコミの関心もリーフに傾いており、三菱もアピールに懸命のようだ。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】

日産 リーフ、接近を音で知らせる装置を標準装備

三菱 i-MiEV 値下げ、実質284万円で リーフ 下回る

日産 リーフ 6000台受注…2か月で年度内の販売計画達成

HV/EVの接近通報装置ガイドラインを作成 国交省

三菱 i-MiEV 特別編集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000040-rps-ind

(ここまで)


自動車保険について、今でもネットでは「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。
また明日からもコツコツやりましょう。

たまにはほのぼのもいいものです。
軽自動車業界の動き

2010年06月14日

トヨタ、全販売店で一斉に試乗会を開催

なぜかしら、今ひとつ調子の上がらない一日でした。ゆっくり睡眠をとってみよう。寝不足がよくないことは分っているのですが、なかなか解消できないのが現実です。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。

今回も取り急ぎの更新でしたが、トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かるような気がするのは思い上がりなのでしょうか。

この程度のブログですから、あまり硬いことなしに行きたいと思います。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、トヨタ、全販売店で一斉に試乗会を開催という話を取り上げました。

(ここから)

トヨタ、全販売店で一斉に試乗会を開催
6月12日20時43分配信 産経新聞

トヨタ自動車は12日、全国約4900店の全販売店で試乗キャンペーンを始めた。全店一斉の試乗会は初めて。リコール(回収・無償修理)問題でトヨタ車の品質が問われるなか、販売店と一体となってブランドイメージを向上させるのが狙いだ。

初となる全店での試乗会では、2月に起きたハイブリッド車(HV)4車種のリコールで「新たな技術に関する顧客への説明が十分ではなかった」(幹部)ことを反省し、モーターだけで走行する「EVドライブモード」の走行体験を実施。また、先端技術をまとめたパンフレットなども配布し、理解を深めてもらう。期間は8月1日まで。

自動車業界では、車齢13年以上の車両を新車に買い替えると、補助金がもらえる「スクラップ・インセンティブ」が9月末で期限切れとなり、10月以降は苦戦が予想される。トヨタは試乗会を通じて、ブランドイメージの向上とともに、販売増加につなげる。

トヨタは、これまでにも全国のサーキット場などで大規模試乗会を行っているが、「身近な場所で車の楽しさを感じてほしい」(関係者)と、全販売店での試乗会の開催を決めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100612-00000548-san-bus_all

(ここまで)

トピックはここまでです。
気にしているせいか、最近自動車保険のCMが随分耳につきます。
ではまた明日。

こんなサイトいかがですか。
自動車産業応援ブログ日記

2010年06月15日

日産ギャラリーで歴代EVの特別展示-リーフは予約6,000台突破 /神奈川

四文字熟語の書き出しはどうかなと思ったりしています。でもとても難しそうですね。たぶん私じゃ無理な話でしょう。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、日産ギャラリーで歴代EVの特別展示-リーフは予約6,000台突破 /神奈川というトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

日産ギャラリーで歴代EVの特別展示-リーフは予約6,000台突破 /神奈川
6月14日17時12分配信 みんなの経済新聞ネットワーク

歴代のEVコンセプトカーが展示されている

日産グローバル本社(横浜市西区高島1)ギャラリーで、国内外のモーターショーに出展した歴代の電気自動車(EV)コンセプトカーが展示されている。(ヨコハマ経済新聞)

日産自動車はこれまで、クリーンディーゼル車、燃費効率のよい内燃機関の車、ハイブリッド車、EVや燃料電池車などのゼロ・エミッション車を含め、数々の環境技術の開発に取り組んできた。

同社によると、今年12月に販売開始予定の量産型EV・リーフは、4月の予約受付開始後2カ月間で、予約台数が当初2010年度の目標台数6,000台に達したという。今月11日に行ったリーフの試作車の報道向け公開では、携帯電話から遠隔操作での充電開始や充電状況の把握が可能なシステムなども披露された。

今回ギャラリーで展示されるのは、「PIVO」「PIVO2」「Land Glider」「MIXM」「NUVU」「日産リーフ(デザインモデル)」 の各車(都合により変更の場合あり)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100614-00000036-minkei-l14

(ここまで)


見直しを行い自動車保険を切り替える時でも、等級がきちんと引き継がれますので安心ですね。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

のぞいてみてください。
自動車トピックダイアリー

2010年06月16日

上海GM、環境対応車開発プラン公表…HVやEV市販へ

本日、好天気、万事順調。このところ、少し寝不足が続いています。がんばって続けます。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

日本の次世代リチウムイオン電池の開発、がんばって欲しいですね。日本の産業の将来がかかっています。中国など寄せ付けるな。

あれこれトピックを取上げながら思うのですが、人がニュースを見るときプライバシーを覗きたいという欲求があることは否定できないでしょう。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、上海GM、環境対応車開発プラン公表…HVやEV市販へという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

上海GM、環境対応車開発プラン公表…HVやEV市販へ
6月16日12時40分配信 レスポンス

セイル

GMの中国合弁、上海GMは11日、2011~2015年の5年間の環境対応車の開発計画を明らかにした。動力性能を14%引き上げながら、燃費を15%改善するのが目標だ。

画像3枚:上海GMの発売予定車

この計画は「ドライブ・トゥ・グリーン」と呼ばれ、2008年1月に最初のプランを公表。今回の計画は、その第2段階に当たる。

ハイブリッドやEVに関しては、2015年までに中国市場に複数のモデルを投入する計画。まず年内に、シボレー『セイル』をベースにしたEVプロトタイプを公開する予定だ。さらに2011年には、ビュイック『ラクロス』にハイブリッドを設定。GMによると、ガソリン車に対して、20%燃費を高めるという。プラグインハイブリッド車、シボレー『ボルト』も発売する。

パワートレーンに関しては、2015年にかけて12の新エンジンを投入。1.5リットル直列4気筒VVTや1.4リットル直列4気筒ターボなど、小排気量エンジンが主流となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100616-00000012-rps-bus_all

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。

明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

こんなサイトいかがですか。
自動車産業応援ブログ日記

2010年06月18日

リンカーン初のHV、米国で最もエコな高級セダンに…レクサスを上回る

週に一度は、たっぷり汗をかく運動がしたいのですが、なかなか思うようにはいきません。

新型プリウスもだんだん街中で見かけるようになりました。日本ではリコール騒ぎの心配はないようですね。

もっとタイピングが上手であれば楽に更新できると思うのですが、なかなか上達しません。このブログ、更新に要する時間は大体15分くらいを目標にしています。

しょっちゅうであれば困るのですが、たまには息抜きがあってもいいなと思っています。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、リンカーン初のHV、米国で最もエコな高級セダンに…レクサスを上回るという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

リンカーン初のHV、米国で最もエコな高級セダンに…レクサスを上回る
6月17日10時42分配信 レスポンス

MKZハイブリッド

フォードモーターは16日、リンカーン『MKZハイブリッド』が、米国で最も燃費のいいラグジュアリーセダンに認められたと発表した。

画像9枚:今秋発売のMKZハイブリッド

リンカーンMKZハイブリッドは、今年3月のニューヨークモーターショーでデビュー。リンカーンブランドとしては、初のハイブリッド車だ。

パワートレインは、フォードブランドの『フュージョンハイブリッド』と共通。2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、アトキンソンサイクルで、モーターと組み合わせたトータル出力は、191psを発生する。また、MKZハイブリッドはEVモードを備え、最高75km/hまで、モーターだけでゼロエミッション走行できる。

フォードは今回、リンカーンMKZハイブリッドの米国EPA(環境保護局)燃費を公表。その数値は、市街地17.43 km/リットル、高速15.3km/リットルだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100617-00000008-rps-ind

(ここまで)


しばらくお留守にしているうちに自動車保険の商品もずいぶん多彩になりましたね 。
あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

ちょっと覗いてみませんか。
自動車産業界の話題あれこれ

2010年06月20日

宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカー

今日も食後のお茶がうまいです。日本茶は、サプリメントとしても優秀なようですよ。もっと日本茶を飲みましょう。

毎日楽しくやってますが、トピックに多く触れているためか、時々別テーマが面白くなって、道草を楽しんでいます。

いつも感心するのですが、記事のタイトルを決める人たちというのは真のプロフェショナルだと思いますし、尊敬してしまいます。

いつもながらの自動車関係のトピックなどを取り上げます。今日もよろしくお願いします。

今回は、宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカーという話を取り上げました。

(ここから)

宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカー
6月17日15時23分配信 ギズモード・ジャパン

実際はドイツからやってきました。日本初公開です。

実際はドイツからやってきました。日本初公開です。

BMW Vision EfficientDynamicsはBMWの近未来コンセプトカー。ハイブリッドで356馬力、0-100km/h加速は4.8秒というスポーツカーでありながら燃費は26km/Lで、しかもこのデザインで4人乗り! 空力を究極につきつめたこのデザインは、もうかっこよすぎですね。

ドアはスポーツカーの定番、ガルウィングですけど開くとどうしてもウサギ耳、しかもリンゴの方を思い出しちゃうんですね。かっこいいのに、カワイイです。

登場シーンは動画からどうぞ。モーター駆動なので無音です。

これは欲しくなるなあ。

参照サイト: http://www.bmw.co.jp/jp/ja/general/news_events/campaign/_motf2010/index.html [BMW Group Mobilitof the Future]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100617-00000308-giz-ent

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。


自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。
では、また明日をお楽しみに。

よろしかったらご覧ください。
トピックで低公害車をウォッチング!

GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向け

迷惑メール学習型のメールソフトは本当に賢いと思います。最初は取りこぼしのようなものもありますが、毎日教えてやるとドンドンで精度が上がります。

最近では一杯やりながらのブログ書きはしないようにしています。

電気自動車が普及すれば、ハイブリッド車の運命はどうなるのでしょうか。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向けという話を取り上げました。

(ここから)

GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向け
6月18日17時43分配信 レスポンス

ボルト

GMが今年末から米国で発売するプラグインハイブリッド車、シボレー『ボルト』。GMは17日、ボルトの初期ユーザー4400名に、家庭用の急速充電システムを無償提供すると発表した。

画像:シボレーボルト

ボルトは、家庭用コンセントからも充電できるプラグインハイブリッド車。GMが「エクステンデッドレンジEV」と呼ぶように、基本はモーターのみで走行し、エンジンを充電専用としている点が、同じハイブリッド車のトヨタ『プリウス』との最大の違いとなる。

ボルトのモーターは最大出力150ps、最大トルク37.7kgmを引き出し、最高161km/hまで加速させる。2次電池は、蓄電容量16kWhのリチウムイオンバッテリー。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000028-rps-ind

(ここまで)

トピックの紹介はここまでです。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

自動車保険ですが、同じ通販系でもリスク細分の細かいので見積もってみたら、〇千円も安くなるようです。もっと調べてみます。
明日も忙しい日になりそうです。

こんなサイト見つけました。
低公害車に注目!開発・普及の話題

宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカー

今回は少し眠い中での書き込みです。ブログ更新で目を覚ましましょう。日記ブログでは特に「継続は力なり」を信じている今日この頃です。

軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

いつものとおりの自動車関連の話題ですが、よろしくお願いします。

今回は、宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカーという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

宇宙からやってきた? 超絶カッコイイBMWコンセプトカー
6月17日15時23分配信 ギズモード・ジャパン

実際はドイツからやってきました。日本初公開です。

実際はドイツからやってきました。日本初公開です。

BMW Vision EfficientDynamicsはBMWの近未来コンセプトカー。ハイブリッドで356馬力、0-100km/h加速は4.8秒というスポーツカーでありながら燃費は26km/Lで、しかもこのデザインで4人乗り! 空力を究極につきつめたこのデザインは、もうかっこよすぎですね。

ドアはスポーツカーの定番、ガルウィングですけど開くとどうしてもウサギ耳、しかもリンゴの方を思い出しちゃうんですね。かっこいいのに、カワイイです。

登場シーンは動画からどうぞ。モーター駆動なので無音です。

これは欲しくなるなあ。

参照サイト: http://www.bmw.co.jp/jp/ja/general/news_events/campaign/_motf2010/index.html [BMW Group Mobilitof the Future]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100617-00000308-giz-ent

(ここまで)

今日はなんか長い1日でした。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

自動車保険各社は、自由化後それぞれお互いのターゲットが被らないように保険料割引の体系を設定して競争しているという感じですね。通販型は想像したよりはシェアが伸びていないようです。
明日も忙しい日になりそうです。

良かったらのぞいてみてください。
トピックニュース日誌

2010年06月21日

[BMWの未来]MINI E と アクティブE に見るEV戦略

今日も食後のお茶がうまいです。日本茶は、サプリメントとしても優秀なようですよ。もっと日本茶を飲みましょう。

時々休んでしまいたくなりますが、我慢我慢。

身近に自転車通勤をしている方いませんか。自転車による事故が増えているそうです。保険を考えたほうがいいのかもしれません。

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

何とか続けていますが、今日も自動車関係の話題をご覧ください。

今回は、[BMWの未来]MINI E と アクティブE に見るEV戦略という話題の紹介です。

(ここから)

[BMWの未来]MINI E と アクティブE に見るEV戦略
6月17日21時6分配信 レスポンス

BMW Group Mobility of the Futue - Innovation Days in Japan 2010

『MINI E』による米国、ドイツ、イギリスで実証実験の結果、MINI Eのオーナーたちは日常の走行距離が短く、自宅に駐車している時間で充分に充電ができているため、インフラとしての急速充電器の必要性をあまり感じていないと言う。

[関連写真]

これは主にセカンドカーとして使っていることと、日常的に100km前後の走行を行なうドライバー層はそもそもMINI Eの購買層から外れてしまっている、ということもあるのかも知れない。

日本では渋滞こそ多いものの、1台あたりの移動距離は米国やドイツより短いはず。そういう意味ではMINI Eの需要はそれなりにありそうだが、来年度になると日産『リーフ』など、より実用性の高いEVとの競合も考えられ、本格導入は厳しそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100617-00000033-rps-bus_all

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。


今調べているのですが、通販の自動車保険って事故のときの対応はどうなのでしょ うか。
では、また明日をお楽しみに。

ちょっと覗いてみませんか。
自動車業界覗き見情報

GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向け

使用頻度が高いとも思われないキーボードのキーのストロークがおかしい。そろそろ換えるどきか。それにモニターの新型が欲しい。でももう少し我慢しようか。

どうしても更新する時刻はてんでばらばらになってしまいます。

トピックやトピックのタイトルを見ていると、ふと他の分野のトピックが目に入り、気になりだすことがあります。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

自動車関係の話題が今日もにぎやかです。

今回は、GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向けという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

GMが急速充電器を無償配布…ボルト ユーザー向け
6月18日17時43分配信 レスポンス

ボルト

GMが今年末から米国で発売するプラグインハイブリッド車、シボレー『ボルト』。GMは17日、ボルトの初期ユーザー4400名に、家庭用の急速充電システムを無償提供すると発表した。

画像:シボレーボルト

ボルトは、家庭用コンセントからも充電できるプラグインハイブリッド車。GMが「エクステンデッドレンジEV」と呼ぶように、基本はモーターのみで走行し、エンジンを充電専用としている点が、同じハイブリッド車のトヨタ『プリウス』との最大の違いとなる。

ボルトのモーターは最大出力150ps、最大トルク37.7kgmを引き出し、最高161km/hまで加速させる。2次電池は、蓄電容量16kWhのリチウムイオンバッテリー。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000028-rps-ind

(ここまで)

トピックトピックを紹介しました。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

自動車保険の自由化の前の横並び保険業界は加入者が保険について賢くなることを嫌っていたのでしょうね。今はどんどん消費者が賢くなっています。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

こんなサイト見つけました。
日々元気トピックダイアリー

2010年06月22日

日産 リーフ、接近音は “EVサウンド”

カラスというのは本当に執念深い鳥のようです。猫がいる関係で我が家も被害に遭いましたが、近所でまた車への脱糞攻撃があったそうです。

こどもの時からなのですが胃酸が強い様で胸焼けが苦しいです。

軽自動車は日本が世界に誇るエコカーだと思うのですが、電気自動車の普及が進んだらどうなるのでしょうね。消える去るのはいかにももったいない気がします。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、迷いましたが日産 リーフ、接近音は “EVサウンド”という話題を取り上げました。

(ここから)

日産 リーフ、接近音は “EVサウンド”
6月22日12時30分配信 レスポンス

低速時には、EVならではのモーター音を強調したような音を発する。EVの音としてはとても自然だ

歩行者にクルマの接近を気づかせる人工音発生装置を、電気自動車(EV)や電気モーターだけで走行可能なストロングハイブリッド車に義務付ける方針を日欧米の当局が打ち出している。日産自動車が今月公開した新世代EV『リーフ』のプロトタイプには、「車両接近通報音」が装着されていた。

[動画で聴くリーフの接近音]

日産がどのようなサウンドを採用するのか、いやが上にも関心が高まるポイントであったが、試乗会場でいざクルマが接近してきてもそのような電子音らしき音が実装されている気配がない。

キツネにつままれたような気分であったが、その理由は日産スタッフの説明ですぐに氷解。何とリーフの車両接近通報音は“EVサウンド”だったのだ。

EVやハイブリッドカーは出力制御のためのインバーターや電気モーターなどから「ピー」「シュー」といった高周波ノイズが出る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000011-rps-ind

(ここまで)


長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。


これからも続きますので、よろしく。

ところでこんなサイトなんかいかがですか。
さくらのほのぼの日記

オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入

パソコンのスイッチを入れてから連続で5回もくしゃみが出てしまいました。誰か悪いうわさでもしているのでしょう。

適度に汗をかくとやはり体がシャキッとしてやる気も出てきるものですね。

中古軽自動車の4WDの値段が地域によってとても高いのをご存知ですか。特に4WDの軽トラックは山菜取りにピッタリで、地域によっては驚くような値がついてたりします。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

このブログ、力が入り過ぎると続けていくのがしんどくなってしまうのかもしれません。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入という話題を取り上げて見ました。

(ここから)

オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入
6月22日15時23分配信 レスポンス

二・多段式機械式駐車場用充電システム

オリックス自動車は、「ECOモビリティセンター」として展開するオリックスレンタカー京都駅前店に、IHIの子会社であるIHI運搬機械(IUK)製の二・多段式機械式駐車場用充電システムを導入し、25日より電気自動車(EV)レンタカーの貸出を開始する。

[写真:充電システム]

今回導入する二・多段式機械式駐車場(多段式横行昇降式)用充電システムを民間企業で導入するのは、日本で最初となる。

オリックス自動車では、3月1日よりECOモビリティセンターとしてオリックスレンタカー京都駅前店をオープン。ハイブリッド車のレンタカー、カーボンオフセット付きカーシェアリング、電動アシスト付自転車のレンタサイクルなどの環境配慮型サービスを提供している。

今回、EVレンタカーの貸出サービスを開始するにあたり、二・多段式機械式駐車場への充電システムを導入する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000018-rps-ind

(ここまで)

以上、今日の話題の紹介でした。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。


あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

のぞいてみてください。
応援ウォッチング自動車業界

2010年06月23日

トヨタ、英国で プリウスプラグインHV の実証実験へ

いつも寝ていることの多い猫が、今日は一人で走り回っていました。何日ごとくらいでしょうか、時々思い出したように駆け回ります。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

各社収支は回復してきているようですが、クルマ業界も今一つひところのような勢いが出てきませんね。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

相変わらず自動車にこだわっていますが、お付き合いください。

今回は、トヨタ、英国で プリウスプラグインHV の実証実験へという話題の紹介です。

(ここから)

トヨタ、英国で プリウスプラグインHV の実証実験へ
6月22日11時55分配信 レスポンス

プリウスPHV

トヨタとフランスの電力公社、EDFは21日、7月から3年間、英国ロンドン市内において、『プリウス・プラグインハイブリッド(PHV)』を使った実証実験を開始すると発表した。英国内の実験としては、最大規模だという。

画像3枚:英国初上陸のプリウス・プラグインハイブリッド

プリウスPHVは、『プリウス』をベースに、2次電池をニッケル水素からリチウムイオンに変更。さらに、家庭用電源からの充電にも対応させているのが特徴だ。モーター単独での走行距離は最大23.4km、最高速は100km/hと、EVモード時の性能が大幅アップ。日本では2009年12月からリース販売され、価格は525万円(補助金適用後は386.4万円)だ。

トヨタは09年の同車の発表時から、日米欧で約600台をリース販売すると宣言。今回トヨタは、英国でのプリウスPHVの実証実験計画を公表。それによると、フランスの電力公社、EDFと共同で、7月から3年間、英国ロンドン市内において公道走行試験を行うという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000008-rps-ind

(ここまで)


長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

自動車保険選びには無料の一括見積もりサービスが便利のようです。
本日はここまでです。では、また明日。

同類のサイトのようです。
新車関連 ホカホカ情報!

オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

何か間食をしたい気分なのですがぐっと我慢して更新しています。

電気自動車の航続距離は500Kmくらいが目標なのでしょうか。ガソリン車でも燃費が10Km程度だと航続距離が500Km程度になりますね。

この話題紹介ブログを何とかこうして続けられるのもインターネットのニュース配信があるからです。

ブログを長く続けたいと思うので、あまりあれこれと気にしないように心がけています。

何とか続けていますが、今日も自動車関係の話題をご覧ください。

今回は、オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入という話題の紹介です。

(ここから)

オリックス自動車、機械式駐車場用充電システムを導入
6月22日15時23分配信 レスポンス

二・多段式機械式駐車場用充電システム

オリックス自動車は、「ECOモビリティセンター」として展開するオリックスレンタカー京都駅前店に、IHIの子会社であるIHI運搬機械(IUK)製の二・多段式機械式駐車場用充電システムを導入し、25日より電気自動車(EV)レンタカーの貸出を開始する。

[写真:充電システム]

今回導入する二・多段式機械式駐車場(多段式横行昇降式)用充電システムを民間企業で導入するのは、日本で最初となる。

オリックス自動車では、3月1日よりECOモビリティセンターとしてオリックスレンタカー京都駅前店をオープン。ハイブリッド車のレンタカー、カーボンオフセット付きカーシェアリング、電動アシスト付自転車のレンタサイクルなどの環境配慮型サービスを提供している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000018-rps-ind

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。


また明日からもコツコツやりましょう。

時々お世話になるサイトです。
莉子のくつろぎ日記帳

2010年06月24日

模索する最強の製造業 トヨタ

今夜は、テレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが快いです。迷い、躊躇は継続の敵です。よそ見せずに続けましょう。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

エコカーも悪くないですが、日本の場合はもっと自転車の利用が進んでもいいような気がします。日本はどうしてもクルマ中心の交通基盤環境ですね。

話題を見れない日は何か不安で、毎日のトピックの題名を目で追うだけでもなんとなく安心できるような気がします。

少なくとも二日に一回くらいを目標に自動車関連の話題を取り上げたいと思っています。

今回は、模索する最強の製造業 トヨタというトピックが目についたので紹介します。

(ここから)

模索する最強の製造業 トヨタ
6月23日22時41分配信 産経新聞

【トヨタの誤算】(下)

4月下旬、トヨタ自動車の豊田章男社長は極秘で渡米した。目的は米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズ(カリフォルニア州)のイーロン・マスク会長兼CEO(最高経営責任者)に会うためだった。

豊田社長はテスラの看板EV「ロードスター」のハンドルを自ら握り、今までの自動車にはない何かを感じとった。その“何か”について、豊田社長は「未来の風を感じた」と話した。

それから1カ月後。トヨタはテスラと電撃的な資本・業務提携を発表。豊田社長自らが再びカリフォルニア州を訪れ、マスク会長と固い握手を交わした。

次世代エコカー(環境対応車)開発について、トヨタは「全方位外交」ともいえる戦略を敷く。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を中心に、EVは短距離、燃料電池車(FCV)は長距離用と考えていた。そこにはHVをグローバルスタンダード(世界標準)にしようという思惑があるのは間違いない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000635-san-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。
あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。


明日はどんな出来事があるのでしょうか。

時々お世話になるサイトです。
アゲハの安らぎノート

2010年06月25日

<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場

今日は、全て好調、万事順調。天気もまあまあでした。いつもこの調子で願いたいものです。でもいいことはあまり長続きしないんですよね。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

毎日のように多くのトピックを見ていると、ふと他の分野のトピックが目に入り、気になりだすことがあります。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回の話題は、<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場という話です。

(ここから)

<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場
6月24日6時19分配信 Record China

21日、電源供給ユニット製造大手の台達電子工業は、呉江、天津の国内2都市とタイの3カ所に自動車電子部品工場を建設する計画を示した。写真は上海万博にお目見えしたエコカー。

2010年6月21日、電源供給ユニット製造大手の台達電子工業は、江蘇省呉江工場の創立10周年記念式典を開催した際、呉江、天津の国内2都市とタイの3カ所に自動車電子部品工場を建設する計画を示した。

海英俊・最高経営責任者(CEO)は記念式典で「中国本土市場を積極開拓し、自動車電子部門の売上高を3-5年で100億元に引き上げる」と述べた。また、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)向けパワートレイン部品の供給に向け「中国の自動車メーカー約20社と接触中だ」と語った。日米メーカーとの協力の可能性も模索するという。(翻訳・編集/東亜通信)

【その他の写真】

【関連記事】

・ 新エネルギー自動車、中国が開発プロジェクトを推進―独メディア

・ 原因は「イカ自動車」だ!自動車台数急増の中国でガソリン需要が横ばいの理由―米誌

・ <中華経済>自動車買い替え補助政策、10年末に延長―中国

・ 中国の自動車保有台数、11年末に7500万台!日本を抜き世界2位に―中国国家情報センター

・ 【レコチャアンケート】鳩山前首相の辞任で日中関係はどうなる?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000003-rcdc-cn

(ここまで)

今日のトピックでした。
長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

自動車保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

こんなサイト見つけました。
さくらのほのぼの日記

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市

定期健診が近づいてくると酒を控えたり、間食を減らしたりするような人がいますが、果たして結果に違いが出るものなのでしょうか。

軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。

メディア業界の方々のことですが、毎日このように情報にあふれていても、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

長く続けたいのであれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

自動車関連の話題などを紹介する日記ブログです。できるだけ毎日続けたいと思っています。

今回は、<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市という話の紹介です。

(ここから)

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市
6月25日6時24分配信 Record China

23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。写真は2010年北京モーターショーの長安汽車ブース。

2010年6月23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。

また、今年から、同社が生産するすべての乗用車、軽自動車に簡易型ハイブリッドシステムを導入する。その後、10%を中間型または本格ハイブリッドシステムを採用するモデルとする。中間ハイブリッドモデル登載車は、20~25%の燃料節約が可能だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100625-00000003-rcdc-cn

(ここまで)


毎日、○○ダイレクトなどと自動車保険のテレビCMの頻度がすごいですね。
また明日からもコツコツやりましょう。

こんなサイトもありました。
菜月の安らぎノート

章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信

街中にいつもより随分外人さんが多いと思ったら、埠頭に大型客船が接岸したそうです。いいですね、うらやましいですね。いつかは優雅な船旅をしたいものです。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

電気自動車普及のの最大のポイントはやはり走行距離のようですね。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信という話を取り上げました。

(ここから)

章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信
6月25日8時17分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

トヨタ自動車の株主総会会場に入る株主ら=24日、愛知県豊田市のトヨタ本社(写真:フジサンケイビジネスアイ)

トヨタ自動車の株主総会が24日、愛知県豊田市の本社で開かれた。就任から1年を迎え、議長を初めて務めた豊田章男社長は、大規模リコール(回収・無償修理)問題について陳謝する一方、攻めに転じる姿勢を強調した。トヨタは同日、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)といった次世代車戦略を立案する部署を新設。リコール問題が一段落して“平時”に近づく中で始まった2年目こそ、豊田社長の経営手腕の真価が問われる。

[フォト] 米公聴会後の従業員集会では涙を見せたことも

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000008-fsi-bus_all

(ここまで)

本日はここまでです。では、また明日。

こんなサイト見つけました。
中古車あれこれ情報!

2010年06月26日

<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場

カラスの怖さを知らずに尻尾の毛を逆立てうなっている我が家の猫が心配です。赤ちゃんを襲ったりすることもあるといいますから、あまり外に出さないようにします。

トピックや話題の紹介をやっているとどうしてもマンネリで飽きてくることがありますが、そんなときはパソコンから離れて気分転換するに限ります。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

あまり細かく気にしなければ気分転換になって精神衛生上かえって良いのかもしれません。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場という話題の紹介です。

(ここから)

<中華経済>台達電子工業が自動車電子部門を強化へ、天津など内外3カ所に工場
6月24日6時19分配信 Record China

21日、電源供給ユニット製造大手の台達電子工業は、呉江、天津の国内2都市とタイの3カ所に自動車電子部品工場を建設する計画を示した。写真は上海万博にお目見えしたエコカー。

2010年6月21日、電源供給ユニット製造大手の台達電子工業は、江蘇省呉江工場の創立10周年記念式典を開催した際、呉江、天津の国内2都市とタイの3カ所に自動車電子部品工場を建設する計画を示した。

海英俊・最高経営責任者(CEO)は記念式典で「中国本土市場を積極開拓し、自動車電子部門の売上高を3-5年で100億元に引き上げる」と述べた。また、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)向けパワートレイン部品の供給に向け「中国の自動車メーカー約20社と接触中だ」と語った。日米メーカーとの協力の可能性も模索するという。(翻訳・編集/東亜通信)

【その他の写真】

【関連記事】

・ 新エネルギー自動車、中国が開発プロジェクトを推進―独メディア

・ 原因は「イカ自動車」だ!自動車台数急増の中国でガソリン需要が横ばいの理由―米誌

・ <中華経済>自動車買い替え補助政策、10年末に延長―中国

・ 中国の自動車保有台数、11年末に7500万台!日本を抜き世界2位に―中国国家情報センター

・ 【レコチャアンケート】鳩山前首相の辞任で日中関係はどうなる?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000003-rcdc-cn

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

今調べているのですが、通販の自動車保険って事故のときの対応はどうなのでしょ うか。
明日も忙しい日になりそうです。

時々お世話になるサイトです。
スポーツトピック日記帳

東芝 米生産拠点新設 フォードにHVモーター供給

ノートパソコンでTeraPadを使うと、やけにファイルが開くのに時間がかかります。原因が分かりません。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

EVが普及すれば、スポーツカーも姿を変えるのでしょうか。米国のベンチャーのスポーツタイプのEV車を見ればそうはならないような気もします。

毎日紹介しようとする記事を選ぶのは時々悩んだりすることはあっても、どちらかといえば楽しみの方が多いような気がします。

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

自動車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

今回は、東芝 米生産拠点新設 フォードにHVモーター供給という話です。

(ここから)

東芝 米生産拠点新設 フォードにHVモーター供給
6月24日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

東芝は23日、2012年から米フォードのハイブリッド車(HV)向けに駆動用モーターを供給する、と発表した。これに伴い、米テキサス州の産業用モーター工場に、HV用モーターの生産拠点を新設する。東芝はこれまでも部品メーカーなどを通じてフォードに駆動用モーターを供給してきたが、量産品を直接納入するのは初めて。納入個数は明らかにしていない。

生産拠点となる工場への投資額は約40億円程度と見込まれ、11年初めにも着工。12年春には年12万個規模で生産を始める見込みだ。東芝ではフォード以外にも供給する方針で、将来は生産能力を30万個規模にまで高めたい考え。

HV駆動用モーターは日野自動車の商用HVにも供給してきたが、フォードにも納入することで生産量が大幅に増加する。

東芝は自動車関連事業として車載用ハードディスク、インバーター、半導体などを納入してきた。HVだけでなく、電気自動車(EV)の普及も見込まれているため、今後は駆動用モーターだけでなく、新型リチウムイオン電池も強化している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000033-fsi-bus_all

(ここまで)

今日目立っていたトピックの紹介でした。
軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

自動車保険の等級(ノンフリート等級制度)はすべての保険会社が統一的に取り扱うことになっており、保険会社同士で共通のデータとして共有されているようですね。
明日もまたいろいろな今日の話があることでしょう。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
トピックで低公害車をウォッチング!

2010年06月27日

レッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリース

光学式のマウスの反応が最近微妙にひっかかるような気がします。丸いボールの入っていた昔のマウスが懐かしい。もうジャンク品でなければ手に入らなくなりましたね。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

電気自動車は中国などでも作りやすいといいますが、ガソリンエンジン車の基礎技術が無い場合、足回りや安全性など本当に大丈夫なのでしょうか。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

自動車関係話題をご紹介します。トップ話題を取上げてみます。

今回は、迷いましたがレッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリースという話題を取り上げました。

(ここから)

レッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリース
6月24日17時31分配信 COMPUTERWORLD.jp

米国Red Hatが「Red Hat Cloud Foundations」と呼ばれる包括的なパッケージ製品をリリースした

米国Red Hatが「Red Hat Cloud Foundations」と呼ばれる包括的なパッケージ製品をリリースした。企業ユーザーはこれを利用し、パブリック・クラウドおよび自身のプライベート・クラウドの両方でアプリケーションを動かせるようになるという。

【関連画像を含む詳細記事】

Red Hatのクラウド・ビジネス部門副社長兼ゼネラル・マネージャーを務めるスコット・クレンショー(Scott Crenshaw)氏は、「ハイブリッド型クラウドを実現する包括的パッケージを提供している企業はこれまで1社しか存在しなかったが、今回のリリースによりRed Hatもその仲間に加わった」と述べている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000002-cwj-inet

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

本日はここまでです。では、また明日。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
エコカー何でもトピック

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市

海外ドラマ、ほとんどアメリカのしか見ませんが、面白いです。シナリオのクオリティーが違います。競争が激しいからレベルも上がるのでしょう。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

トピックや話題の紹介をやっているとどうしてもマンネリで飽きてくることがありますが、そんなときはパソコンから離れて気分転換するに限ります。

このごろ思うのですが、毎日の記事のタイトルを見ているだけで業界の動きが見えてくるような気がしてきました。ちょっと生意気な感想でしょうか。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

今回は、<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市というトピックです。

(ここから)

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市
6月25日6時24分配信 Record China

23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。写真は2010年北京モーターショーの長安汽車ブース。

2010年6月23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。

また、今年から、同社が生産するすべての乗用車、軽自動車に簡易型ハイブリッドシステムを導入する。その後、10%を中間型または本格ハイブリッドシステムを採用するモデルとする。中間ハイブリッドモデル登載車は、20~25%の燃料節約が可能だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100625-00000003-rcdc-cn

(ここまで)

まぁ、ぼちぼちいきましょう。


自動車保険について、今でもネットでは「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」といった従来の保険業界関係者の方のものと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。
また明日からもコツコツやりましょう。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
芸能界ほのぼのウォッチング

章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信

光学式のマウスの反応が最近微妙にひっかかるような気がします。丸いボールの入っていた昔のマウスが懐かしい。もうジャンク品でなければ手に入らなくなりましたね。

身近に自転車通勤をしている方いませんか。自転車による事故が増えているそうです。保険を考えたほうがいいのかもしれません。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回の話題は、章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信という話です。

(ここから)

章男社長、攻め誓う2年目 トヨタ、リコール問題乗り越え自信
6月25日8時17分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

トヨタ自動車の株主総会会場に入る株主ら=24日、愛知県豊田市のトヨタ本社(写真:フジサンケイビジネスアイ)

トヨタ自動車の株主総会が24日、愛知県豊田市の本社で開かれた。就任から1年を迎え、議長を初めて務めた豊田章男社長は、大規模リコール(回収・無償修理)問題について陳謝する一方、攻めに転じる姿勢を強調した。トヨタは同日、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)といった次世代車戦略を立案する部署を新設。リコール問題が一段落して“平時”に近づく中で始まった2年目こそ、豊田社長の経営手腕の真価が問われる。

[フォト] 米公聴会後の従業員集会では涙を見せたことも

■黒字で潮目変化

総会の冒頭、豊田社長は「品質や安全性に関してご心配をかけておわび申し上げる」と陳謝するとともに、「(問題を受けて設けた)グローバル品質特別委員会などで改善に取り組んでいる」と述べ、理解を求めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000008-fsi-bus_all

(ここまで)

今日はここまで。

同類のサイトのようです。
杏子のひとりごと日記

2010年06月28日

銘柄パトロール:みずほFG、トヨタ、帝人、NISグループなど

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

珍しく猫を横にはべらして書いています。

軽自動車って日本だけの規格ですよね。日本にしかない車文化のようなものでしょうから、なんらかの形で残ってもらいたいものですね。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

無意識のうちにブログに関係のない道草をすることを息抜きにしています。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

今回は、銘柄パトロール:みずほFG、トヨタ、帝人、NISグループなどという話題を取り上げて見ました。

(ここから)

銘柄パトロール:みずほFG、トヨタ、帝人、NISグループなど
6月28日12時0分配信 サーチナ

みずほFG <8411> 150 -3

3日続落に連日の年初来安値更新。09年11月27日の上場来安値に急接近。25日に会社側が普通株式による公募増資を7月に実施すると発表し嫌気売りが出た。調達額は概算で18日終値ベースで最大8576億円に達する。増資後の普通株の発行済み株式総数は215億株で、従来から39%増えることになる。需給悪化懸念や1株利益悪化懸念が台頭。「材料出尽くし」とならず、市場全体のマインド低下につながる。

トヨタ <7203> 3095 -40

5日続落し連日の新安値に沈んだ。会社側が25日にハイブリッド車「レクサスHS250h」・2010年型をリコール(回収・無償修理)する方針だと発表し下げにつながった。リコールの対象は1万7000台となる見通しで、米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)による後方からの衝突試験で安全基準値を上回るガソリン漏れが見つかったため。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100628-00000032-scn-biz

(ここまで)

今日目立っていたトピックの紹介でした。


自動車保険のことですが、保険会社の数が多くて見積もりを全部取るなどとても無理のようです。
ではまた。

よろしかったらご覧ください。
スポーツニュースつまみ食い

2010年06月29日

レッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリース

そろそろ、ノートパソコンのバックアップを取っておかないと、ハードディスクが心配になってきました。明日時間を作ってバックアップします。

見たい番組がありブログが後回しになりました。

エコカーが静か過ぎて危険だというのはちょっと皮肉ですよね。わざわざ音を立てて走るなんてちょっとマンガチックじゃないですか?

今回も取り急ぎの更新でしたが、トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かるような気がするのは思い上がりなのでしょうか。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

今回は、迷いましたがレッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリースという話題を取り上げました。

(ここから)

レッドハット、ハイブリッド型クラウド・プラットフォームをリリース
6月24日17時31分配信 COMPUTERWORLD.jp

米国Red Hatが「Red Hat Cloud Foundations」と呼ばれる包括的なパッケージ製品をリリースした

米国Red Hatが「Red Hat Cloud Foundations」と呼ばれる包括的なパッケージ製品をリリースした。企業ユーザーはこれを利用し、パブリック・クラウドおよび自身のプライベート・クラウドの両方でアプリケーションを動かせるようになるという。

【関連画像を含む詳細記事】

Red Hatのクラウド・ビジネス部門副社長兼ゼネラル・マネージャーを務めるスコット・クレンショー(Scott Crenshaw)氏は、「ハイブリッド型クラウドを実現する包括的パッケージを提供している企業はこれまで1社しか存在しなかったが、今回のリリースによりRed Hatもその仲間に加わった」と述べている。その“1社”とは米国Microsoftであり、同社が提供している「Windows Azure」プラットフォームになる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000002-cwj-inet

(ここまで)

これからも続きますので、よろしく。

たまにはほのぼのもいいものです。
ヨッコの目配り日記

2010年06月30日

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市

光学式のマウスの反応が最近微妙にひっかかるような気がします。丸いボールの入っていた昔のマウスが懐かしい。もうジャンク品でなければ手に入らなくなりましたね。

プリウスのタイヤを転がり抵抗の大きいスタッドレスタイヤに交換するだけで10%前後燃費が落ちてしまうそうです。ということは低燃費タイヤ間違いなく効果があるということですね。

様々話題が毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

力まずに肩の力を抜いて、ともかく続けられるだけ続けてみましょう。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市という話を取り上げました。

(ここから)

<中華経済>全体の5%、純EVに、長安汽車が新エネ戦略―重慶市
6月25日6時24分配信 Record China

23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。写真は2010年北京モーターショーの長安汽車ブース。

2010年6月23日、長安汽車公司(重慶市)は、このほど発表した新エネルギー自動車計画で、2020年までに、同社が生産する車種の5%を純電気自動車にする方針を明らかにした。

また、今年から、同社が生産するすべての乗用車、軽自動車に簡易型ハイブリッドシステムを導入する。その後、10%を中間型または本格ハイブリッドシステムを採用するモデルとする。中間ハイブリッドモデル登載車は、20~25%の燃料節約が可能だ。

【その他の写真】

長安汽車は海外との提携を通して、研究開発力のグレードアップを実現。英国やイタリアなど海外や多くの国内都市に研究開発センターを設けると同時に、優秀な人材を積極的に導入したことで、同社の開発レベルは飛躍的に向上した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100625-00000003-rcdc-cn

(ここまで)


長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

クルマは持っているが通勤は原付きでという方は、ファミリーバイク特約という大変メリットのある自動車保険特約があるようですね。
これからも続きますので、よろしく。

こんなサイト見つけました。
軽自動車最寄り情報

多摩川精機三沢工場 来春、生産能力を3割アップ

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

早くブログを終わってぐっすり休みたい気分です。

新型プリウスもだんだん街中で見かけるようになりました。日本ではリコール騒ぎの心配はないようですね。

時々ふと、トピックの題名を目で追うだけでも毎日トピックに触れていないとなんとなく不安な自分に気付いたりします。

ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。

例によって自動車関係の話で目についたものを取り上げてみます。

今回の話題は、多摩川精機三沢工場 来春、生産能力を3割アップという話です。

(ここから)

多摩川精機三沢工場 来春、生産能力を3割アップ
6月29日6時12分配信 河北新報

精密機器メーカーの多摩川精機(長野県飯田市)は来年春をめどに、ハイブリッド車(HV)用などの車載センサーを製造する三沢工場(青森県三沢市)の生産能力を、約3割引き上げることを決めた。HVや電気自動車(EV)の需要増に対応する。

増産できるようにするのはHVのモーターとエンジンの切り替えを効率的に行う角度センサー。来年春までに5本目の生産ラインを新設し、生産能力を年産13万台分から17万台分に増やす。投資額は約2億円を見込む。併せて長野県のセンサー生産拠点も増強する。

同社は国内外の主要自動車メーカーにセンサーを供給。HVやEVの市場投入が今後も相次ぎ、センサー需要の拡大を見込めることからライン増設に踏み切ることにした。

三沢工場は旧日立電線の工場建屋と土地を買い取り、2008年11月に操業を始めた。世界同時不況の影響を受けたものの、HV人気を背景に09年4月には4本目の新ラインを動かし、フル稼働状態が続いていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100629-00000007-khk-l02

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。


自動車保険のことですが、保険会社の数が多くて見積もりを全部取るなどとても無理のようです。
これからも続きますので、よろしく。

たまにはほのぼのもいいものです。
サトミの元気丸日記

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