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2011年11月 アーカイブ

2011年11月01日

中期環境行動計画発表 日産、15年にPHV製品化

体調が良ければ頭の働きがよくなるのは分っているのですが、昨夜少し飲みすぎたようです。

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

今日はゆっくりですから、焦らないでやりましょう。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

今日は迷いましたが取上げるものとしてはこの話題でしょうか。

任意保険の見直し、節約は各保険会社の相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

ちょっと気になる話をいつものようにご紹介。

(ここから)

中期環境行動計画発表 日産、15年にPHV製品化
フジサンケイ ビジネスアイ 10月25日(火)8時15分配信

日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、2016年度まで6カ年の中期環境行動計画を発表した。計画では家庭で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)を15年に新たに発売するなど、環境対応車種を大幅に増やす。これにより最終年度には日本と中国、欧州、米国で販売する日産車の企業平均燃費を、05年度に比べ、35%改善させる。

日産は、昨年12月に「リーフ」を発売するなど、量産型電気自動車(EV)で先行しており、走行時に二酸化炭素(CO2)を出さないゼロエミッション車を、同社の環境車戦略の中心に据える。連合を組む仏ルノーと合わせて、EVなどを期間内に累計150万台販売する。

HVについては、高級車「フーガ」で採用している後輪駆動タイプだけだが、今回、前輪駆動の新型HVを投入することも公表した。PHVも独自開発で15年に製品化するほか、既存のガソリンエンジン車の低燃費化を進める。これにより平均燃費を改善し、日米欧で今後、強化される燃費規制にも対処する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111024-00000008-fsi-bus_all

(ここまで)

なんとか数日に一回の更新をめどに続けています。がんばろう。

お仲間サイトです。
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ノートパソコンの操作、つい使い慣れたマウスに頼りたくなります。

明日、いい天気だといいなぁ。

デロイト トーマツ、EVの本格的普及は2020年以降

海外ドラマ、ほとんどアメリカのしか見ませんが、面白いです。シナリオのクオリティーが違います。競争が激しいからレベルも上がるのでしょう。

OUTLOOK EXPRESS用のメール選別フィルターを入れようとしても、どうしてもうまきいきません。メーラーを切り替えた方がいいようです。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

久しぶりに自動車保険をチェックしたら条件を切り替えたほうがよさそうなところが結構出てきました。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは各損保会社の比較のイメージを持つことが大切ですね。

目にとまった面白い話題を一ずつ紹介しています。

(ここから)

デロイト トーマツ、EVの本格的普及は2020年以降
Impress Watch 10月26日(水)9時0分配信

デロイト トーマツ コンサルティングは10月25日、次世代自動車についてのプレスブリーフィングを開催した。

次世代自動車とは、内燃機関ではなく電気や水素を燃料とし、モーターで駆動する車両。現在のところハイブリッド車(HV)、プラグイン・ハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)がある。

■市場シフトと電動化

同社自動車セクターの佐瀬真人パートナーによれば、現在の自動車産業には「市場シフト」と「電動化」の2つの流れがある。

前者は、新興国市場の拡大。先進国市場は依然として大きな市場ではあるものの横ばいであり、いわゆるBRICs及びNext BRICsと呼ばれる新興国が急激に拡大していることを表す。

後者はパワートレーンの電動化。その背景には、石油依存と大量エネルギー消費から、再生可能エネルギー利用と省エネルギーへの転換を目指す各国のエネルギー・環境政策や、次世代自動車普及策がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111026-00000004-impress-ind

(ここまで)

できるだけ途切れないように続けていきましょう。

気分転換にいかがですか。
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長く続けたいのであれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

この次も読んでくださいね。

2011年11月03日

【EU】BMWとPSA、EV技術の合弁会社を始動

ブックオフの客の滞留時間の長さは、新刊本の店がかなわないようなレベルではないでしょうか。システムを変えた貸し本業のような感じですね。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各社保険料相場をざっと掴むことですね。

今日はこれにしましょう。【EU】BMWとPSA、EV技術の合弁会社を始動という話です。

(ここから)

【EU】BMWとPSA、EV技術の合弁会社を始動
NNA 10月26日(水)9時0分配信

独高級車メーカーのBMWと仏自動車大手PSAプジョー・シトロエンは25日、電気自動車(EV)技術関連の合弁会社、BMWプジョー・シトロエン・エレクトリフィケーションが操業を開始したと発表した。

BMWとPSAは新会社に総額1億ユーロ余りを投資。EVやハイブリッド車(HV)の研究開発(R&D)を独南部のミュンヘンで行う一方、生産拠点は仏東部のミュルーズ(Mulhouse)に置く。従業員数は、ミュンヘンでは年末までに400人、ミュルーズでは本格生産開始時に250人となる予定。

新会社は、バッテリーパック、電気モーター、ジェネレーター、パワーエレクトロニクス、充電器などの部品の生産やハイブリッドシステムのソフトウエア開発を手掛ける。ミュルーズでの生産は2015年に開始され、両社の車両に部品が搭載されることになる。[環境ニュース]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111026-00000015-nna-int

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。

よろしかったらご覧ください。
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こんな感じのブログですから、硬いことなしに行きたいと思います。

本日はここまでです。では、また次回。

日本精工、HV・EV向け電動型制御ブレーキ用ボールねじを開発

ブックオフに出したい本を整理したいけど、なかなか時間が取れなくて自嘲気味です。自分の貼ったシールのある本をまた買い取るというのを最初はわかりませんでした。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

早くブログ更新を済ませて読みかけの本を読んでしまいたいです。

あれこれ話題を取上げながらいつも思うのですが、読んでいて気持ちが晴れ晴れとなるような話題に触れたいものですね。

自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは各損保会社の比較のイメージを持つことが大切ですね。

さて、今回はこれです。

(ここから)

日本精工、HV・EV向け電動型制御ブレーキ用ボールねじを開発
レスポンス 11月3日(木)10時15分配信

日本精工は、中空軸でありながら長寿命を実現したボールねじを開発、日立オートモティブシステムズの「電動型制御ブレーキ」に採用されたと発表した。

ハイブリッドカー(HV)や電気自動車(EV)は、減速時にモータを発電機として回転させることでエネルギーを回生し、蓄電池を充電する。合わせて発電のためモータが回転する抵抗を制動力として利用する。電動型制御ブレーキは、発電機を使った回生ブレーキを最大限活かしながら、通常のブレーキと協調して作動させることで、制動力の確保とエネルギー回生率の向上を図る。

今回のボールねじが採用された電動型制御ブレーキは、従来のブレーキシステムから置き換えるため、ボールねじの中空化と小型化の開発が必要だった。日本精工は中空化によるねじ軸の変形を抑える転造・熱処理工程を開発し、一般的な工法である熱処理後のねじ軸溝の研削加工を廃止して、薄肉中空ねじ軸の量産を可能にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000007-rps-bus_all

(ここまで)

長く続けたいと思うのであれこれと気にしないように心がけましょう。

ちょっと覗いてみませんか。
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ノートパソコンの操作、つい使い慣れたマウスに頼りたくなります。

あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。

2011年11月05日

【日産グリーンプログラム16】ゴーン社長「PHVを2015年に発売する」

日記スタイルのブログですが、この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。

我が家の猫は普段外に出さないため、雨の降らない日はリードをつけて外を散歩させるのが日課になっています。猫の散歩は珍しいので近所でちょっと話題になった時期がありました。

ほんのちょっとですが一杯気分で書いています。

何か懸案を抱えているときなど、意外なトピック、話題からヒントをもらう時があるものです。

自動車保険選びでは各保険会社の見積り資料によって行なう比較・検討ほど確実なものはありませんね。

クルマ維持費、中でも保険の節約は各社保険料相場をまず把握することがポイントです。

今回は、【日産グリーンプログラム16】ゴーン社長「PHVを2015年に発売する」という話題を取り上げて見ました。

(ここから)

【日産グリーンプログラム16】ゴーン社長「PHVを2015年に発売する」
レスポンス 10月24日(月)16時5分配信

日産ゴーン社長「PHVを2015年に発売する」

日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、横浜市のグローバル本社で発表した中期環境行動計画の一環として「独自技術を採用したプラグインハイブリッド車(PHV)を2015年に発売する」と表明した。

[関連写真]

同時に、現在開発中のFF(前輪駆動)方式のHVについても13年に市場投入する計画を示した。日産はHVより、EV(電気自動車)の開発に経営資源を集中してきたが、HVについても順次商品を強化していく。

ゴーン社長は、PHVなどの商品化について「HVのパイオニアは日産ではなかったが、自動車メーカーは消費者のニーズに対応しなければならない」と語った。

また、次世代の環境車のなかで、どの技術が主流になるのかは「消費者が選択することになる」と述べ、日産としては市場のニーズに幅広く対応できる態勢で臨む方針を示した。

《レスポンス 池原照雄》

【関連記事】

【日産グリーンプログラム16】HVやPHVモデルも拡充

【日産グリーンプログラム16】企業燃費35%改善

日産、中型FFハイブリッド車を2年後に投入

リーフ と ボルト、プリウス からの代替が最多…米国

日産自動車 特別編集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111024-00000024-rps-bus_all

(ここまで)

トピックはここまでです。

気分転換にいかがですか。
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部屋の空気が停滞しています。すぐ換気です。

あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

2011年11月06日

中期環境行動計画発表 日産、15年にPHV製品化

うちの猫の友達?の近所のトラ猫が、えさを期待して外からのぞいています。食べ終わればすぐ帰ってしまうので、結構焦らしています。焦らしすぎて諦めて帰るときもあります。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

今日はサボらないできちんと自転車漕ぎをやりましょう。

今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

若い人が保険代理店経由で加入すると自動車保険は年間10万円を超えるのも珍しくないかも知れませんね。

やはり各社保険料相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

いつもながらのトピックのご紹介です。今日もよろしくお願いします。

(ここから)

中期環境行動計画発表 日産、15年にPHV製品化
フジサンケイ ビジネスアイ 10月25日(火)8時15分配信

日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、2016年度まで6カ年の中期環境行動計画を発表した。計画では家庭で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)を15年に新たに発売するなど、環境対応車種を大幅に増やす。これにより最終年度には日本と中国、欧州、米国で販売する日産車の企業平均燃費を、05年度に比べ、35%改善させる。

日産は、昨年12月に「リーフ」を発売するなど、量産型電気自動車(EV)で先行しており、走行時に二酸化炭素(CO2)を出さないゼロエミッション車を、同社の環境車戦略の中心に据える。連合を組む仏ルノーと合わせて、EVなどを期間内に累計150万台販売する。

HVについては、高級車「フーガ」で採用している後輪駆動タイプだけだが、今回、前輪駆動の新型HVを投入することも公表した。PHVも独自開発で15年に製品化するほか、既存のガソリンエンジン車の低燃費化を進める。これにより平均燃費を改善し、日米欧で今後、強化される燃費規制にも対処する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111024-00000008-fsi-bus_all

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。

ちょっと覗いてみませんか。
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どちらかといえば軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

明日もまたいろいろな話題があることでしょう。

2011年11月07日

日産“第3のエコカー”来年、1リットル30キロ・ガソリン車

今日はテレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが流れていて快いです。あまりボリュームをあげない方が気分が出るようです。

迷惑メールフィルター、賢いようでいて一定のところまで行くとなかなか認識率が上がらないのかな。取りこぼしがあっても全て手作業でやるよりはるかに楽なのですが。

ブログの更新で夜遅くなるとどうしても腹が減って間食が多くなってしまいます。

自分勝手な感想のようになりますが、たまには心が洗われるようなトピックに出会いたいものです。

久しぶりに自動車保険をチェックしたら条件を切り替えたほうがよさそうなところが結構出てきました。

やはり保険料相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今日もいつもながらのトピックが続きます。

(ここから)

日産“第3のエコカー”来年、1リットル30キロ・ガソリン車
産経新聞 10月30日(日)13時51分配信

日産自動車は29日、超低燃費のガソリンエンジンを搭載したコンパクト車を早ければ来年中にも発売する方針を明らかにした。ガソリン1リットルで30キロ前後走行できる燃費性能を目指す。超低燃費のガソリン車は、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)に続く“第3のエコカー”とも呼ばれ、マツダなどが積極的に展開。この分野に日産が参入することで、業界内のエコカー競争はガソリン車でも本格化することになる。

新型車は、排気量が1000~1300ccのコンパクト車。3気筒のエンジンに、空気を圧縮してエンジンに送り込む「スーパーチャージャー」という過給器を取り付ける。これによって、最も燃料を無駄遣いする走り出し時の燃費が改善し、トータルで低燃費を実現できるという。

超低燃費ガソリン車を同じ燃費基準で比べると、マツダが今年6月に発売したコンパクト車「デミオ・スカイアクティブ」が1リットルで30キロ走れるほか、ダイハツ工業の軽自動車「ミラ イース」は32キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111030-00000508-san-bus_all

(ここまで)

トピックト紹介でした。毎回話題を選ぶのも楽ではないですね。

時々お世話になるサイトです。
アクサダイレクト 見積もり

長く続けたいのであれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

明日、いい天気だといいなぁ。

2011年11月08日

<リニア新幹線>東海に「ストロー現象」 シンクタンク指摘

物事を長く継続するには、よそ見、わき見はあまりよくないようです。珍しく今日は「こんにちは」という時間に書いています。やはり夜と違ってなんかすがすがしいですね。

積み重ねが必要なものは、毎日少しずつでも結果が蓄積されるよう必要な作業をルーチン化することがコツのようです。

ブログの更新というのはあまり「慣れ」というものが無いようですね。

今回も取り急ぎの更新でしたが、マスコミの人たちはこのような情報過多と言われる現代でも、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

さて、今日も興味が惹かれる自動車関係の出来事を取り上げて見ましょう。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは任意保険の相場のイメージを持つことが大切ですね。

今回の話題は、<リニア新幹線>東海に「ストロー現象」 シンクタンク指摘という話です。

(ここから)

<リニア新幹線>東海に「ストロー現象」 シンクタンク指摘
毎日新聞 11月7日(月)22時30分配信

東京と名古屋を40分で結ぶリニア新幹線が2027年に開業すると、東海地方は東京の経済圏にのみ込まれる「ストロー現象」が起き、競争力が低下する恐れが強いと、大垣共立銀行系シンクタンクの共立総合研究所が7日発表したリポートで指摘した。競争力を維持するには、距離的に近い関西と強力に連携する「名阪メガリージョン」を形成する必要があると訴えている。

「メガリージョン」は巨大広域都市圏の意味だ。リポートは、産業振興、防災などテーマごとの連携を模索するように提言。産業分野では、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)の普及が進む中、トヨタなどの自動車産業が集積する東海と、次世代自動車に搭載される太陽電池などの工場が集積する関西が連携すれば、製造業の競争力がアップすると指摘する。

また、震災を契機とした電力不足の中、中部電力と関西電力の間で電力融通が行われたが、両地域が普段から防災面で緊密化すれば、都市の防災力強化にもつながるとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111107-00000104-mai-bus_all

(ここまで)

今日のトピック紹介は以上です。

気分を変えてみましょう。
車の保険 相場

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

明日もまたいろいろな話題があることでしょう。

2011年11月09日

関西と東海で連携都市圏、東京に対抗を リニア開通へ提言

こんな日記ブログでも休まずに続ければ、何がしかの意味が出てくることもあるでしょう。少なくとも数ヶ月は続けないとアレコレ考えても意味が無いかもしれません。

キャットフードはできるだけ種類を変えない方が良いようです。たまに違う味のものを食べ、それが気に入ると、もうそれまでのキャットフードを食べなくなってしまいます。たまにサプリメントのつもりでおいしい缶詰をやったりすると大変なことになってしまいます。

ブログの更新で夜遅くなるとどうしても腹が減って間食が多くなってしまいます。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

自動車保険、改めて考えてみると、これほどの高額の買い物なのに保険代理店であるディーラーなどのほとんど言いなりに加入してしまうのはなぜでしょうか。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず損保各社の相場をざっと掴むことですね。

きょうはこの話題にして見ました。

(ここから)

関西と東海で連携都市圏、東京に対抗を リニア開通へ提言
産経新聞 11月8日(火)14時26分配信

大垣共立銀行系のシンクタンク、共立総合研究所は7日、大阪と名古屋の経済連携により、東京との対抗軸を形成する「名阪メガリージョン構想」を柱とする提言をまとめた。リニア中央新幹線の開通による東京への一極集中に対抗するのが狙い。名阪の自動車や電機などの産業を中心に、空港や港湾、観光など広範囲に連携し、国際競争力を高めるべきだとしている。

提言では東京-名古屋間を40分、大阪までを67分で結ぶリニアの登場により、東京に人、モノが吸い取られる「ストロー現象」が強まると予測。一方でハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)の普及により、東海の自動車産業や、関西の電池産業など、地域の産業集積が連携し、付加価値の高い商品を作り出すことができると指摘した。

関西と東海を合計すると、人口は関東圏(4200万人)に迫る約3200万人、製造品出荷額では関東圏を上回る。共立総研の江口忍副社長は「関西と東海は相互補完できる関係」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111108-00000538-san-bus_all

(ここまで)

今日のトピックでした。

こんなサイトもありました。
アクサダイレクトの無料見積もり

この日記風ブログ、力を抜いてともかく休まないで続けられるようにしましょう。

明日もまたいろいろな話題があることでしょう。

2011年11月10日

日本精工、HV・EV向け電動型制御ブレーキ用ボールねじを開発

時々カラスを睨んで唸りながら尻尾の毛を逆立てている愛猫のことが心配です。カラスは外からの敵意や、敵意を持つ人(猫も)が分るようです。もうマークされているのでしょう。

迷惑メール学習型のメールソフトは本当に賢いと思います。最初は取りこぼしのようなものもありますが、毎日教えてやるとドンドンで精度が上がります。

今日はゆっくりですから、焦らないでやりましょう。

様々な話題で毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

妻に言われて自動車保険をチェックしたら、ずいぶん業界の様子も変わっているんですね。皆さんもたまにチェックした方がいいですよ。

やはり各保険会社の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今回の話題は、日本精工、HV・EV向け電動型制御ブレーキ用ボールねじを開発という話です。

(ここから)

日本精工、HV・EV向け電動型制御ブレーキ用ボールねじを開発
レスポンス 11月3日(木)10時15分配信

日本精工は、中空軸でありながら長寿命を実現したボールねじを開発、日立オートモティブシステムズの「電動型制御ブレーキ」に採用されたと発表した。

ハイブリッドカー(HV)や電気自動車(EV)は、減速時にモータを発電機として回転させることでエネルギーを回生し、蓄電池を充電する。合わせて発電のためモータが回転する抵抗を制動力として利用する。電動型制御ブレーキは、発電機を使った回生ブレーキを最大限活かしながら、通常のブレーキと協調して作動させることで、制動力の確保とエネルギー回生率の向上を図る。

今回のボールねじが採用された電動型制御ブレーキは、従来のブレーキシステムから置き換えるため、ボールねじの中空化と小型化の開発が必要だった。日本精工は中空化によるねじ軸の変形を抑える転造・熱処理工程を開発し、一般的な工法である熱処理後のねじ軸溝の研削加工を廃止して、薄肉中空ねじ軸の量産を可能にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000007-rps-bus_all

(ここまで)

庭の植物の手入れがお留守になりがちで気になっています。

こんなサイト見つけました。
クルマの保険 安い

部屋の空気が停滞しています。すぐ換気です。

これが済んだら、猫と少し遊んであげましょう。それではまた。

2011年11月11日

<リニア新幹線>東海に「ストロー現象」 シンクタンク指摘

街中にいつもより随分外人さんが多いと思ったら、埠頭に大型客船が接岸したそうです。いいですね、うらやましいですね。いつかは優雅な船旅をしたいものです。

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

週に何回かどうしても休まなければならない日があり、とても残念です。

このようなブログでトピックを毎日紹介できるのもネットのニュース配信があるお陰です。

見直しを行い自動車保険を切り替える時でも、等級がきちんと引き継がれますので安心ですね。

クルマ維持費、中でも保険の節約は保険料相場をまず把握することがポイントです。

例によってまた話題紹介です。今回はこれにしましょう。

(ここから)

<リニア新幹線>東海に「ストロー現象」 シンクタンク指摘
毎日新聞 11月7日(月)22時30分配信

東京と名古屋を40分で結ぶリニア新幹線が2027年に開業すると、東海地方は東京の経済圏にのみ込まれる「ストロー現象」が起き、競争力が低下する恐れが強いと、大垣共立銀行系シンクタンクの共立総合研究所が7日発表したリポートで指摘した。競争力を維持するには、距離的に近い関西と強力に連携する「名阪メガリージョン」を形成する必要があると訴えている。

「メガリージョン」は巨大広域都市圏の意味だ。リポートは、産業振興、防災などテーマごとの連携を模索するように提言。産業分野では、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)の普及が進む中、トヨタなどの自動車産業が集積する東海と、次世代自動車に搭載される太陽電池などの工場が集積する関西が連携すれば、製造業の競争力がアップすると指摘する。

また、震災を契機とした電力不足の中、中部電力と関西電力の間で電力融通が行われたが、両地域が普段から防災面で緊密化すれば、都市の防災力強化にもつながるとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111107-00000104-mai-bus_all

(ここまで)

今日の話は同だったでしょうか。

たまにはこんなジャンルもいかがですか。
車の保険 相場

このごろ無意識のうちに道草することを息抜きにしているようなところもあります。

明日はどんな事があるのでしょうか。

2011年11月12日

関西と東海で連携都市圏、東京に対抗を リニア開通へ提言

アドイン付きのエクセルの動作がとても重いです。普通こんなもんでしょうか。少し運動不足気味で昼食場所を少し遠くにしたりしています。

トラ猫の訪問が日課のようになってしまいました。現金なもので、やったキャットフードを食べ終わるとすぐ帰ってしまいます。少しはいてくれればかわい気も増すのですが。

これ更新したら風呂に入ります。

いろいろ取り上げるたびに感じますが、ニュース記事はそのヘッドラインだけでも業界の中の動きを教えてくれるように作られているようです。

車に関連する話題紹介のブログです。がんばりますが途切れる日があったらごめんなさいです。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず保険料の相場をざっと掴むことですね。

さて今回は、関西と東海で連携都市圏、東京に対抗を リニア開通へ提言という話です。

(ここから)

関西と東海で連携都市圏、東京に対抗を リニア開通へ提言
産経新聞 11月8日(火)14時26分配信

大垣共立銀行系のシンクタンク、共立総合研究所は7日、大阪と名古屋の経済連携により、東京との対抗軸を形成する「名阪メガリージョン構想」を柱とする提言をまとめた。リニア中央新幹線の開通による東京への一極集中に対抗するのが狙い。名阪の自動車や電機などの産業を中心に、空港や港湾、観光など広範囲に連携し、国際競争力を高めるべきだとしている。

提言では東京-名古屋間を40分、大阪までを67分で結ぶリニアの登場により、東京に人、モノが吸い取られる「ストロー現象」が強まると予測。一方でハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)の普及により、東海の自動車産業や、関西の電池産業など、地域の産業集積が連携し、付加価値の高い商品を作り出すことができると指摘した。

関西と東海を合計すると、人口は関東圏(4200万人)に迫る約3200万人、製造品出荷額では関東圏を上回る。共立総研の江口忍副社長は「関西と東海は相互補完できる関係」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111108-00000538-san-bus_all

(ここまで)

トピックト紹介でした。毎回話題を選ぶのも楽ではないですね。

ちょっと覗いてみませんか。
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ノートパソコンの操作、つい使い慣れたマウスに頼りたくなります。

あしたはどんな話題があるでしょうか。ではまた。

2011年11月13日

三菱自、12年ぶりミラージュ復活 第3のエコカーで燃費性能30キロ目標

今日はテレビからのお気に入り某女性歌手のボーカルが流れていて快いです。あまりボリュームをあげない方が気分が出るようです。

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

今更ながら思うのですが、毎日使う椅子というのはフィットすることが重要なんですね。

今日も記事更新しながら思いましたが、読んでうれしくなるような明るい話におおく触れたいものですね。

車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

任意保険の見直し、節約は各保険会社の相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

きょうはこの話題にして見ました。

(ここから)

三菱自、12年ぶりミラージュ復活 第3のエコカーで燃費性能30キロ目標
産経新聞 11月9日(水)22時11分配信

三菱自動車の「ミラージュ」(写真:産経新聞)

三菱自動車は9日、昭和50年代を代表する同社のコンパクトカー「ミラージュ」を来年発売する世界戦略車として、約12年ぶりに復活させると発表した。日本向けはガソリン1リットルで30キロ走行の燃費性能を目標とし、ハイブリッド車(HV)、電気自動車(EV)に続く、ガソリンエンジンで低燃費化を目指す「第3のエコカー」に位置づける。価格は100万円前後に設定する予定で、低燃費と低価格を両立させる。

ミラージュは、オイルショック直後の昭和53年に、発売され、国内では平成12年まで、販売された。

新モデルは、タイで建設中の工場で生産する予定。「グローバルコンパクト」として開発しており、全世界に供給する。かつてのミラージュも世界で販売し、「低燃費、低価格というコンセプトが一致する」(商品企画担当者)ため、新モデルも全世界でミラージュの名称を使うことにした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000609-san-bus_all

(ここまで)

今日の話は同だったでしょうか。

こんなサイトいかがですか。
軽自動車 任意保険

気の多い方の性格なのでブログの更新のときでもあちこちに目移りしてしまいます。

今日は時間があるのでまだ見ていない録画でも見ましょうか。では。

2011年11月14日

三菱「ミラージュ」 12年ぶり復活 来夏発売

気になっていた星見のための愛器を点検してみました。パソコン制御の追尾装置まで含めると結構な値段のもので、もっと使ってやらなければと思うのですが、時間のほうがなかなか取れません。

週に一度は、たっぷり汗をかく運動がしたいのですが、なかなか思うようにはいきません。

更新のための更新になっている気がしないでもないですが、まあ続けましょう。

様々な話題で毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

この前自動車保険を切り替えたのはいつだったか。随分商品が増えました。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは各社保険料相場のイメージを持つことが大切ですね。

今日もあれこれある話題の中から目についたものの紹介です。

(ここから)

三菱「ミラージュ」 12年ぶり復活 来夏発売
フジサンケイ ビジネスアイ 11月10日(木)8時15分配信

三菱自動車は9日、かつての同社の代表車種だった「ミラージュ」を、来年発売する世界戦略車のコンパクトカーとして約12年ぶりに復活させると発表した。12月に開催される東京モーターショーで世界初公開し、来年夏をめどに市場投入する。

ミラージュは、オイルショック直後の1978年に発売され、国内では2000年まで販売された。84年にはエリマキトカゲを使ったテレビCMでも話題になり、三菱自を代表するブランドとして広く認知され、最量販車種にもなった。

同社は、かねて新開発の小型車をタイで生産し、各国に輸出供給する「グローバルコンパクト」の世界戦略車計画を進めている。この新型車の「低燃費、低価格というコンセプトが(ミラージュと)一致する」(商品企画担当者)ことから、今回、伝統の看板ブランドの復活させ採用することにした。

タイなどのアジア各国や欧州向けモデルは、1200ccエンジンを搭載、ガソリン1リットル当たり25キロ前後の燃費性能を予定している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000015-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックト紹介でした。毎回話題を選ぶのも楽ではないですね。

気分転換にいかがですか。
軽 任意保険

メモリーステッィクの容量が物足りなくなってきました。明日買おうか。

本日はここまでです。では、また明日。

2011年11月16日

エコカー減税、継続へ=取得税廃止は先送り―民主税調

ブックオフに出したい本を整理したいけど、なかなか時間が取れなくて自嘲気味です。自分の貼ったシールのある本をまた買い取るというのを最初はわかりませんでした。

一度近所の飼い猫にキャットフードをやったら、毎日二、三は我が家の中を覗きに来るようになってしまいました。まるで定期便のようです。

最近少し昼食が多すぎるようです。場所を切り替えましょうか。

今日もつい時間がかかってしまいましたが、最近紹介するトピックを選ぶのに悩むことが少なくなったような気がします。

車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

保険料払いすぎの見直し、入り口は各保険会社の相場をまずは頭に入れることでしょう。

今回は、エコカー減税、継続へ=取得税廃止は先送り―民主税調という話を取り上げました。

(ここから)

エコカー減税、継続へ=取得税廃止は先送り―民主税調
時事通信 11月16日(水)12時45分配信

民主党税制調査会(藤井裕久会長)は16日、ハイブリッド車(HV)などエコカーの自動車取得税(都道府県税)と自動車重量税(国税)の負担を減免する特例措置について、2012年度も継続する方向で検討に入った。日本自動車工業会や経済産業省が求めていた自動車取得税の廃止の取り扱いは議論を先送りする。こうした方針を月内にまとめる重点要望に盛り込み、政府に実現を求める。

自動車取得税と自動車重量税のエコカー減税は景気対策として09年度に導入されたが、それぞれ12年3、4月に期限が切れる。電気自動車(EV)やHVに課税しないほか、一定の排出ガス基準や燃費基準を満たす車には税率を軽減している。

自工会は自動車産業活性化のため自動車取得税などの廃止を要望。しかし、財務、総務両省や地方自治体側は代替財源がなく減収につながるとして難色を示していた。このため廃止論議を先送りし、当面エコカー減税を継続する方向となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111116-00000058-jij-pol

(ここまで)

今日の話題紹介は以上です。

よろしかったらご覧ください。
軽の自動車 任意保険

軽い乗りの日記ブログですから気楽に行きましょう。

だいぶお腹がすいてきたようです。今日はこれで。

2011年11月17日

【東京モーターショー11】プリウス プラグインHV、市販モデルが日本初公開

ひも付きの特製猫じゃらしでしばらく遊んでやりました。もう8歳なのに子猫のときと同じように反応してきます。普段外に出さないからなのでしょうか。

今日も、我が家の猫のお気に入りのトラ猫がきています。かわいそうだから、一日一回は少しずつ餌をやってます。こうなるともう毎日やらざるを得ないでしょう。

これ更新したら風呂に入ります。

様々な話題で毎日にぎやかで、世の中は生きて動いているなという感じです。ニュースが多すぎて選ぶのに迷う時は困ってしまうのですが。

自動車保険選びでは、もちろん「安い」だけでなく事故時の対応やサービス内容もご検討するにあたり重要な要素ですね。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず任意保険の相場をざっと掴むことですね。

今回はちょっとピンと来ない話になるかも知れません。

(ここから)

【東京モーターショー11】プリウス プラグインHV、市販モデルが日本初公開
レスポンス 11月15日(火)21時0分配信

トヨタ プリウスプラグインハイブリッド

トヨタ自動車は東京モーターショー2011で、『プリウス』をベースに電池容量を拡大し家庭用電源からの充電を可能としたプラグインハイブリッド車(PHV)『プリウス プラグインハイブリッド』を公開する。

画像:トヨタプリウスPHV

これまでプリウスPHVは、官公庁や法人を対象にリース販売をおこなってきた。今回公開されるのは市販モデルで、市販開始は2012年初頭となる。

リチウムイオン電池を搭載。近距離は電気自動車(EV)、中・長距離はハイブリッド車(HV)として走行できるため、電池残量や充電インフラを気にせず利用できる、としている。

トヨタはPHVを「ハイブリッドに次ぐ次世代環境車の柱」と位置づける。燃費性能は、リース販売モデルの57km/リットル(JC08モードによる複合燃費)を上回るものになる。EV走行距離も当初の23.4kmを超えるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111115-00000047-rps-ind

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

お仲間サイトです。
軽 任意保険

ブログ更新は道草しない方が能率的でしょうが、でもあまり楽しくないですね。

これからも続きますので、よろしく。

2011年11月18日

自動車各社、熾烈なエコ対決 トヨタは世界最高燃費のHV「アクア」投入

YouTubeを見るときは注意が必要です。関連リストが出るので次々と見入ってしまい、ついつい本題から離れてしまうときがあります。時間を気にしなくてもよいときにゆっくりチェックするのが良いようです。

BSの海外(米国)ドラマが面白い。このような脚本のクオリティーの高さは、やはり熾烈な競争があるからなのでしょうか。

最近ちょっと食べすぎで体重が増え加減。注意しなければと思っています。

時々感じさせられることですが、ニュース記事は世の中の断面を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

話題紹介日記です。今日の車関係のトピックを紹介しましょう。

やはり各保険会社の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今回は、自動車各社、熾烈なエコ対決 トヨタは世界最高燃費のHV「アクア」投入という話を取り上げました。

(ここから)

自動車各社、熾烈なエコ対決 トヨタは世界最高燃費のHV「アクア」投入
フジサンケイ ビジネスアイ 11月16日(水)8時15分配信

トヨタ自動車が東京モーターショーに出品する新型HV「AQUA」(写真:フジサンケイビジネスアイ)

トヨタ自動車は15日、12月3日に開幕する東京モーターショーに小型ハイブリッド車(HV)「AQUA(アクア)」を初公開すると発表した。

[フォト] HV開発の歴史 「プリウス」の独り勝ちに待った!

これで同ショーへの国内主要各社の出展内容が出そろい、トヨタと日産自動車、ホンダがHVや電気自動車(EV)など電動技術を活用した自動車を柱に据える。一方で、エンジンの効率化などでHV並みの低燃費を実現したガソリン車も相次ぎ、環境対応車が顔をそろえる。

「アクア」は、排気量1500ccエンジンと高出力モーターを組み合わせ、ガソリン1リットル当たり40キロと、EV以外の量産車としては世界最高の燃費性能。車体は「プリウス」より一回り小さく全長約4メートルで、12月下旬に発売する。「まったく新しい価値を持ったHV」(トヨタ)として、日本ではプリウスとは別ブランドにする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111115-00000001-fsi-bus_all

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

気分を変えてみましょう。
クルマの保険 相場

あれこれと気にし過ぎず、リラックスでいきましょう。

今日はここまで。

最優秀エコカーに「シビック」=圧縮天然ガス仕様車―米ロス自動車ショー

四文字熟語の書き出しはどうかなと思ったりしています。でもとても難しそうですね。たぶん私じゃ無理な話でしょう。

今日もお茶がうまいです。みなさんもっと日本茶を飲みましょう。サプリメントにもなるんですよ!

軽自動車、全体的な維持経費を比べたら、ハイブリッド車も電気自動車もまだまだかなわないでしょうね。

紹介していて時々思うのですが、時々すごくドラマチックなニュース、話題もあるので、この紹介は止められなくなってしまいます。

自動車に関連した話題などを紹介しています。

今回は、最優秀エコカーに「シビック」=圧縮天然ガス仕様車―米ロス自動車ショーというトピックです。

(ここから)

最優秀エコカーに「シビック」=圧縮天然ガス仕様車―米ロス自動車ショー
時事通信 11月18日(金)8時11分配信

【ロサンゼルス時事】米有力自動車誌グリーンカー・ジャーナルは17日、翌日開幕するロサンゼルス国際自動車ショーの一環として、最優秀環境対応車「グリーンカー・オブ・ザ・イヤー2012」に、ホンダのセダン「シビック」圧縮天然ガス(CNG)仕様車を選んだと発表した。

同誌によると、電気自動車(EV)や、ガソリンエンジンと電気モーターを併用するハイブリッド車以外の受賞は異例。大気汚染の原因となる窒素酸化物(NOx)などの有害物質をほとんど排出せず、1回のCNG補充での走行距離が平均的なEVの2倍超に当たる385キロに延びたことが評価された。

【関連記事】

【特集】ソーラーパワー~節電時代の救世主~

【体験リポート】被災地見舞い~エコカーで仙台、石巻へ

〔現地リポート〕独ダイムラー、燃料電池車も根強く研究

【特集】中国海軍~その秘められた実力~

【特集】トヨタ・リコール問題~電子系統に欠陥なし~

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111118-00000021-jij-int

(ここまで)


毎日、スキンケアのテレビショッピング番組の頻度がすごいですね。

お仲間サイトです。
カニ 通販 解凍

自転車こぎ、15分もやると結構な汗です。
ではまたお会いしましょう。

2011年11月21日

東京モーターショーに続々お目見え PHV車はどこがすごいのか

久しぶりにPCのハードディスクのバックアップをとりました。もう少しバックアップの頻度をあげたいのですが、つい「この次でいいか」と思ってしまうのがいけません。

迷惑メール学習型のメールソフトは本当に賢いと思います。最初は取りこぼしのようなものもありますが、毎日教えてやるとドンドンで精度が上がります。

今日は体調もよく、やる気満々での更新です。

できるものなら、身につまされるようなトピックにはあまり出会いたくないものですね。

自動車保険の一括見積もりサイトはほんとに便利です。更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。

やはり保険料相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

いつもながらのトピックのご紹介です。今日もよろしくお願いします。

(ここから)

東京モーターショーに続々お目見え PHV車はどこがすごいのか
J-CASTニュース 11月17日(木)11時42分配信

低燃費のエコカー「ブラグインハイブリッド」(PHV車)が、2011年12月に開催される東京モーターショーに続々と登場する。

PHV車は現行のハイブリッド車(HV)よりもさらに低燃費で、電気自動車(EV)よりも長距離走行が可能。そのうえ、東日本大震災以降はクルマから電気を引いて生活家電を動かす「電力」としても使えると注目を集めている。

■電気モーターだけでトヨタ23キロ、ホンダ50キロ

PHV車は、従来のHV車と同様に、ガソリンエンジンと電気モーターを併用するところは変わらないが、その名のとおり家庭用電源からプラグで直接電力を引いて「充電」して走る。現行のHV車よりも二酸化炭素(CO2)の排出が少ないし、エンジン音も静かだ。

トヨタは2012年1月に、現在のプリウスをベースにしたPHV車を発売する。クルマに搭載する燃料電池を、従来のニッケル水素電池から高性能リチウムイオン電池に代え、電気モーターだけで1回のフル充電で23.4キロメートルを走行する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111117-00000000-jct-bus_all

(ここまで)

今日の話題はいかがでしたか。

時々お世話になるサイトです。
自動車保険 安い

毎日更新と思うきもちはあるのですが、やはりしんどいですね。

これが済んだら、猫と少し遊んであげましょう。それではまた。

2011年11月23日

【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕

パソコンに向かっている筆者に、前足をかけてご飯をねだる猫がかわいい。でも愛想がいいのはものをねだるときだけです。普段無愛想なのがまた気になって猫の魅力の一つになっているのですが。

今は別の家族が住んでいますが、かつて隣に猫を8匹も買っている家族が住んでいてにぎやかでした。何匹も同じところにいるのを見ると、猫の個性にもいろいろあることがよく分かるものです。

今日は調子いいので更新も快調に済ませましょう。

最近同じような話題でも各社による取扱いの違い、記事の違いというのが少なくなったような気がします。

皆さんの自動車保険は更新をどうしているのでしょうか、最近気になっています。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは各損保会社の比較のイメージを持つことが大切ですね。

今回は、迷いましたが【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕という話題を取り上げました。

(ここから)

【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕
NNA 11月22日(火)8時31分配信

中国3大モーターショーの一つ、第9回中国(広州)国際汽車展覧会(広州モーターショー)が21日、メディア向けに公開された。各社とも「中国は重要市場」との認識で一致する中、最新技術を展示。特に省エネ車、新エネ車を多数披露し、勢いよく成長する中国市場の消費者に技術力などを強くアピールした。【広州・中村正、程田聡哉】

トヨタは44車種を展示し、新型の「カムリ(凱美瑞)」や「プリウス(普鋭斯)」を発表した。 豊田汽車(中国)投資の北田真治・総経理は「中国は最重要市場。最新の技術、製品を投入し、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)を普及させていく」と説明した。

特にプリウスで強みのあるHVはユニットの中国国内生産による低コスト化を実現するとともに、中国事業の企画・開発部門を日本から中国に移し、変化の激しい中国市場に迅速対応する。江蘇省に設ける研究開発(R&D)拠点「トヨタ自動車研究開発センター(中国)」を中心に開発を進め、広州汽車集団(広汽)や第一汽車集団(一汽集団)などパートナーとの協力を深める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000001-nna-int

(ここまで)

いつもニュースやトピックを選んでいると選び方がだんだん直感的になってくるようです。

よろしかったらご覧ください。
クルマの保険 相場

テレビショッピングのこれでもかという畳み掛けはすごいですね。

明日もまたいろいろな話題があることでしょう。

ソニー損保、震災後に燃費を意識した人68.0%、EV/HV車に興味を持った人56.4%

この程度のボリュームでも塵も積もれば何とやらで、ともかく休まないようにがんばりましょう。数ヶ月でも続けられれば何か新しい方向が見えるかもしれません。

量販店で42型フルスペックハイビジョンの液晶テレビを見たら、急に薄型テレビが欲しくなってきました。

更新のための更新になっている気がしないでもないですが、まあ続けましょう。

毎日これはという話題を選ぶのは大変な時もありますが、どちらかといえば楽しい時が多いでしょうか。

この前自動車保険を切り替えたのはいつだったか。随分商品が増えました。

クルマ維持費、中でも保険の節約は保険料の相場をまず把握することがポイントです。

ワンパターンで恐縮ですが例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

ソニー損保、震災後に燃費を意識した人68.0%、EV/HV車に興味を持った人56.4%
Impress Watch 11月22日(火)9時0分配信

写真:Impress Watch

ソニー損害保険は11月21日、「2011年 全国カーライフ実態調査(前編)」を発表した。

【拡大画像や他の画像】

この調査は、10月25日~28日の4日間、自家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女に対し、インターネットで実施したもの。3000名から有効回答を得ている。

■東日本大震災以降の車の使い方や意識について

はじめに、東日本大震災以降の車の使い方や意識について調査した。節約を意識して車の運転を控えたかどうか聞いたところ、「非常にあてはまる」と「ややあてはまる」と回答した人の合計が41.8%となった。

これを居住地域別でみると、東北地方では65.1%、関東地方では54.4%が「あてはまる」と回答していることから、震災以後、車の利用に関しての節約意識が高まっていることが分かった。

移動距離について聞いてみると、車で長距離の移動をしなくなったにあてはまる人が35.4%、近所の移動に車を使わなくなった人が37.9%に上った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000005-impress-ind

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。

こんなサイト見つけました。
自動車保険 相場

テレビショッピングのこれでもかという畳み掛けはすごいですね。

今日はよく眠れそうな気がします。ではまた。

2011年11月24日

日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発

なぜかしら、今ひとつ調子の上がらない一日でした。ゆっくり睡眠をとってみよう。寝不足がよくないことは分っているのですが、なかなか解消できないのが現実です。

一度近所の飼い猫にキャットフードをやったら、毎日二、三は我が家の中を覗きに来るようになってしまいました。まるで定期便のようです。

このブログ、毎日の更新を考えたりしますが、やはり無理でしょうね。

よく言われることなのかもしれませんが、ニュースや話題というのは業界の内情を見せてくれる窓のようなものでしょうか。

車関係トピックです。紹介する話がやはり今日は目につくようです。

各社一律の自賠責と違い、任意保険を選ぶ決め手はやはりまず各保険会社の相場をざっと掴むことですね。

いつもながらの話題紹介です。

(ここから)

日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発
マイナビニュース 11月24日(木)10時10分配信

(写真:マイナビニュース)

日立製作所と日立オートモティブシステムズは、電気自動車(EV)/ハイブリッド自動車(HEV)用インバータの心臓部であるパワーモジュールの小型化に寄与する、直接水冷型両面冷却技術を開発したことを発表した。同技術を応用して試作されたパワーモジュールは、同社の従来の製品と比べて放熱特性が35%向上しており、床面積を50%に低減できることが確認されている。

近年、環境問題やエネルギー問題が背景にあることから、EVやHVなどが普及しているのは誰もがしるところ。しかし、それらに対してより広い車内居住空間やさらなる燃費の改善が求められているのが実情だ。

そのニーズに応えるためには、EVやHEVのキーコンポーネントの1つである車載用インバータの小型化が必要である。車載用インバータを小型化するには、多くのパワー半導体が集積されているパワーモジュールの放熱技術を開発し、冷却性能を高めることが必須だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000006-mycomj-sci

(ここまで)

まぁ、今日も色々ありましたが、あせらずにぼちぼちいきましょう。

時々覗いてリフレッシュしています。
軽自動車の任意保険 相場

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

これからも続きますので、よろしく。

2011年11月25日

【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕

今日は朝からどんよりのさえない天気です。猫もしきりに顔を洗っています。こんな日は気分もあまりぱっとしないものですね。

キャットフードはできるだけ種類を変えない方が良いようです。たまに違う味のものを食べ、それが気に入ると、もうそれまでのキャットフードを食べなくなってしまいます。たまにサプリメントのつもりでおいしい缶詰をやったりすると大変なことになってしまいます。

ブログの更新で夜遅くなるとどうしても腹が減って間食が多くなってしまいます。

今回も取り急ぎの更新でしたが、トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かるような気がするのは思い上がりなのでしょうか。

自動車保険ですが、同じ通販系でもリスク細分の細かいので見積もってみたら、〇千円も安くなるようです。もっと調べてみます。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは保険料の相場のイメージを持つことが大切ですね。

今日は、【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕という話題です。

(ここから)

【中国】省エネ車多数登場:広州自動車展が開幕
NNA 11月22日(火)8時31分配信

中国3大モーターショーの一つ、第9回中国(広州)国際汽車展覧会(広州モーターショー)が21日、メディア向けに公開された。各社とも「中国は重要市場」との認識で一致する中、最新技術を展示。特に省エネ車、新エネ車を多数披露し、勢いよく成長する中国市場の消費者に技術力などを強くアピールした。【広州・中村正、程田聡哉】

トヨタは44車種を展示し、新型の「カムリ(凱美瑞)」や「プリウス(普鋭斯)」を発表した。 豊田汽車(中国)投資の北田真治・総経理は「中国は最重要市場。最新の技術、製品を投入し、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)を普及させていく」と説明した。

特にプリウスで強みのあるHVはユニットの中国国内生産による低コスト化を実現するとともに、中国事業の企画・開発部門を日本から中国に移し、変化の激しい中国市場に迅速対応する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000001-nna-int

(ここまで)

明日は朝から予定が立て込んでいるようです。

こんなサイトもありました。
軽 任意保険

毎日更新と思うきもちはあるのですが、やはりしんどいですね。

皆さんも食べすぎにはご注意!

2011年11月26日

ソニー損保、震災後に燃費を意識した人68.0%、EV/HV車に興味を持った人56.4%

最近ちょっとテレビの見すぎかもしれません。BSなどで大型番組が増えたせいか、ちょっと息抜きのつもりがつい1時間とか2時間とか見入ってしまうことになりがちです。

積み重ねが必要なものは、毎日少しずつでも結果が蓄積されるよう必要な作業をルーチン化することがコツのようです。

時々どうしても見たいテレビ番組があったりして更新の時刻がばらばらです。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

ネットで「自動車保険選びは代理店探しが何よりも重要」というコメントが多いのは、米国などと違って専業の代理店が10%しかない日本の市場が背景になっているのでしょうか。

クルマ維持費、中でも保険の節約は任意保険の相場をまず把握することがポイントです。

今回は、ソニー損保、震災後に燃費を意識した人68.0%、EV/HV車に興味を持った人56.4%という話を取り上げました。

(ここから)

ソニー損保、震災後に燃費を意識した人68.0%、EV/HV車に興味を持った人56.4%
Impress Watch 11月22日(火)9時0分配信

写真:Impress Watch

ソニー損害保険は11月21日、「2011年 全国カーライフ実態調査(前編)」を発表した。

【拡大画像や他の画像】

この調査は、10月25日~28日の4日間、自家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女に対し、インターネットで実施したもの。3000名から有効回答を得ている。

■東日本大震災以降の車の使い方や意識について

はじめに、東日本大震災以降の車の使い方や意識について調査した。節約を意識して車の運転を控えたかどうか聞いたところ、「非常にあてはまる」と「ややあてはまる」と回答した人の合計が41.8%となった。

これを居住地域別でみると、東北地方では65.1%、関東地方では54.4%が「あてはまる」と回答していることから、震災以後、車の利用に関しての節約意識が高まっていることが分かった。

移動距離について聞いてみると、車で長距離の移動をしなくなったにあてはまる人が35.4%、近所の移動に車を使わなくなった人が37.9%に上った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000005-impress-ind

(ここまで)

今日のトピックいかがだったでしょうか。

同類のサイトのようです。
軽の自動車 任意保険

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

今日はよく眠れそうな気がします。ではまた。

2011年11月27日

日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発

ブックオフ、ちょっとご無沙汰でまた売りたい本がたまってきました。ちょうどいいダンボールがありますので整理してみて、明日にでも出かけて見ましょうか。

適度な運動は、やはり体調維持には不可欠のようです。時間が取れないときはできるだけ歩いたり、階段を上り下りするようにしています。

今日は時間に余裕がありますから、ゆっくり楽しみながらのブログです。

このブログのテーマではあまり期待できないかもしれませんが、読むだけで気持ちが明るくなるような記事にもたまには触れたいものですね。

自動車関連のトピックなどを取り上げています。

クルマ維持費、中でも保険の節約は各損保会社の比較をまず把握することがポイントです。

ワンパターンで恐縮ですが例によってこぼれ話の紹介です。

(ここから)

日立、パワーモジュールの小型化に貢献する直接水冷型両面冷却技術を開発
マイナビニュース 11月24日(木)10時10分配信

(写真:マイナビニュース)

日立製作所と日立オートモティブシステムズは、電気自動車(EV)/ハイブリッド自動車(HEV)用インバータの心臓部であるパワーモジュールの小型化に寄与する、直接水冷型両面冷却技術を開発したことを発表した。同技術を応用して試作されたパワーモジュールは、同社の従来の製品と比べて放熱特性が35%向上しており、床面積を50%に低減できることが確認されている。

近年、環境問題やエネルギー問題が背景にあることから、EVやHVなどが普及しているのは誰もがしるところ。しかし、それらに対してより広い車内居住空間やさらなる燃費の改善が求められているのが実情だ。

そのニーズに応えるためには、EVやHEVのキーコンポーネントの1つである車載用インバータの小型化が必要である。車載用インバータを小型化するには、多くのパワー半導体が集積されているパワーモジュールの放熱技術を開発し、冷却性能を高めることが必須だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000006-mycomj-sci

(ここまで)

毎回の話題選びは思ったほど楽ではないですね。

時々覗いてリフレッシュしています。
クルマの保険 安い

部屋の空気が停滞しています。すぐ換気です。

また明日からもコツコツやりましょう。

2011年11月28日

エコカーのエンジン保護するオイル 低温でも強力な膜形成

今日の風呂は時間があるのでゆっくり湯船につかって本でも読んでみたいと思っています。大切な本は湯気で傷むから雑誌か何かにしましょう。

ソニーのフルスペックハイビジョン液晶テレビは、調べたらパネル自体は韓国サムスン製のものを使っているのですね。同じパネルでもこれほど描写が違うのを見ると、改めてソニーの映像エンジンの優れていることを感じます。

一旦生活のリズムが崩れると元に戻すのが大変ですね。

このブログのテーマに限らず様々な話題に触れていると、時々意外な話題からサジェスチョンを受ける場合もあるものです。

日記スタイルで自動車関係の話題を紹介しています。今日も続けましょう。

任意保険の見直し、節約は各社保険料相場を知らないとなかなか見当が付かないですね。

今回もトピックを紹介してみます。

(ここから)

エコカーのエンジン保護するオイル 低温でも強力な膜形成
産経新聞 11月25日(金)7時55分配信

環境対応車向けのエンジンオイルについて説明するカストロールの渋井彰さん(写真:産経新聞)

10月の新車販売台数でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が5カ月連続でトップになったのに象徴されるように、HVやアイドリングストップ車など環境対応車が販売台数を伸ばしている。

自動車業界では、今後15年のうちに国内で走行する乗用車の半分が電気自動車(EV)も含めた環境対応車が占めるという予測もある。HVは、モーターとエンジンを随時切り替えて走行する。アイドリングストップ車は、交差点などで停車中にエンジンを停止する。

ともにエンジン始動と停止をひんぱんに繰り返すのが特色で、エンジンの油温が上がりにくい。走行中のエンジンの油温は一般車が60~80度なのに対して環境対応車の多くは40~60度と低いという。

潤滑油メーカーのカストロール(東京都品川区)のマーケティング本部でエンジンオイルを担当する渋井彰・統括マネジャー(43)は、「エンジンオイルがエンジン保護機能を十分に発揮するには、一定以上の温度までオイルが温められることが必要。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000130-san-soci

(ここまで)

トピックからの引用は以上です。

気分を変えてみましょう。
自動車保険 相場

あまり力を入れ過ぎればブログが長続きしないかもしれませんのでぼちぼち行きましょう。

あしたもまた目についた話題を取り上げましょう。

2011年11月29日

【トヨタ プリウスPHV 発表】佐々木副社長、PHVがHV市場を喰うことはない

体調が良ければ頭の働きがよくなるのは分っているのですが、昨夜少し飲みすぎたようです。

運動不足です。一度2時間くらいでもたっぷり汗をかいて、さっぱりしたい。好きなスポーツに集中してたっぷり汗をかと、体の中の毒素が体の外に出るような感じですね。

普段は日本茶ですが、時々コーヒーをやりたい気分になります。

トピックのタイトルを見ているだけで業界の流れが分かって来るような気がします。それだけ記事のタイトルというのはポイントを突いたプロの仕事なのですね。

今日一番目についた車関係の話題をご紹介してみましょう。

車の保険はできるだけ節約したいもの。まずは保険料相場のイメージを持つことが大切ですね。

今回は、【トヨタ プリウスPHV 発表】佐々木副社長、PHVがHV市場を喰うことはないという話題にして見ました。

(ここから)

【トヨタ プリウスPHV 発表】佐々木副社長、PHVがHV市場を喰うことはない
レスポンス 11月29日(火)19時2分配信

トヨタ・プリウスPHV

佐々木真一副社長は29日の発表会見で、プラグインハイブリッド車(PHV)と従来のハイブリッド車(HV)との競合について、「PHVの購入層は、従来のHVより更に高い環境性能を求めている方と想定している。PHVがHVを喰ってしまうことはまずない」との見方を示した。

[写真:トヨタのコンパクトハイブリッドカー、アクア]

むしろ、「電気自動車(EV)に価値を求めているが、使い勝手などで不便を感じたり、躊躇されている方にドンピシャリ」と話し、EVの潜在ユーザーがPHVの有力顧客になるとの見解を述べた。

そのうえで、「当社は近く小型のHV(=『アクア』)も出す。PHVも加わって、HVシリーズの比率は一段と高まる」と、HVの勢力拡大に自信を示した。

《レスポンス 池原照雄》

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000033-rps-bus_all

(ここまで)

天気予報を確かめてから休むことにしましょう。

ちょっと覗いてみませんか。
軽自動車 任意保険

何事でもナチュラルな好奇心や関心をまずは認めて、素直に従ってみた方がいいのかなと思っています。

明日は更新できるのでしょうか。ではまた。

2011年11月30日

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー

YouTubeを見るときは注意が必要です。関連リストが出るので次々と見入ってしまい、ついつい本題から離れてしまうときがあります。時間を気にしなくてもよいときにゆっくりチェックするのが良いようです。

今日の蕎麦屋の冷やし狐そばは、ほとんど旨いと思わず、つい残してしまった。暖かい普通の狐そばの方は結構旨いのになぜだろう。今度はうどんで試して見よう。

早くブログ更新を済ませて読みかけの本を読んでしまいたいです。

最近同じような話題でも各社による取扱いの違い、記事の違いというのが少なくなったような気がします。

自動車保険ですが、「プロ代理店」であっても代理店が事故時のあっせんや仲介などをすれば法令違反になることを知らない人が結構多いかもしれません。

やはり各保険会社の相場を知ることが自動車保険を知る近道ですね。見直しはそこから始まります。

今日はこれをピックアップです。

(ここから)

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー
レスポンス 11月30日(水)15時7分配信

【東京モーターショー11】クラリオン、世界初のフルデジタルスピーカー

クラリオンは今年3月に発表したフルデジタル・スピーカーシステムをモーターショー会場に出品している。デジタル信号処理技術「Dnote」とクラリオンの車載音響技術を融合して開発した世界初のもの。来年の市販化を目指している。

[関連写真]

従来のスピーカーはデジタル入力された音源を出力する場合、アンプに入った時点でアナログ信号に変換していたが、フルデジタルスピーカーはデジタル信号を直接入力し、これを再生している。このためクリアな音質が特長だ。

また、消費電力もアナログスピーカーに比べて少ないことから、電気自動車(EV)や、ハイブリッド車(HV)、アイドリングストップ車向けの技術とされる。

《レスポンス 石田真一》

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111130-00000033-rps-sci

(ここまで)

いつもニュースやトピックを選んでいると選び方がだんだん直感的になってくるようです。

良かったらのぞいてみてください。
自動車保険 相場

さて、時間ですから待っている猫にご飯をあげましょうか。

ではまたこの次に。

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